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いい写真だなー

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 2月 6日(水)09時05分40秒
  どうしてこのように良く撮れるのだろうというのが、B組課長さんの写真への感想。
もちろん長年の経験と情熱がそうさせるのではありましょうが、持って生まれた素質もあるのでしょうね。

昨年、バスケットの写真をうまく撮るために写真家の卵たち用のクラスまで取ったのですが、
まるで学ばなかったようで、いまだにいろいろ調整の出来るカメラはなんだかわからず、使いこなせない。

ただ、いろんなやり方があって、クラス内で言われたようにしてみると
その時だけ、それらしきものが撮れる仕方を覚えたようでした。
・・・・しかし、これは言い訳ですが、現役のプロの写真家が先生で、生徒は写真家志望の卵がかなりいて、
いいカメラばかり持ってきて、先生の話をふんふん聞いて、どんどんアサインメントをこなしている。
質疑応答なんかもどんどんしてるのですが、何について話しているのかわからん。
実際間違ったクラスに入ってしまったようで、・・・・これも言い訳ですが、
専門用語、知識を英語で言われたって、知らない外国語を英語で説明されてるみたいで、
英語以外の外国語映画を英語の字幕読みながら見てるみたいで、もう不消化もいいところ。
いまだに英語は外国語で、読むのなんか自慢でじゃないが、のろーい。
字幕を読み終わらないうちに新しい字幕に変わるし、読んでると映画の場面に注意がいかない。
これと同じような経験で、なんだかわからないうちに数週間のクラスは終わりました。
腕は上がったか?  ・・・・・聞かないでください。

・・・・結論は
日常なんとなく見ている雑誌の写真も、いい写真だなと思うものも、簡単に撮れたものではないのですね・・・。


 
 

Polish Tango

 投稿者:川井 浩  投稿日:2019年 2月 4日(月)23時20分53秒
  相変わらずどっぷりと1930年代のポーランドのタンゴにはまっています。 この美しい曲を聴いてください。

Tango from Warsaw: Adam Aston - Miłość stara jak świat, `1933
https://www.youtube.com/watch?v=7h3ockmlMnQ

ポーランド語の歌詞のGoogle翻訳は以下の通り。 およその内容を勘案して聞いてください。アコーディオンディオンの渋い音色もなんとも切ない。

How many things, look, and count
So fashionable in the past, it has already passed
Same foxtrot or bridge
They can go into oblivion tomorrow

There is one big, beautiful thing
Which, when you think back
It always fills us with hearts
Strong, like death

It's love as old as the world
What is still revived in us
And it will be many years again
But time will not kill her

For one truth knows the world
And the only one
That he always loves
Boy with his girlfriend

And I also sing in this song
On this old topic again
Because I know you want it
Though sometimes you say different things

It may be banal, but well
When you can create a more beautiful thing
But I only know one truth
So I stay with her
 

香川真司がすごい!

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 2月 4日(月)07時25分16秒
  普段はほとんど見ないサッカーですが、ドイツ、ドルトムントからトルコのベシクタシュというこれまで聞いたことのないチームにレンタルされている香川真司のデビューが鮮烈だ。

ネットの記事はこうだ:



香川、電光石火の“デビュー16秒弾”にベジクタシュファン熱狂 「キング」「我らの翼」


2/4(月) 3:22配信

Football ZONE web

香川、電光石火の“デビュー16秒弾”にベジクタシュファン熱狂 「キング」「我らの翼」


香川が衝撃のデビュー戦を飾った【写真:(C)BesiktasJK】


後半36分にトルコデビューを果たすと、ファーストプレーでドリブルから初ゴール!

 トルコ1部ベジクタシュに移籍したMF香川真司は、衝撃のデビュー戦を飾った。現地時間3日のリーグ第20節アンタルヤスポル戦(6-2)、後半36分に登場すると、トルコデビューからわずか16秒で初ゴールをマーク。さらに同39分には直接FKも決め、3分間で2ゴールを荒稼ぎして格の違いを見せつけた。ベジクタシュファンも「君はキングだ」「カガワは我らの翼だ」「彼はリーダーにふさわしい」と熱狂している。

【動画】衝撃デビューにベジクタシュファン歓喜「君はキングだ」 香川真司の鮮烈なデビュー16秒弾&直接FK弾

 6位のベジクタシュは4-2-3-1でスタート。移籍期限最終日の1月31日にドルトムントから期限付き移籍で加入し、2月1日に合流したばかりの香川はベンチスタートとなった。

 前半だけで3点のリードを手にしたベジクタシュ。後半は1点ずつを奪い合い、4-1で迎えた後半36分に香川に出番が回ってきた。ドルトムント時代の昨年10月31日に行われたDFBポカール2回戦ウニオン・ベルリン戦以来の公式戦出場。セルビア代表FWアデム・リャイッチに代わって入った香川はファーストプレーでドリブルを仕掛け、そのままペナルティーアーク左横から右足を一閃。グラウンダーの一撃がゴール左隅に突き刺さり、いきなり初ゴールを奪った。

 香川がピッチに立ったのが後半35分52秒。そこからアタッキングサードでボールを受け、ドリブルからシザースフェイントで揺さぶり、シュートがネットを揺らしたのが後半36分8秒。デビューからわずか16秒と、まさに電光石火の一撃だった。

 香川の勢いは止まらない。後半39分には約25メートルの距離から直接FKを決めてこの日2点目。わずか3分間で2点を挙げてみせた。ベジクタシュ公式ツイッターも、「GOOOOOOOOOOOOOOOOOLLLL」と興奮気味に香川のゴールを速報。投稿のコメント欄には、「スマートガイ」「君はキングだ」「カガワは我らの翼だ」「彼はリーダーにふさわしい」「ベジクタシュは君のチームになる」とファンから歓喜の声が上がった。

 ドルトムントでの苦悩の日々からわずか3日、長年日本代表の10番を背負ってきた男はトルコの地で最高の輝きを放った。
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Football ZONE web編集部
以上

https://www.football-zone.net/archives/168340/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=168340_1

上のニュースが見られなくなってしまった場合は、下記のWeb Siteでみられるかも:
https://www.youtube.com/watch?v=_NL5DpEjMxQ

Kagawaaaaaaaaaa!

 

さすがカメラマン3B課長さん

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 1月30日(水)18時32分9秒
  景色も、タイミングも絶妙ですね。 さすが、ベテランカメラマン3B課長。 日本には日本の美があーる! と、声を、大にしていばらないところがまた日本的なのかなー。

日本の原風景を思い出させる歌が、おぼろ月夜:
https://www.youtube.com/watch?v=djNC73V-X0c
 

京都です

 投稿者:3B課長  投稿日:2019年 1月30日(水)17時51分30秒
  秘蔵ではないのですが、昨年11月に京都にいきました。そのときの写真を投稿いたします。嵯峨野です。川は桂川。少し日本らしいでしょうか。  

ものを捨てる難しさ

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 1月29日(火)23時44分18秒
  僕も、なんでもため込んでしまうというか、整理もしないまな、なんでもためてしまう癖があります。 捨てることがへたくそです。 で、結局、机の上はごみの山(とは本人はおもっていないのですが。。。)、クロークにはもう何十年も袖を通さない上着やシャツ。 昔使っていたけど、ここ20年、いや、30年は使っていない一眼レフカメラ。望遠レンズ付き。 これつらいわー、捨てるの。 当時、普通のサラリーマンだった僕には結構なお値段だったわけですよ。

一度、母が養老院に入るので、それまで住んでいたアパートを引き払うときに、あー、さすが、僕の母、捨てられない人だったのね。 押し入れから、まぁ、でるわでるは、すてときゃいいようなものがいっぱいでてくる。

僕も10年ぐらい住んだ事務所兼の戸建ての家を引き払うことになり、いざ、ものをすてようとすると、あらー、こんなにも買い込んだのか、と思える、衣類やその他の、家財というか、いろいろなものがトラック何台分にもなりました。 で、いざ捨てるとなると、これまたつらいのです。 いろいろな思い出がでてくる。 でも、使わないし、見ることもない、そんなものばかり。 でも、できることなら今でも全部キープしておきたかったです。

でも、捨てないことには場所が生まれない。 マンションのスペースには限りがある。 結局、本当に必要かどうか、と、いえば、いらないものだらけ。 いらないものだけど、価値がある、といいたいのだけど、スペースがそれを許さない。 結局、ごみと同じになる。 といわれると、腹が立つけど、しかたがない。

しぶしぶ捨てまくりました。 最後は、もうやけくそ。 終活をしているのだな、と実感をするときでした。 死ぬときは、持っているものは意味がない。

で、あれほど、いやいややっていて、つらい、悲しいと思っていた、捨てることが、捨て去ってしまってみたら、なんとも気分が爽快というか、軽快。 大事なことは機嫌よくその日を送れることなんだな、愛する人たちと一緒にいられることなんだな、それだけで、あるいは、そのことが大事なんだな、と気づかせてくれるきっかけになりました。

大事そうにみえるけど、大事なものなんてあまりないんだな、と、まだ、半分負け惜しみですが、そうも思えます。 でも、半分負け惜しみです。
 

Tiding up with Marie Kondo

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 1月29日(火)15時53分28秒
  というのが英訳のコンドウ・マリさんという人の本だそうで、日本語での題名は知らないのですが、断捨離とかいうののご本家の人でしょうか?
この週末のLA Times新聞の娯楽欄に彼女のことが写真入りで結構なスペースを取って紹介されてました。
こちらでもこの人と本、かなり話題になってるようで、テレビでも1,2度紹介されてたのを見かけました。
新聞では、Netflexとかいう会社のチャンネルで、8回にわたってリアリティショーみたいにして、
彼女がアドバイスを必要な人の家に出かけて、いろいろ助けてあげるようなことをするとか書いてありました。
我が家はこの会社のチャンネルを申し込んでいないので見ませんが、どんなものかちょっと興味あり。
友人の娘さん(もう40代ですが)が英訳の本を買って読んで、感激して早速家の片づけをしたとか言ってたので、
アメリカでも本も結構売れているのかもしれません。

このこんどうさんという人、本もかなりの国で翻訳されてうれてて、テレビにもでてるようですねえ。
最近アメリカに家族で引っ越してきたとかいうことを書いてあったので、しばらくこちらでツアーをして、
本のサイン会でもするのか、もちろんテレビ出演となればかなり滞在もしないといけないし・・・。
物を捨てることを書いて、お金沢山儲けて、結構面白い組み合わせと思ってしまったけど。

おまけは彼女とは直接関係ないのですが、今日ヤフーのサイトだったと思うけど見てたら面白い記事がでてたので、ご紹介。

この本を買った女性、家の整理をやる気のなってがんばっていたようです。
この家にたまたまちょっとの間息子さんが居候をしていました。

この女性、自分の所持品の取捨選択をするついでの息子さんのもちょっとしたようで、
その中にプラスチックの蓋つきのマグカップがあって、ガラクタのように見えたので、
これも含めて、グッドウイルというところに寄付をしたそう。
グッドウイルというのは、身障者が社員の中古品販売専門店で、品物は全部寄付されたもので
経営を成り立たせている、全国的なチェーン店です。

さて、この息子さんアパート変えをするのにお金がちょっと必要になったので
車を売って約70万円ほどの現金を作り、すぐ親の家を出るつもりで、手元に現金をそのまま置いておいた。
丁度蓋つきのマグカップをもってたのでその中に入れておいたそう。
母親はこのマグカップの中も改めずに寄付にだしたそうで、それがわかってから
グッドウイルに連絡したのだけれど、もう売れてしまったようで見つからなかったそう。
彼女曰く、私のした一番ひどい失敗で・・・・ というお話でした。

これは断捨離のせいではなく、単にうかつな人の失敗談ではありますが、
物を捨てる前にもう一度、念を入れて改めましょうねというところでしょうか。
 

北風の中の富士山

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 1月28日(月)23時56分24秒
  その日は北風が強く、沈んだ夕日に富士山のシルエットがよく見えました。  

春の足音

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 1月28日(月)23時54分51秒
  暖冬とはいえ、一層寒さがこたえる北風が吹きまくる週末。 近所のスーパーの店先のGardenコーナーでは春の花々が咲き乱れていた。 きっと、温室で育てられていたのに、春は名のみの寒い時期に表に放り出されて、きっと、花たちは寒さに震えあがっていたことでしょう。
でも、春は必ずやってくる。 死神も必ずやってくるけど、それは花を眺めて、しばしわすれることにしよう。

早春賦
https://www.youtube.com/watch?v=B2F4qqn-RG8

おまけ:
あれから40年
https://www.youtube.com/watch?v=Mqhh-7Pjr7g



思いはいつでも青春。

 

高齢者運転免許更新

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 1月27日(日)18時51分8秒
  私が講習を受けたのは、印西自動車教習所というところでした。 なんとも、ちばらき県的なかほりのする、野良猫でさえ昼寝ができるほどののどかな教習所でした。
前の晩、午前2時ごろまで起きていたせいもあり(とは半分いい訳ですが)視力検査ではぎりぎりセーフの0.7でした。 本番の前の晩は、早めに寝て、視力をKeepしないとやばそう。 それに、認知症のテストがあるのが、70歳以上だったか、75歳以上だったかをすでに忘れてしまったので、そろそろ僕自身がやばい。。。

そういえば、現実問題として、動体認識力というか、車やバイクなどの動いてくるものを認識する能力も落ちているという話を聞いて、最近、思い当たる節がときどきあり、気持ちを引き締めています。 慣れで運転はしているものの、突然人が目の前に現れたり、突然バイクが現れたりという場面によく遭遇するようになったのですが、要するに、動いてくるものが視界に入っていない、あるいは、視界に入っていてもそれを認識する能力が下がってきているという証拠なのでしょう。 コンビニやスーパーの駐車場から突然、ガラスをぶち破って店内に車で突撃するまでには、まだ時間があるかもしれないけど、衰えは忍び足で近づいてきていることは、認めたくないけど、認めざるをえないと思います。
あまり、これを言うと、家内から、バイク運転禁止令がでそうなので、あまり言えないのですが、若い時よりは、余計に気を付けて運転しないといけませんね。
うーん、あまり楽しくなくなるけど、やむなし。 特にバイクではダメージが大きいので、お互い気を付けましょう。

まぁ、ある意味、この高齢者免許更新は、自分の人生の節目と思って、心を入れ替えるいいタイミングなのかもしれません。 いつまでも、若いつもりばかりでは、いけないのですね。 そろそろ終活もせねばならない年齢に突入したってことですね。 高校の同窓生同士では、お互いあまり老けた気はしませんが。。。

クール子さんのお舅さんの気持ちはよくわかりますし、それを心配していたご主人の気持ちもよくわかるような気がします。 日本なら、車やバイクを取り上げられても、げたばきでどこにでもでかけられるからそれほどストレスは無いかもしれないけど、車社会のアメリカでは、ちょっとストレスがたまるかもね。 つらいだろうなー。 地域や、ご近所のお付き合いなどが広まって、近いところの世界がまた広がるということはあるかもしれないけどね。

アメリカ人が借金漬けだという話は、昔から時折聞くことがあって、僕もなにか不思議な気持ちをもったことがあります。 Crédit Cardがあれば大丈夫、とか、一人当たりの借金の金額が何百万円だとか、日本人の行動パターンと異なりますね。 逆に、そんなふうにCréditをくれる銀行やカード会社がすごい。 そのとりっぱぐれに対する保険なんかも整備されていて、返済不能者が増えても全体ではPayするようになっているのかなー? その危うさがリーマンショックなどになって破壊的な構造クラッシュになる、というところが、やはりよくわからないですね。
結局、だれかが貧乏くじを引くということになるのだと思いますけど、それを税金などでカバーするのであれば、結局、タコ足経済というか、自分の足を食べているタコみたいなものじゃないのか、それでいいのか? という感じは、同じようにいたします。 それが世界最大の経済大国の実態で、ドルが基軸通貨だからできる、というところも良くわかないけど、よくやってますね。 逆に日本人は貯蓄についてはすごいらしいけど、すごいといっても、そんな個人の貯蓄は生涯を無事に過ごせるほどの貯蓄でもなく、借金もそれほどできないから、これまた厳しい。 豊かな国って、一体何なんでしょうね?



 

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