teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


メリークリスマス

 投稿者:クール子  投稿日:2019年12月25日(水)02時47分14秒
  今日はクリスマスイブ。 皆さんラストスパートで贈り物買いに忙しい日でもあります。
我が家は2人だけのクリスマスなので(人呼ばない、呼ばれない)なので、数年前から買い物も料理も端折っているので比較的のんびり。
食事はレストランでハムかターキーかで過ごす予定。

昨日は普段の月曜日の積もりで私の好きなトレジョー(Torader Joe'sという日本の方も知る人は知るスーパー)
へ通常の買い物にいきました。まずはなんだかわからないけど駐車場のあたりがかなり混雑)
今日はなんだろなと思いながらお店に入ったら、まあ混んでること。
レジも長ーい列、でまあ私の番が回って来たので、時々当たる日系人らしいレジの人に今日は何?
と聞いたら、クリスマスだよという。でもまだ月曜でしょ?
みんな買い物してるよ。料理の材料とかそろったの?私料理しない。
そしたらこのレジの彼ほんとに片言の日本語わかるみたいですが「駄目ねー!」といいました。
それでちょっとおしゃべりしながら、お金を払い出てきましたが、皆さんほんとホリデームード。
私たち夫婦、どうもずれてるみたい。子供、孫等いないとこうなるのか?

まあ今晩はちょっとクリスマスらしいセーターなど着て食事にいくからいいもん。
気候もちょっと寒くなり、かなりの家がクリスマスライトを飾り、まあ街はホリデームードです。
悪くないです。

年も押し詰まってきました。
Happy holidays !
 
 

Merry Christmas, Mr. Bean

 投稿者:布施院  投稿日:2019年12月22日(日)20時51分41秒
  https://www.youtube.com/watch?v=L2UCRNldC3s
 

4人部屋の窓

 投稿者:布施院  投稿日:2019年12月15日(日)16時10分37秒
  僕が入院する前からこの部屋にいる人は、夜中も15分おきぐらいに猛烈にせき込んでのどに絡まる痰らしきものをゲーゲート息苦しそうに戻している。 食事はとれないみたい。 お隣さんは、病名不明ながら、常時おしめに垂れ流し状態で、毎日何度もおしめを替えてもらっている。 で、病院食がまずい、食えないと、文句を言っている。 一昨日から新しく入院して同室になった人は、あと一週間は何も食べられない、下血がどうとか、言っているので、大腸がんかなー。 その前にいた人は、退院するときに、だれも迎えに来ない独り身の後期高齢者で、起きている間はずーっと何か鼻歌のような、呪文のような、霊媒師のようなもそもそと耳触りの独り言をいっていたので、僕は耳栓をつけてましたけど、話し相手がいないと、独り言がふえるのかもね。

目が覚めたらそこはグレーな壁に囲まれた空間だった、とは、Tom Jonesのヒット曲、Green Green Grass of Homeの一節ですが、気分的には、そんな気分で、ふと窓をみやると、冬空にウッドペッカーが飛んでるみたいな雲。

Green Grass Of Home Tom Jones & Englebert Humperdink with lyrics
https://www.youtube.com/watch?v=knkZ33vL-70

リハビリ担当は20歳台の女性担当者が二人交代でやさしく助けてくれるので、回復への意欲は湧きます。 今日は、手術した左足の大腿骨周りの筋肉が緊張していてこわばっていて、血流が悪く、痛みも引かないと、よくないので、リハビリ前に、良くもんで、筋肉をほぐしてから、リハビリやりましょう、おっしゃるので、大賛成して、やってもらいました。 気持ちよかったー。 で、実際にマッサージすると筋肉というものはほぐれるものなんですね。 気持ちもすごくほぐれました。 あしたもほぐしてほしいなー。 ただ、そのあとには、歩行器による自助歩行の地獄の苦行リハビリが待っていた。 人生、甘いことばかりではないですね。 
 

所変われば

 投稿者:クール子  投稿日:2019年12月14日(土)16時37分33秒
  時々手術後に目を覚ますのを忘れる方がいるそうなので、無事手術より目覚めてご帰還できて
布施院さんよかったですね。
手術も待ってる期間の方が大変で、終わってしまうとああこんなものなら・・・と思ったりするのではと思います。

私の近くの約1名は手術の常連で、手術に入る前に「目覚ますの忘れないでね!」と念を押していますが、
そうだな、そんなの時々あるよなと他人事みたいに言ってます。

私の母も片方ずつですが、股関節取り換え手術しましたし、友人で梯子をかけて木の枝を切っていたら
枝が完全に切り落とされずにブランコのように梯子を倒して、そのため20か所骨折というのがいて、
手術してかなり長―いこと入院してたのがいます。
その時分かったのですが、日本の病院はゆっくり置いてくれてリハビリも済ませてから退院させてくれるありがたいシステム。

米国だと、いかにして早く病院を追い出すかしか考えてないみたいで、
この約1名さん、股関節両方いっぺんに手術してしまって10日で家に帰って来た。
こちらではこれ結構普通の入院期間です。
しかも話によると、2日目から病院で歩く練習させてくれて(させられてでしょうか?)
シャワーも何度か一人で浴びる練習させてくれたそう。家に戻った時は松葉づえで階段上がってきた!

リハビリは?というとリハビリの人が家に何回か来てくれて、自分でやれそうだとみて「もういいわね。」で終わりだったそう。
その後必要ならリハビリ専門の施設に通いをするのですが、程度によって自分で運転していく。
日本と比べるとちょっと恐ろしい気もしますが、仕事なんかしている人はこれの方が自由が利くので
また医療費がとてつもなく高いお国なので、これで結構回っています。というか選択の余地なし。

どっちがいいんでしょうかねー?
私は日帰りの手術しかしたことないから、わかりませんがほんとにところ変わればいろいろ違うもんですね。
 

アイアンマンになりました

 投稿者:布施院  投稿日:2019年12月13日(金)17時47分45秒
  心配していたけど、で、脊髄への麻酔とか、やたら下手で最後まで不安でしたが、手術そのものは成功したようで、気が付いたら、ベッドにおりました。 肉を切り、骨も切り、メタルジョイントをトンカチで詰めこむという手術なので、肉がくっつくまで当面、痛さとの戦いもありますが、普通に歩ける日を期待しています。 検査のために、何度も採血をしてくれるのですが、ときどき、3-5回刺しなおしがあったりしても、もう慣れました。

塩分も、量も、味も、すくなめの病院食も高血圧と肥満解消のためのトレーニングということでありがたくいただいております。 まぁ、いかにいつも、かなり濃いめの、それも、かなり刺激や塩分のの強いものばかり腹いっぱいになるまでたべていたのか、ということを思い知らされます。

今日はまだ一人で、起きられないので、看護婦さんが体をふいてくれました。 T字帯と今は呼ぶようですが、ようするにふんどしですが、それも外して、全身を綺麗に洗ったり、拭いたりしてくれるので、これはおまけつきグリコ。

ただ、トイレにはまだ自分で行けないので、小便は、尿道に管をつっこんであって自然に抜いてくれているので、いいのですが、大のほうが問題。 ベッドでしなくてはいけないのですが、まだ我慢中。 で、看護婦さんに、すみませんねぇ、臭くて、いやでしょう? と聞いたら、いえ、これが仕事ですから。。。とおっしゃるのですが、でも、好きではありません、とのことでした。それは、そうでしょうねー。 できれば明日にはなんとか、車いすまで移動できれば、一人でトイレに行けるかもしれないのですが、どうなることやら。 うーん、さすがに、下の世話は気が引けますが、動けないのは、仕方がないし、食事を抜くのも、つらいし。 それが今の悩みです。

それにしても、人工関節なって、昔は無かったでしょうし、時代が違っていれば、ずっと車いすの生活だったと思うと、今の世の中はありがたいものです。 
 

手術前日のニュース

 投稿者:布施院  投稿日:2019年12月11日(水)12時04分26秒
  全身麻酔をして受ける手術の前日の麻酔担当の医師の説明を訊いて、いろいろとリスクがあると聞かされて、それでもOKのサインをさせられた後にパソコンを見たら一番初めに目に入ったニュースがこれでした:

                         記

モルヒネ過剰、女性患者が死亡 大阪の病院、投与ミスか


12/11(水) 10:41配信 共同通信

モルヒネ過剰、女性患者が死亡 大阪の病院、投与ミスか


大阪府寝屋川市の府結核予防会大阪病院


 大阪府寝屋川市の府結核予防会大阪病院で10月、末期の肺がんで入院していた女性患者(70)が痛み止めのモルヒネを過剰投与された後に死亡し、司法解剖の結果、モルヒネの急性中毒が死因となった可能性があることが11日、捜査関係者らへの取材で分かった。寝屋川署は投与ミスが原因とみて業務上過失致死容疑で調べている。

 病院を運営する一般財団法人「大阪府結核予防会」(大阪市中央区)の担当者は取材に対し、過剰投与はあったとした上で「患者は肺がんにより亡くなったと考えている」として、死亡との因果関係を否定している。
                                         以上

ニュースのネタにならないことを切に祈るばかりです。
 

山茶花が花盛り!  

 投稿者:布施院  投稿日:2019年12月 8日(日)09時25分20秒
  いよいよ真冬の寒さが到来します。 こんなに寒いのなら、異常気象の熱帯夜のほうがましだ、などと、その時は、冬のほうが好きだなどと都合のいい愚痴を言っていたこともすっかり忘れ、寒風に文句を言っていますが、ご近所の山茶花の真っ赤な花が花盛りです。 なにが悲しゅてこの寒い盛りに花を満開にさせるのかわかりませんが、山茶花としては、山茶花なりにそれなりの訳があってこのど寒い季節に花盛りを迎えることにしたのでしょう。

冬空が来て、満開となった皇帝ダリア君は、別にこんなに寒い北限の冬が特に好きでこの時期に咲いているわけではなさそうで、僕と一緒に震えているように感じます。 見事に開いた花びらも、冷雨と、寒気にしおれかけ始めています。 ツボミのすべてが開花する前に、おそらく、枯れ始めるでしょう。 もともと、中南米の、赤道直下が原産の皇帝ダリアをシベリア寒気団が襲来するこの地にむりやり連れてきたこと自体が、かわいそうですよね。

I'll take you home again Kathleenという古いアイルランドの歌を思い出しました。 やはり野に置け蓮華草、とは、ちょっと意味合いが異なると思いますが、故郷から離れて、異国の地で、疲れ果てた愛する人を思いやる歌ですね。 いろいろ考えちゃいます。 皇帝ダリア君にもなんだか申し訳ない気分になります。その、けなげに咲いている姿を見ると、余計に感動をする、ということもあります。

多くの移民をだしたアイルランドの人々の間では第二の国歌といっていは大げさかと思いますが、アメリカなどに移民をして苦汁をなめた人たちの経験も重なって、だれでもじんとくる歌なのでしょう。 私自身も、寒いし、車いすだし、日照は弱くなるし、なんとなくメランコリックな気分なので、つい食べ過ぎてしまうことはさておき、こんな歌がじんときます。 山茶花のように真冬の寒気団にもめげずに花を咲かせたい。。。

Elvis Presley - I'll take you home again Kathleen
https://www.youtube.com/watch?v=TEHnzFC7M9A

Deanna Durbin/I'll Take You Home Again Kathleen
https://www.youtube.com/watch?v=cGQYjcf0qu4

Bing Crosby - I'll Take You Home Again Kathleen
https://www.youtube.com/watch?v=VU7BuMLjPIw

I'll Take You Home Again Kathleen - Josef Locke
https://www.youtube.com/watch?v=X66cIgdcfGs

John Gary - I'll Take You Home Again, Kathleen
https://www.youtube.com/watch?v=kpSiJuxQUBE

I'll Take You Home Again Kathleen
https://www.youtube.com/watch?v=aRFGghZIB8A  
 

冬来たりなば春遠からじ

 投稿者:布施院  投稿日:2019年12月 6日(金)21時42分8秒
  今週末は真冬並みの寒気が襲うとの天気予報。 冬空に咲く皇帝ダリア。

で、そのそばでは、垣根のビワの花が今年よりも多く開花。 来年の6月には今年よりも多く食べられそう(通行人にとられなければ)。

草木は葉を落として、春を待つツボミの準備をしている。 冬よ来い、春は間もない。
 

UBER

 投稿者:布施院  投稿日:2019年12月 6日(金)20時19分29秒
  下記は先ほどネットで見た情報です。 アメリカではタクシーはやばそうだし、頼りになると思っていたUberの実情も、かなり怪しい。公共交通もやばい、となると、やはり、レンタカーか、それも、Gunかライフルを所持する必要性がある、ということになってしまうのだろうか?

                       記

ウーバーの性的暴行被害、2年間で5981件

12/6(金) 13:35配信

CNN.co.jp

ウーバーの性的暴行被害、2年間で5981件

米配車サービスのウーバーが、2年間で5981件の性的暴行被害を発表


サンフランシスコ(CNN Business) 米配車サービス大手のウーバーが5日に公表した安全性に関する報告書で、2017~18年にかけて報告された性的暴行被害が5981件に上っていたことを明らかにした。

このうち464件はレイプ被害だった。

ウーバーをめぐっては、CNNの調査報道で昨年、それまでの4年間で米国内の運転手少なくとも103人が、乗客に対する性的暴行などの罪に問われていたことが判明した。運転手は逮捕されたり警察に指名手配されたり、民事訴訟を起こされたりしている。

ウーバーは昨年、安全対策の強化を発表し、乗客がウーバーのアプリで非常ボタンを押すと、地元の警察に通報できるシステムを導入するなどの対策を講じた。運転手の身元調査に関する方針も見直して、毎年調査を実施するようになった。

今年5月には新規株式公開(IPO)を果たしたが、安全性に関する報告や報道などが同社の評判に悪影響を及ぼす恐れもあると予告していた。

ウーバーも競合するリフトも、全土で安全問題に関連した法的措置を起こされている。しかし運転手が関与した事件に関する透明性の欠如がそうした訴訟の妨げになっていた。

リフトも年内に安全性に関する報告書を公表するとしている。

以上

最近のEU諸国もかなりぎくしゃくしてきて、世相がすさんできているし、、アラブや、中南米、アフリカも、とくに行きたいという気分になりません。

日本も、いろいろあるにせよ、まだまだまし、のような気がします。

まぁ、お隣の国々のなんともやるせない状況もあるので、徐々に緊迫感が高まりつつあるようにも感じるこの頃ですが。
 

ぬくもりが欲しくなる季節

 投稿者:布施院  投稿日:2019年12月 2日(月)23時43分31秒
  おでん、スープ、お風呂・温泉、鍋焼きうどん、やきいも、ラーメン、肉まん、なぜか、あったかいものが欲しくなる季節。

こたつ、おしるこ、あまざけ、みそでんがく、ぬくもりのあるものが恋しくなる。

人情もそうですよねー。 やはり人恋しくなる季節なんだなー。

で、それは、太陽の光にあびることが減るからだ、という説があり、幸せな気分をだすドーパミンの分泌が減り、食欲でそれをカバーしようとして、秋には食欲が湧く、という説明をNHKのがってんでやってたけど、今一つ納得がいかないような気もする。 じゃ、日光浴でもすればHappyな気分をリカバリーできるのか? 朝起きたらまずすぐに朝日を3分ぐらい浴びるのが良いというようなことも言っていたので、まぁ、やってみようかなー。

こたつでおしるこのほうが元気がでるような気もするけど。。。
 

レンタル掲示板
/176