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ちょっとこれおかしいと思ったこと

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 1月27日(日)11時52分10秒
  トランプ大統領が、メキシコとの国境沿いに塀を建設する費用を要請したら、民主党がまるで反対。
要請を通すための話し合いを民社党が開始するまで、政府機関を閉鎖、これがとりあえず、
この3週間だけ閉鎖をやめることになったのは、ニュースでお聞きになったと思います。
これにいたったのは、いろんなところで支障が起き始めているからなのですが、それ以外に
政府職員が何十万人だかいるのだったと思いますが、給料がもらえないと明日からの生活に困るとか、
そんなのが職員の80%もいるそうで、それもあったとかいう話。
政治の話ではなく、思ったのは、なんでそんなに多くの人が蓄えるということをしない生活をしているのかということ。

政府の職員だと、国民平均所得よりはましな給料、厚生福利もついているはず、年金ももらえるし
それで、かなりの人が、貯金をするという考えが出来ない。もらった給料は節約なんかせずに
その時の生活を楽しむためにみんな使っちゃってるとしか考えられない。
政府機関閉鎖中に、そういった人たちにインタビューしているのがテレビなんかで結構出てきてます。
残り20%の人のインタビューは一つも出てきてないのはちょっと変な気もするのですが、まあこれは置いておこう。

新しい家に住んでて、家具なんか我が家よりずーっといいの持ってるようで、いい恰好もしてるし
なんてのが、貯金通帳が0に近いようなことを言ったり、家のローンが払えなくて家を追い出されるとか、
子供の何とかが払ってやれないとか、彼ら低額所得者じゃないし、生活保護すれすれの給与でもないのに、何やってんのと思いました。
そういえば生活保護受けてる人もその費用が来ないのでどうしようなんてのもありました。

貯金をしない人間がかなりを占めるとか聞いてはいましたが、まあそんな国だからこの国の政府も頭痛いだろうねとは思いましたが。
お国変わればとは言いますが、これアメリカの弱いところなのか、もう超楽連主義なのか・・・?

 
 

高齢者の運転免許更新

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 1月27日(日)11時24分16秒
  こちら米国も、70歳以上になると一応それ以前とは少し対応が違ってくるようではあります。

5年に一度くらい更新があって、大体郵便で書類と費用を送ると更新できてたと思うのですが、
70歳以上で更新日(その人の誕生日)がくると、筆記試験のやり直しだとかがあったような気がします。
私は来年なので、まだゆっくりしてますが、やだなとは思いますよ。
交通規則はだいたい覚えてますが、筆記試験はだいたい引っ掛けるようないやらしい書き方とか、質問がでてくるので、
我が亭主もその時は運転、交通規則の本をもらってきて、結構奮闘してました(だいぶ前のことですが)
70歳過ぎると10年ごとにこれがあるとか。
しかしこちらは車の社会なので、70過ぎても免許証返還なんて考えてる人ほとんどいないのではないか?
80代でも結構皆さん高速ビュービュー飛ばしてたりしてね。

我が亭主殿のお父さんはもう10年近く前に93で亡くなりましたが、
彼が90過ぎてから免許更新手続きをしたら、新しいのを送ってきてくれて、これにはこちらがびっくり。
彼の場合は運転しないほうが周りの幸福のためにいい状態だったのですが、運転する気まんまん。
最後のほうは、仕方なく我が亭主殿が車の部品をどこか外すとかして、車が動かないようにしてました。

運転技術なんて個人差がかなりあるのだから、なにも70歳以上は免許返還の方向になんてしなくてもいいのにと思うし、
そんなにする気をなくすような扱いすることもないのにと、ちょっと憤りますが(大げさ?)、
道路事情とかいろいろ違うと、そうすることも必要なんでしょうかね?
 

運転免許更新 高齢者講習

 投稿者:3C青木英一  投稿日:2019年 1月27日(日)09時01分4秒
  布施院さん高齢者講習の情報有難うございます。当方も来月に受ける予定なので参考になりました。安全確認、運転方法など再チェックしなければ。 受けられた教習所が印西との事ですが懐かしいですね、北総ですかね?、私が36年前に通った自動車学校は木下駅南側の学校でした。  

運転免許更新 高齢者講習

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 1月27日(日)00時10分42秒
  というものに参加してきました。 5月に免許の更新があるのですが、70歳以上の人は、この事前の講習を受けないといけません。 近所の自動車教習所で、休憩をはさんで約2時間半の講習です。 ご近所の教習所だと2か月から3か月待ち、ということは、僕らの年代の人を含めてどこも混んでいるみたいです。 ということで、どこか郊外の教習所ならいいかなと思って、千葉県印旛沼のそばの印西というところの自動車教習所で講習を受けました。 受付には、僕のほかに5名、総勢6名の参加者。 おじいさんたちといっしょなんだな、と思ったら、自分もじじいでした。 なんともやるせないムード。 受付の棚の上にこれまたご近所から毎日遊びに来るという、おそらく宿無しのかなりの高齢の雄猫がのんびりと昼寝中。 猫も入れると7名の老人。 自動車教習所がほぼ老人ホーム状態。

で、まずは、3名ずつにわかれて、教習所内を運転実習と、映画鑑賞に分かれてスタート。 僕らはまずほかの二人のじいさんと教習所の車に乗り込んで運転講習。 一人ずつ、S字カーブ、踏切、坂道、見通しの悪い交差点などの、運転をして、あとでまとめて指導を受ける。 一人のおっさんは早速反対車線を逆走、もう一人はS字カーブであわやコース外れ。 見通しの悪い交差点をフルスピードで走り抜けたり、 この勢いならコンビニの駐車場からガラスドアをぶち破って店内に突撃するのも時間の問題、と思わせる恐ろしさ。
まぁ、その後、あれやこれやと注意を言い渡され、その後、映画鑑賞では、1分おきに、あなたは歳をとった、判断力、認知力、行動力に間違いや遅れが多い、もう若くはない、事故のリスクが増える、免許を返納してもいいんですよ、などと繰り返し、繰り返し、訊かされる。 気分はかなりダウン。 で、法律が改正となり、70歳以上では違反が一つでもあると、病院で認知症の検査を受ける必要があり、そのたびにこの講習を受けさせられ、状況が悪いと免許取り消しとなる。 そうなる前に事前に免許を返納すれば、自治体によっては、公共機関の割引などの優遇策もある。 最後まで粘っていると、万一の場合には、そのメリットも受けられなくなる。ますます気分が滅入る。
できれば、受付の猫のように日向で昼寝をのんびりとするぐらいの生活をしたほうがいいのかなー。 できればね。 
 

女性カメラマン Jakaranda

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 1月21日(月)21時43分14秒
  そうそう、Jakarandaさんは、いろいろなご趣味をお持ちでしたね。 なかでも写真はPro並みのこだわりがありますね。 さすが、被写体の選択と、アングル、なかなかの腕前ですね。
3B課長が挑戦をうけたように感じて投稿したのだろうと思いますが、それも無理はないと思います。
いつもは、ミニ同期会のお抱え写真師として集合写真やスナップ写真、あるいは、隊長以下、有志による山歩きの従軍カメラマンとしての写真を撮影・ご投稿いただいておりますが、秘蔵のゲイジツ作品もぜひご投稿ください。

 

マイティ マティ

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 1月21日(月)21時37分51秒
  いやー、マティ君の眼力が半端ではないですなー。 まさに番猫。 テリトリーは渡さねーぜ! の、オーラがすごい。 真冬でも戸外で一人キャンプができるふさふさの毛皮がりっぱ。 裏庭のパトロール中の写真の目つきがすごい。 玄関での番も、ご主人様の出入りに乗じて、家に飛び込むポールポジションを確保しているということかな、とも思えます。

それに引き換え、シチュウ爺さんの頬のコケ様も、毛の薄さも、泣けます。

で、シチュウ爺さんとマイティマティはうまく共存できているのでしょうか?
座敷猫と外猫ということで、テリトリーはわかれているのかなー? お話では、マティ君も家の中で甘えるのは上手とのことなので、やっぱり、木枯らシチュー次郎は、かかわりたくないという感じで、孤高の人生をいきていくのだろうか?
 

番猫マティ

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 1月21日(月)14時00分20秒
  先日裏庭から、猫のけんかみたいな、ゴロニャン,ギャーオー。ウーなどという声が聞こえたので、びっくりして裏庭にでたら、
我が亭主殿がなにか眺めている。見てみたら、マティ―が何かを追いかけている。
あっちの方にちょっと太った黒猫がかけていくのが見えました。
なんとマティ―がどっかの野良ネコを我が家から追い払ってくれた(別に頼んだわけではないのですが)
マティのやつ、ここは自分のテリトリーと思い込んでるのか?

またこの頃玄関のドアのすぐ外側に寝そべって日長一日ごろごろしているときがある。
番犬という言葉は聞いたことありますが、マティ、まるで番猫のつもりなのかしら?
マティが裏庭をウロチョロしているところと、玄関前で番をしてる(?)写真と撮りましたで、ちょっとご披露、

友人の猫好きが最近のシチュー爺さんの片手上げてくれないの写真を撮ってくれたのも掲載。
彼ちょっと線が細いなー!
 

さすが猫!

 投稿者:川井 浩  投稿日:2019年 1月20日(日)22時55分0秒
  その身勝手さたるや、さすが猫ですね。 犬と猫は人にかわいがってもらって生きることを選んでしまったというか、甘えることで人を動かす能力を身に着けてしまったようですね。
人は、犬や猫をかわいがっているから、なついてくれていると勘違いしているようですが、実は、犬はあの表情で、人を動かす能力を見つけてしまい、猫は、猫なで声で人を動かす能力を身に着けてしまった。 人は、犬や猫に支配されている。というようなことをどこかで読んだような気がしますが、そういう見方もできるなぁ、と感じます。

でも、なついてくれる動物がいるというのはうれしいことですね。 情が移りますよね。 昔、父のところにオスの野良猫のゴンというのがいて、いて、というより、父が勝手にそのように名前をつけていただけですが、年老いた雄猫で近所の雄猫のボスとけんかをしてはいつも負けてしまうおいぼれの雄猫でした。 顔にはときどきけんかの後の爪でやられた傷跡ができていて、みるからに落ちぶれた感じで、なんとも哀れな姿でしたが、腹が減ると裏庭に面した引き戸の向こう側でしおらしい声で鳴いたり、ガラス戸をたたいたりして、食べ物を催促していました。
父も近所のスーパーで結構値段のはる猫用の缶詰などをたまに奮発して食べさせていました。
それから数年たったころ、ゴンが来なくなってしまって、おそらくどこかで車にでも轢かれたか、老衰で死んだか、だろうということで、しばらくゴンロス状態で、さびしそうでした。

野良猫、野良犬とはいえ、犬や猫などの動物とは人はどこかで心の交流のようなものがあるような気がします。

僕の場合は昔飼っていた犬が散歩中に拾って口にしてしまった多分ネズミ退治用の毒入りの煮干しを口して、のたうち回って苦しんで死んで以来、それがトラウマとなっていて、別れがあまりにもつらかったので、なかなか生き物を飼う勇気が出ません。

のらちゃんとはいえ、気持ちが通じれば、やはり別れの時が来れば、きっととても悲しいものだと思います。 いまから別れを悲しんでいてはいけませんが、僕の場合は、その悲しみが先に出てきてしまうのです。 だから、どこかで、捨て猫や、捨て犬を見ると、どうしようもなくつらい気持ちになります。 助けてあげたいけど、助けられない。 その自分が悔しいなぁ。
 

招き猫

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 1月20日(日)16時39分59秒
  家のシチュー爺さんがもし前足の片方を上げてポーズをとってくれたら、招き猫のモデルに成れるくらい見栄えがいいと思うのですが、
現実は、カメラを向けるとそっぽを向く、どこかに行ってしまうで、福を運んでもらう期待は出来そうもなし。
その代わりと言っていいか知りません、彼が来てから少ししたら、もう一匹猫が家の周りをうろうろし始め。
うっかりシチューじいさん食べ残しをやってしまったら、居ついてしまいました。
家の中に1匹、外に1匹、福ならぬ、出費を運んできてくれたみたい。
これでも招き猫と呼べるのだろうか?

この外猫、毛が長くて薄茶とか灰色、チャコールグレーなんかが混じってて一見して汚いと思ったのですが、
見慣れるとそうでもないようで、贔屓目に見えてくるのかしら?、性も年齢も不明。
名前がないと不便なので、どっちでも行けるだろうという名前でマティとつけました。
マティはよく言えば快活、人懐こい、悪く言うと、厚かましい。騒々しい。、
我が家の静かなシチュー爺さんの生活を妨害するといけないので、外で生活してもらうことにしました。
つまり野良のままでほっといて、餌だけ上げるということ。
隣の旦那さんが、シチュー爺さんが野良の時は餌をあげていたのですが、
マティのことは、この猫ずうずうしくて嫌いだから餌あげないんんだといってました。
シチュー爺さんは朝「ご飯ちょーだい」と呼びにくることよくありますが、
彼のご飯を用意してると、外からものすごい声でぎゃおーと鳴く声がする。
これがマティで、強引に我が家が餌を出すのが当然とキメラてしまったようで、どうしてこうなったのかよくわかりません。
で私目、慌てて餌を彼にも用意。なんで慌ててしてあげないといけないのか・・・?

シチューは膝の上に乗って抱っこというのが嫌いで逃げ回っているし、
マティは来るなというのにまとわりついて家の中に入りたがる。
我が亭主殿が車庫で車の修繕なんかしてると、座席に入ってきて膝に座ってしまうそう。
降ろそうとすると不快の意思表示をして、仕方なし見たいに足元に座っているそう。

どうしてこうなったのかよくわかりませんが、最近2匹分の食料調達をするようになってしまいました。

 

雨の音を聴きながら

 投稿者:ジャカランダ  投稿日:2019年 1月18日(金)03時16分24秒
  フセインさん3B課長様恐れ入ります。いつも貴方がたの写真を見せて下さり有難う。Grand Circle とBeachの写真ですがもう3か月たちますが安価で最近買ったPanasonicのLumix DMC ZS60でとりました。Wi fi 付きでスクリーンタッチも加わり4K, Fn1,2,3とか自分には未知のボタンがあり、説明書もかなり複雑で読んでもピンとこないしで使いこなせていません。その前の紅葉の写真は Canon Sure shot の50倍の拡大がありながら安価なカメラでしたが野球観戦の際にコーヒーを少しこぼしてダメになりその前のはビーチで足を波に掬われダメにしたOlympusSZ-12でした。それぞれの写真の出来を比べると一番安かったOlympusが軽くて簡単なのに映像が良い気がします。Olympusは修理できるのですが昔Black Friday Sale で買ったのと同じ値段ー$100はかかるのでどうしようか迷っています。富士カメラも出回っていますが何倍も高額のものが多く私の能力では猫に小判です。私の写真は日記の変わりでしかありません。スマホンの写真の方がずっと良く撮れていて感心しますがやはり下手でもカメラで自分の構図を決めてとるスリルが楽しみです。そそっかしいので今度このカメラをダメにしたら 小型の Water & shock Proof カメラを買わないと。でもそれも置き忘れるかも―  あーボケるのが怖い。。

今日も何とこの辺りでは稀な天候異変で朝から雨です。傘もささず雨に濡れて大きなバケツを取り出し普段はケミカル入りの水道の水しか上げられない鉢の植物に天然の雨水をあがてやろうと思い2杯はためてありますがそれも満杯でもうこれでやめ。この2,3日着替えてジムに行こうとドアを開けるとすごい雨で勇気をくじかれ家の中でトランポリン、フラ・フープ、縄跳びなどでごまかしています。晴れたら長い散歩にいくぞーと自分で言い訳しています。早朝(朝の3時)から雨の音を聴きながら本をよみました。佐藤愛子さんの老い力という随筆です。多分クール子さんからもらった本と思います。彼女の小説はまだ読んだことが無いと思います。まず自分の年の70代の部を先に読んで80代までよみ前に戻りまだ途中。Wikipedia で調べたらとてもお洒落で美人。彼女はイノシシ歳ということは今年で96歳?。長生きの秘訣はかなり言いたい事をはっきり言えてるからでしょうか?自称短気で頑固でそそっかしく、数学が苦手とのこと私と同じ性格のようで親しみがわきました。明けましておめでとう始まりましたが今年は天候だけでなく社会も大荒れです。メキシコ国境の壁、ロス郡では50,000人の教師、他関係職員のストライキです日本政府も英国も。私自分もどうもさえない新年です。最近行ったラーメン屋で待たされたあげくあるはずのゆで卵を忘れられ、更に蕎麦屋では鍋焼きうどんに肝心のエビ天ぷらを忘れられ…催促すればいい事ですがなぜかついていない嫌な予感。これに負けず楽しいことを考えましょう。アカデミー、新しい天皇、年号、世界の平和、春、もうすぐ咲くフリージャ、木蓮、無職の気儘な引退生活、老いは進めどまだ元気でいること、感謝につきません。
 

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