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春だ!春だ!

 投稿者:川井 浩  投稿日:2019年 3月18日(月)22時12分37秒
  まぁ、3月ともなれば、はばからずに、春だ!と申せましょう。 スモモの花が咲きました。 いい香りです。 もう一本あるスモモと開花のタイミングが合わないと、実を結ばないので、もう一本のつぼみが早く膨らまないか、やきもきしているところです。

思えば、忍岡時代の女子生徒はぐっと早く成長してどんどんと女性になっていく一方で、男子生徒は、一部の男子を除いて、ねんねだったなぁ。 あ、僕が、ということですが。。。
開花の時期が合わなかったんだなー。 やむなし。。。
 
 

開花

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 3月12日(火)09時20分33秒
  お隣の裏庭の沈丁花がかぐわしい香りを漂わせている。茨城県のJoyfull Hondaのガーデンセンターにはミモザの花が咲いている。 会社の倉庫の路地の片隅にRed-Plumの花が咲いた。

うれしい。
 

泰山府君桜

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 3月10日(日)17時53分17秒
  一つ桜の名前を間違えていました。 大宰府君桜ではなく、泰山府君桜でした。

なんとも長い名前だな、と思って、そもそも泰山府君とはいったいなんのか、Netをさがしてみたら、なんと、こんな記述がありました:
https://kotobank.jp/word/%E6%B3%B0%E5%B1%B1%E5%BA%9C%E5%90%9B-91195


で、世阿弥もこの泰山府君にきれいな桜の命を長引かせる役を与えた作品を作ったとされるようです:
http://blog.hix05.com/blog/2008/01/post-496.html

泰山府君桜に限らず、桜の木の下には死体が埋められている、という一文を書いた、梶井基次郎という人の作品がある、とだけ、高校の時の国語の時に訊いた記憶があるが、その言葉の印象が強烈で、桜を見るといつもその言葉を思い出します。なにか、妖艶というか、真っ黒な幹にこれほどのあでやかな花をつける花の印象は強烈です。 夜桜でなくても、その黒々とした幹がまるで死を表しているような印象を持ってしまう。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AB%BB%E3%81%AE%E6%A8%B9%E3%81%AE%E4%B8%8B%E3%81%AB%E3%81%AF

どうやら、桜の園で優雅に仕事をしているひろし、というよりは、桜の木の脇で、鳥肌がたっているひろし、というイメージが現実味を帯びる日がやがてくるような予感。
 

Lotus Tea

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 3月10日(日)16時47分20秒
  そういえば、カフェガパオでGhost神宮さんに入れていただいたLotus Teaがおいしかったです。 自分の中では勝手に、レンコンを乾燥させて粉にしたものを煎じたものとばかり思っていたのですが、どうやら、これは勝手な思い込みで、ネットを見ると、どうやら、これはベトナムの名物で、ハスの花を煎じたもの、ハスの葉っぱを煎じたもの、ハスの実を乾燥させて煎じたもの、という3種類があるらしい。ごちそうになったのは、結構刺激があって、えー、レンコンって、こんな味だったっけ? そう言われてみれば、レンコンはこんな味だったかなー、と自分で納得していたのですが、どうやら、それも勝手な思い込みで、そんなわけで、花か、葉っぱか、実のどれかのLotus Teaらしいです。

神宮さんにはメールでどれだったのか問い合わせ中。

うちの近所のスーパーのTeaコーナーには並んでないけど、Caldyとかで売っているらしいし、ネットでも買えるようです。

で、ネット情報をよく読みなおすと、お茶にハスの花で香りをつけたものがLotus Teaだと書いてある。 あ、緑茶にハスの花の香りをつけたものなので。

でも、ハスの葉っぱのやつと実のやつは、お茶が使われていないのかなー? まだよくわかりませんが、味は結構強くて、慣れもあるとは思いますが、僕はすっきりとして、おいしく感じました。

ベトナムといえば、メコンデルタの肥沃な土地であると社会科でならったことがあり、きっと、沼地も多くて、ハスが自然に育つにはぴったりなのだろうなぁ、と、想像します。 お釈迦様がハスの葉っぱに鎮座しているし、なんとか如来はハスの花を手にしているし、どうやら、ハスの花は、メコン、インダス、その他、インド亜大陸の低湿地帯では相当、どこにでも育つ環境がありそうだなー、と感じます。 それにしても、ハスの花や、実、葉っぱはいろいろなモチーフにつかわれているけど、レンコンは食べられているのだろうか? きっと食べてるんでしょうね。
あ、レンコン料理をなにか食べたくなってきた、のは、ダイエット中のため、かな。


 

さくら

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 3月10日(日)16時29分59秒
  倉庫の周りの狭い垣根の地面のところには、もう、果樹がひしめいているので、植える場所はほとんど無いのですが、果肉の真ん中が赤い色の甘いキーウィ―、「紅妃」というのを植えたのですが、授粉用の雄の別のキーウィ―の木が必要。 で、近所の、ホームセンターで処分売りになっていた「トリム」という雄の苗を安く買って、植えたのはいいのですが、どうやら、この「トリム」は「紅妃」の授粉には約に立たないということがわかり、やむなく、トリムと相性のよいキーウィ―の雌の「ヘイワード」の処分品を買ってきて、植えたので、トリムの出番はなんとか確保できたものの紅妃はまだ独身。

で、そのヘイワードを買いに行ったときに、同じホームセンターの隅っこに追いやられていた今にも枯れそうな、というか、半分枯れているような、桜の苗木が何本かあったので、バイクに積めるだけ買っちゃいました。 どこにうえるんだよー! と自分を責めるのは、いつも、あとになってから。

で、どんな桜の苗木かというと、以下の通り:

八重緋寒桜
大宰府君桜
松月桜
プリンセス雅桜
海猫桜
熱海寒桜

どれも、30㎝-50㎝ぐらいの細い苗で、ほとんど枯れているような状態のものもあり、根が付くかどうか心配。 でも、そんな売れ残り品の桜が、なんとなく、安かった、ということはあるけど、処分品として寂しそうに、春の花々の後ろの日陰の隅っこに追いやられていたので、かわいそうになった、というのも本音です。 かぼそくて、今にも折れそう。 冬のロシアで親に捨てられたストリートチルドレンか、捨て猫みたいな感じ。 捨て犬や捨て猫を助けてあげるだけの戸建て住宅でもないので、猫や犬は救えないけど、桜の苗なら助けてあげたいし、これは家族のクレームにも合わずに済む。

倉庫の大家さんからクレームが来るかどうか、わかりませんが、まぁ、桜の花が咲けば、喜んでくれるかもしれない。

ひしめく果樹の間の狭いところですけど、お互い様ですから、と、桜を6本、むりやり、植え付けてしまいました。 まだ、こないだ食べたタンカンの種をまこうと思っているのに、その場所はどうすうんだー、といっても、それは種から芽がでてきてから考えることにして、イメージの中では、雲とたなびく桜の園で優雅に仕事をするひろし。

春は桜、夏はビワで、秋は柿、冬はキーウィ―とミカン! あ、プルーンもあったなぁ。 素晴らしい垣根の植物たちだ。
 

Love & Peace, V!

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 3月 9日(土)18時42分25秒
  って、やるときは、前の人の頭の後ろでやるのやめてねー、いい子だから。 その満面の笑顔はいたずらっ子丸出しのさくらこさんでした。  

カフェガパオ 続き

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 3月 8日(金)23時37分46秒
  お別れに集合写真。 タイの街角で、というタイトルにしようか、なんて、言っている僕の後ろで、角を付けたいたずらな人がいたわけね!

皆さんがバスの時間などを気にしている、あるいは、別れの名残をおしんでいるうしろに、バイクのおじさんが登場。 あっという間に手賀沼方面に走り去っていきました。
 

カフェガパオ 柏

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 3月 8日(金)23時31分56秒
  柏市でレストランをやっている同期生がいる、という情報が前回のMini同期会で流れたのでした。 もと3Dの旧姓、神宮さん、です。 レストランの名前は「カフェガパオ」といって、知る人ぞ知る,この隠れ家的レストランは、手賀沼を見下ろす、ところのちょっと後ろ側の落ち着いた住宅街の中に、目立たずに建っていました。

今日は、にわかダイエットをして3‐4日たったところで、昼も軽ーく済ませたところに、二村隊長からTELあり、みんな集まってるぞー、カフェガパオに! とのことなので、遅ればせながらバイクで合流。

皆さんは、おいしいタイ料理に舌鼓を打った後の、お茶の時間でした。 到着すると、いらっしゃいまほー、と、出迎えてくれたのが、なんとさくら子様。 なんとなくキツネにつままれた思いで、店内に入ると、なんともおいしそうな香りがただよっている。 で、そこに、オーナーの神宮さん登場。 忍時代にはお話しする機会はあまりなかったと思いますが、面影からすぐにわかりました。 忍時代の方がふくよかだったかなー。

で、今は、息子さんがオーナーシェフで、調理場を仕切っているとのことです。 で、僕も、味見にとだしていただいたお料理がしっかりとエスニック! とはいえ、最後の残りの髪の毛が抜けるほど辛くはない。 あ、ぜんぜん辛くありません。 きっと辛いのもあるんでしょうけど。
そう、こちらはタイ料理を出すレストランなのです。

こちらがHome Page。翌週のメニューも見ることができます。 予約もここからできます。
https://cafegapao.com/


営業は金土日月のお昼だけ、という優雅な営業時間。 ぼくもそうしたい。。。
で、すべて予約制。 それも、効率がいいなぁ。 ぼくもそうしたい。。。
お値段はVery Reasonable. お客様の評判もすこぶるよろしいようです。 同じ柏市にいながら、知りませんでした。 今度、また、お邪魔します。 あ、もう、ダイエットやめようかなー。

写真は山田3B課長さんのものです。おいしそー! これなら昼飯前にTELほしかったけど、あ、前日までに予約がいるのね。 柏の近くにきたら、ちょっとよってね、とはいかないけど、来ることがわかったら、ここの予約をわすれないこと!



 

春の足音が徐々に強く

 投稿者:川井 浩  投稿日:2019年 3月 6日(水)23時23分29秒
  なっているような三寒四温の今夜は、生暖かい雨の予報だけど、明日は冷たい雨に代わるらしい。

スモモの芽はどうやら花芽だ。 Bio Cherry(サクランボとすももの掛け合わせ)の芽も、どうやら花芽だ。 タイミングが合えば、お互いに、受粉すれば、実がなるぞ、と、またもや、思いは、花の時期を通り越して、早くも収穫の秋。

InternetのYou Tubeからは相変わらずノスタルジックでメランコリックなPolish Tangoが流れている。 気分は、どうやら、沈み加減。 もしかして、ここ数日のダイエットが効いているのかも。 上限に達してしまった体重を急速に減量する必要があり、外食+Teeというコースは当分Shut Downで、お豆腐にイワシの缶詰の日々。
 

三寒四温の暖かい日に

 投稿者:川井 浩  投稿日:2019年 3月 6日(水)23時15分11秒
  外食して、浜辺の近くのパティオでコーヒー飲んで、日光浴。 まるで、幸せを絵にかいたような風情ですね。

三寒四温といっても、その寒い日でも、昔ほどの寒さを感じないのは、ヒートテックのおかげなのか、隙間風だらけの貧乏長屋にいた時よりと違って、マンション住まいになったせいか、それとも、やっぱり、昔ほどは寒くないのかな?

高校時代は三寒四温の時期は精神が不安定になり、感受性が異常に高ぶって、センチメンタルになったり、淡い期待感が生まれたり、入れ替わりにやってくる寒波と温暖な日差しに精神が微妙に、というか、かなり揺れ動いていたことを思い出します。

ふと、倉庫の脇の路地をみると早くもすでに雑草が地面を覆っている。よく観ると可憐な花をつけている。 調べると、ヒメオドリコソウというものらしい。 雑草として引っこ抜くのがちょっとかわいそうなので、当分、そのままにしておこう。

 

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