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寒くなりました

 投稿者:クール子  投稿日:2019年12月 2日(月)07時56分9秒
  先週末にかけての3日ほどの雨で空気はきれいになり庭の水遣りも1?2週間サボっても大丈夫そうです。
気温も下がってきて山の方は雪になりました。
LAから2時間くらいドライブすると雪山に行けてスキーも楽しめる時期がきたようです。
私はスキーダメ(運動神経鈍いので大体スポーツだめですが)なので、景色を眺めるだけ。

今日は久しぶりに家から15分くらいのちょっとした丘でLA空港が眺められるところまで散歩。
そこからはLAへの発着便が良く見えて、写真家なんかが良く来て写真撮ってるところです。
ここからだとロスアンゼルスの東側の遠くの山が飛行場の背景のようにみえます。
先日からの冷え込みで山に雪が冠っていたので写真を撮ってみました。
富士山には太刀打ちできませんが、まあどんな感じかくらいはわかるでしょう。

今日から12月 師走ですね。あと1か月で猪年も終わり。
無事に年が越せるよう頑張りましょう。(頑張らなくってもいいですけど・・・。)
 
 

今日の富士山と皇帝ダリア

 投稿者:布施院  投稿日:2019年11月29日(金)12時17分18秒
  秋晴れでぐっと冷え込んだ今朝の真白き富士山。 真っ青の秋空にすっと立つ皇帝ダリアの輝くピンクの花。 で、車いすの私は、これから、手術前の診察に行ってまいります。 
 

同居家族が増えておめでとうございます。

 投稿者:布施院  投稿日:2019年11月29日(金)06時04分24秒
  いやいや、なかなかにぎやかになってきてますねー。 同居家族がいるということは、いいことだと思います。 なんやかやとあるのは、どの家庭でも同じことで、やっかいなこともあるけど、人は一人で孤独でいるよりも、ほかの人や動物と一緒にいるほうが幸せだと思いますし、同居する人が夫婦であれ、親子であれ、ストレスが全くない、ということは無いわけですから、よろしいのではないでしょうか? むしろ、猫ちゃんなら、口答えはしないし、期限が悪くて八つ当たりしたり、嫉妬したり、だだをこねたりとかないし、お小遣いもせびらないし、かわいいだけで済むのではないかという気がします。 あとは、勝手にさせてあげればお互いに、適度の距離感のある、幸せな状態といえるのではないでしょうか。

もっとも、もっと、なついて、幸せ感をアピールしてくれればこちらももっと気分は良くなるのだと思いますが、いまどき、家族でもそんなことを毎日やってくれると期待すると、期待外れで、そんなことを見ることができるのは、テレビのホームドラマぐらいでしかないのかもしれません。

猫は猫同士で、お互いの微妙な距離感を図っているようで、面白いですね。
 

アイアンマンの楽しみ

 投稿者:布施院  投稿日:2019年11月29日(金)05時56分36秒
  そうそう、その、飛行機に搭乗前の身体検査、それがめんどくさそうだなー、とは、今から気になっていますが、たしかに、悩んでも解決できないことは、それを楽しみに変えないと、人生がもったいないですね。 何事も前向きにとらえることがいいですね。

最近販売をするために品ぞろえして、まだ売れてませんが、Tentative Tattoo Filmというものがあり、カラープリンタでこのフィルムにプリントして、肌に貼り付けると、プリントしたイメージが肌にくっつく、という製品です。 どのくらいの期間持つのか実験するために、自分の左腕に貼り付けてみました。 写真は約5週間たったところ、ちょっとかすれてきたところです。
あ、若い女性の肌とくらべると、皮膚の乾燥としわが目立つなー。。。 とほほ。

今のアイデアとしては、人工股関節の形状や筋肉、血管など、皮膚をめくって、血がでていて、骨と人工関節がつながっているような3Dデザインを左の股関節のところの傷跡の上に貼りつけて、リアルな感じを出す、なんてのはどうだろう? あまりふざけると、取調室にしょっぴかれるかなー?

どうせなら、アンドロイドのように見えるプリントを全身にしてしまうとか、片方の足はすべてメタルでできているようなプリントをするとか、あ、胸元から背中にかけては桜吹雪にして、なんて、遠山の金さんを気取ったりすると、神戸山口組と間違えられてスナイパーで撃たれる恐れがあるから、それはやめよう。

しわの無いぴんと張りのある肌をプリントして全身に貼り付けたい。。。

 

マティ―おばさん我が家に宿泊開始

 投稿者:クール子  投稿日:2019年11月28日(木)05時45分35秒
  このところ寒くなってきました。ヒーターも夜になると動いている日が続くようになってこちらも降婦に近づいてきています。
雨もたまーにですがチラッと降ったりするようになりました。
明日はこちらの感謝祭(七面鳥)ですがあいにくの雨になるようです。
そんなで外猫のマティ―おばさん、ガレージは避けているようですが、寒さ、雨には立ち向かう気はないようで、
たまたま雨の降った夕方、台所のドア―を開けたらそこに宿っていたマティ―、家の中に恐る恐る入ってきました。
スチュワートと顔を見合わせても、今度は避けるようにして遠慮しているようですが、
食器棚bの真ん中にある棚になっていて私が1次的に郵便物などの置き場所に使っているところが、
丁度部屋を見まわせるようで、そこを彼女自分のベッドにしてしまい、それ以後毎晩夜だけ家に入ってきてそこで寝るようになりました。
結構おとなしくしていて、スチュワートにも遠慮しているみたい。
スチュワートは気にはなっているようで、じっとと遠目に眺めていますが、
この2匹の間では今のところ争いはなし、めでたしめでたし・・・・と言いたいところなのですが、
マティ―おばさんやはり外の生活が性に合っているのか、
明け方になると階段の途中とかわれらの寝室に入ってきて大声で鳴く。
我が亭主殿は殆どすやすや寝入っていて目を覚まさず、で私が起きて彼女をエスコートして裏口のドアを開けてやる。
彼女ありがとうでもなく、外へ出てどこかに行ってしまう。
とこれがこのところのスケジュール。
私目、4時とか5時とかに起こされて、それからもう1寝できる時はいいのですが、
目がさえてしまって寝られずそのまま結局起きてしまうという日が何日が続いている。
リタイア後の生活はまあフレキシブルとはいえ、それでなくても不眠症の気のある私、
もうなんで猫なんか飼う気になったのかと、自分の浅はかさを嘆いたりしております。
それでなくてもお顔のしわには苦労しているのに猫はもう全く我関せず。

今日は朝から雨、明日の感謝祭も一日中雨とか、でマティ―一度朝の4時過ぎの外に行ったのですが、
我が亭主殿が8時くらいに裏庭に出たらマティ―が寄って来たので裏戸を開けたら入ってきたそう。
それ以後彼女のベッドで寝たり、その辺りをうろうろしたり。
スチュワートの存在も危害は与えられないと理解したのか、唸ることもなくなり
今日は室内滞在の最高記録を更新しそう。
この先我が家の状況どうなるのだろう????

 

アイアンマンとバイオニックマン

 投稿者:クール子  投稿日:2019年11月28日(木)04時50分46秒
  最近は股関節取り換え手術も一般的になって、私の友人も何人かしてる人がいます。
成功率も非常に高く、皆さん手術の後リハビリはちょっと面倒のようだけど
もっと早く手術してしまえばよかったというの皆さんのご意見。
手術後もデスクワークみたいのなら2週間目ぐらいから、少しずつ出来てたみたい。
1か月もすれば飛行機乗ったり旅行もできたみたいです。
これアメリカの話で、日本は大事をとるからもうちょっと時間をかけるかもしれませんね。

このように1か所とかの取り換え手術した人はアイアンマンの資格ができます。
それ以外にもうあちこち取り換え手術をすると、バイオニックマンに格上げされます。

バイオニックマンですが、私の近くにも約1名いて、この人飛行場では必ずセキュリティのところで
おいでおいでをされて質問、再検査とかされてるようです。
医者の証明書を持ち歩けばいいではないかと進言するのですが、偽物を持ち歩く人間の多い世の中、
持っていてもおいでおいでは免れないとのこと、でご本人は空港で退屈しのぎの余興にしているようで、
横に呼び出されると、こことこことここ手術で取り換えたの、手術の傷跡みたい?
なら服脱ごうかとベルトを緩める真似とかすると、あ、もういいですと解放してくれる。
人生なにごとに面してもその中から楽しみを見つけるという、なかなかの御仁のよう。


しかし、手術をするまではほんと痛いようですね。友人の一人も手術町の間しばらく車椅子だったし、
もう一人はウォーカーで歩いてました。

皆さん、痛みはあまり我慢せず手術で直るものならさっさとしてしまって、
残りの人生楽しみましょう!




 

寒波襲来前の皇帝ダリア

 投稿者:布施院  投稿日:2019年11月27日(水)14時38分34秒
  どんよりと雨交じりの空に咲く皇帝ダリア。 まだ、開いていないつぼみもあるけど、今週金曜日には、最低気温が2℃まで下がるとの天気予報。 大寒気団の第一波が押し寄せてくるとのこと。

そもそも、メキシコなどの中南米からアメリカのカリフォルニアにかけてが原産のこの花は、さすがに、日本の関東地方は、北限といってもいいでしょう。 あでやかに咲いて、ぱっと散る、という風情ではないようですが、まぁ、しおれるといいますか、枯れるといいますか、世が世であれば、もっと、ながくそのあでやかな姿を誇らしげに咲きほこれるところだとは思うのですが、残念ながら、当地では、その花の命は短い。 まぁ、それにしても、細い根っこ一本で地面につながっているだけで、よく頑張りました。

そんなわけで、やっとその花に出会えて、それも見事に咲いてくれて、うれしいよ。 できることなら、来年も咲いてほしい。 来年は台風が来る前に支柱に結び付けてあげて、根っこから折れることが無いようにしてあげるからね。

かく申す私はとうとう自力での歩行ができなくなり、急遽借りてきた車いす。 皇帝ダリヤのがんばりにまけないように、がんばろう。 
 

雨に打たれる皇帝ダリア

 投稿者:布施院  投稿日:2019年11月23日(土)13時02分5秒
  ついに、やっと、咲き出した皇帝ダリアの薄紫の花びらに降りかかる非情の冷雨。

Elvis Presley - Blue Eyes Crying In The Rain - with lyrics
https://www.youtube.com/watch?v=buLryFH6oNI
 

今日の皇帝ダリヤ

 投稿者:布施院  投稿日:2019年11月17日(日)14時01分52秒
  一輪目がほぼ開花、その脇と後ろにはすでに2つ目、3つ目、4つ目の蕾から花びらが見えだしています。

中南米原産の皇帝ダリヤは、アルプス以北の中部・
北部ヨーロッパでは温室でしか育たないので、貴族の道楽のオランジエリーでしか育てられなかったようだ。

もとより貴族を気取るつもりはないけど、それだけ関東地方はその北限と言えるかもしれません。

今日も天気はいいけど、北風だ。ここまで来たら、すべての蕾が開花してその見事な姿を見せてほしいものです。

細い根っこ一本で地面と繋がっているだけの不自由な姿で開花しているこの花をみていると、固まった股関節引きずりながらその写真を撮っている僕を見下ろして、まあ、お前も頑張つて、もう一花さかせてみろよ、と言っているようにも感じます。
よーし、頑張るぞ、という気になります。
 

垣根の富有柿の味

 投稿者:川井 浩  投稿日:2019年11月17日(日)07時55分29秒
  今年は2つしか実をつけなかったまだ小さい富有柿の木の柿の実は、もうちょっと、初霜のころまで樹熟させたかったけど、地上からわずか50-60㎝の高さになっているのでは、ハクビシンに狙われているのは自明なので、ハクビシンがうまそうだな、と思うタイミングよりもやや早く一つを収穫してしまいました。

で、その味は、数日、テーブルに載せて、その柿色の輝く肌を眺め愛でつ、熟成を待つこと3日。 本当は、1週間ほどおいておきたかったけど、ついに、誘惑に負けて食べちゃいました。 で、お味は、おいしい! ぐっと甘味のある、ただ、熟成が半ばなので、市販の富有柿よりも実がシャリシャリとしている。 で、それも、若々しくて魅力的。

で、もう一つ残った最後の柿は、ハクビシンと通行人の目に触れてはいるはずなのですが、まだ、もう少し、残しておこうと、樹熟の進行を進めることにしたのですが、まずます高まるハクビシンと通行人のリスクもあり、また、一つ目のおいしさが忘れられず、結局、その後、1週間ほどで、収穫をしてしまいました。

で、こんどこそ、収穫後1週間ほどは追熟をさせるべく、食卓の上のお皿の上において、こちらも、朝夕の食事の食事の時に、眺め愛でつおりましたが、こちらも、まさに柿色としかいえない鮮やかな熟した柿の色の誘惑に負けて、3日を経ずして、いただくことにしてしまいました。

1つ目よりもさらに熟成が進んでいて、より味わいも深く、甘みも増している。 果肉は、こちらもまだ、ややシャリシャリ感の残るいい感じで、これは、むしろ早く収穫して在庫・流通中に追熟させた柿とは違うぞ、と一人悦に入るひろし。

あ、写真を撮っていませんでした。 衝動的に食べちゃった、という証拠です。

 

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