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Down By The Sally Gardens

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 9月24日(月)08時04分49秒
  きれいな曲、素敵な歌声。 その詩に泣きたくなることがあります。

Clannad-Down By The Sally Gardens [Lyrics]
https://www.youtube.com/watch?v=DQ6G8htRUZk

Down By The Sally Gardens Irish songs Celtic music Ireland folk traditional Ireland
https://www.youtube.com/watch?v=yE1OQAoSWAU

 
 

密造酒

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 9月23日(日)23時12分39秒
  垣根のブドウがどっさり実を付けて、スズメももう腹いっぱいだし、通行人はもう取らないし、それでも柿、リンゴ、ビワの木に絡みついたブドウには実がいっぱいついていて、台風でずいぶん落果してしまっても、まだまだあるのが、そろそろ腐ったり、乾いてミイラ化しはじめ、発酵し始めていたので、これ以上そのままにもできないので、思い切って収穫することにしたら、ビニールバッグで5袋分とれてしまいました。
で、家族ももう食べ飽きていて、喜んでくれないので、ワインを作ることにしました。

気温がまだ30度近くなる今は、カビや雑菌が繁殖してワインにならないこともあるけど、いずれにせよ放置すれば腐るだけなので、やるっきゃない。
高校時代に、祖母が、収穫後のわけありブドウをたくさんもらってきたことがあり、その搾汁をワインの空き瓶に詰めて、コルクで栓をして置いたのですが、数日したある日、大事に置いておいた便が倒れ、コルクの栓が遠くに飛んでいて、床は発酵中のブドウの臭いにおいでべとべとになっていた。 同居していたのは弟しかいなかった時だったので、下手人は弟だと疑って、ひどく責めたことを思い出しました。 発酵するときにでるガスのせいだったのは言うまでもありません。

今回は、その失敗をしないように、キャンプ用の水タンクにブドウを詰め込んで、その水タンクの蛇口を開けてガスを逃がすようにし、虫や蟻が入らないようにガーゼを当てて保存することにしました。 デラウェア種のブドウなので、ワインには適さないようですが、どんな味になるか楽しみ。 アルコール度数が1%未満であれば、密造酒にはならないようなので、甘いどぶろくのうちに飲むことになるでしょう。
 

トヨタの新型車!

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 9月23日(日)22時55分40秒
  近所のトヨタの販売店のショーウィンドウを車で通りすぎるときに、思わず目に入ったレトロなデザイン。 隣に乗っていた家内は、Trabiだ! (旧、東ドイツ製、プラスチックボディのTrabant)と叫んでいました。
https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&gdr=1&p=Trabant

ついにToyotaも三和自動車のBubuの向こうをはって、レトロカーを最新の技術でリニューアルしてリバイバルさせたのか! と、喜んで、用事をすませてから、わざわざそのToyotaの販社のデモルームを訪ねたところ、なんとこれは1957年型初代のToyopetコロナのレストア車でした。
この車は当時ヒットした日産ブルーバードに勝てず、2世代目の角型コロナへと移行するわけですが、その2世代目の角型コロナのかなり古い中古車が僕の初代マイカーでした。

というわけで飛んだ勘違いでしたが、Toyotaがそんな遊び心で、その時代に青春時代を送ったシニア世代向けにこんな車を新しく作ってくれたら、すぐにでも買いたい気持ちになります。 そんなふざけた遊び心は、たぶん、ないでしょうけどね。
 

メタリックな彫刻

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 9月22日(土)05時57分47秒
  彫刻というものは削って作り上げるものかと思いこんでいたというか、その和訳からすると削るもの、彫るもの、という気がしてしまうけど、彫ってから、鋳型を起こして、金属を流し込んでつくることもあるし、金属を、切ったり、叩いたり、曲げたり、溶接したりしてつくることもあるようですね。

これらのメタルワークはまたすごいエネルギーで制作しているのですね。 で、これが売り物なわけですね。 なにごともつき進めば、他社の追随を許さない独自の世界を作ることができる、という意味において、感心します。

恐竜のデザインのはすごい迫力。 倒れて来たら怖そう。 クール子さんがお求めになられた作品はどこかユーモラスでかわいらしく感じます。 お庭に芸術作品がある、というのはいいものだと思います。 このような作品を庭に置こうと思うそのことが他の追随を許さない独自の世界を形作る、というとちょっと大げさかもしれませんが、訪問者に話題を提供することは間違いないでしょう。 お庭に賑わいが増えた、という具合になるかもしれません。 どーんと、正面玄関脇や表から見えるところに置くのがよろしいと思います。 裏庭に置きっぱなしでは、粗大ごみ化する恐れあり。 
 

メタルの彫刻ギャラリー(2)

 投稿者:クール子  投稿日:2018年 9月21日(金)04時19分24秒
  あと2枚写真b掲載。
鷲も大きさは1mくらい。
最後の観覧車のが買ったもの。これでも高さ1mくらいになります。

http://www.pineneedlebasketsbykumi.com

 

メタルの彫刻ギャラリー(1)

 投稿者:クール子  投稿日:2018年 9月21日(金)04時15分30秒
  我が家から100マイルちょっと離れた砂漠地帯ですが、車で2時間ちょっとくらいのところに、
Ricardo Breceda Gallery & Sculpture Gardenというのがあって、メタルで作った彫刻を展示してあるところがあると
ローカルのテレビ局の地域のいろいろ紹介番組で紹介していたので、今月初めに行って見ました。
2時間以上ドライブとなるとさすがちょっと遠出という気分になります。日帰り旅行の感じ。

行って見ると、屋外(といっても近くにビルとか建物もないのですが)に等身大、またはそれ以上の大きなのが、
いろいろと並べてある。ちょっとした景観。
入り口に馬の彫刻が大きいトラックの荷台いっぱいに乗っていました。
最初はこの彫刻家(その時はまだ彫刻家だったようでない)が小さい娘がジェラシックパークの
恐竜が欲しいというので、大きいのはどこにも売ってなかったのでメタルで作ってしまって、
それからいろいろと作りはじめ今日に至ったとのこと。
その娘さんが今はきれいになって20歳前後くらいに成長して店番をしていました。
とにかく大きいサイズのがほとんどで、トラックとか、トラクターとかないと運べない。
写真を少し取りましたので、ちょっとご紹介。

お値段も結構するし、私たちは普通のセダンで行ったし、買う気も特になかったのですが、
車に乗せられる、観覧所にカーボーイの酔っ払いみたいのが乗っているかわいいのがあったので
ちょっと無駄遣いをして、持ってきていま裏庭に置いてあります。

http://www.pineneedlebasketsbykumi.com

 

焼栗

 投稿者:クール子  投稿日:2018年 9月21日(金)03時41分5秒
  秋ですねー。 日本の気候も穏やかになってきてほっとしていることと思います。
あまり季節感にはこだわらないこのあたりも朝晩涼しくなってきて秋の気配を感じます。

栗といえば、以前もう30年以上前になりますか、アイダホのド田舎に住んでいた時、
家の周りは、サクランボ(色の濃いBingチェリーのほうですが)が成りほうだい、取りほうだい、
ちょっと散歩にいけばブラックベリーの類、リンゴ、ナシ、そして秋には栗の実も拾えるような
環境でした。
ある日散歩中に気がついたら、イガイガの栗の実が割れて中から栗が見えてるのに気が付き、
イガイガからでてるのを拾い始めたら、両手いっぱいくらいになったので、持って帰りました。
料理の本を見たら、オーブンでの栗の焼き方(ローストのしかた)がでている。
栗の皮にナイフで切り目を入れ、オーブン用の平たい皿というか、トレイというかそんなのに
並べて、何分とかローストすると、ホカホカの焼き栗になる。
一番簡単で、調味料も何もなして、焼けてすぐ食べるととてもおいしい。
とそんなことをしたのを思い出しました。
マロングラッセとか栗のあんこみたいのを作るのも思いつかなかったので、簡単に済ませまして。

そういえばアイダホに住んでいた時は、無職だっし、懐も結構寂しかったので、
ただの果物を持ち帰って、パイをしょっちゅう作って食べていたら、さすが太りました。
その代わりパン作り、パイつくり、クッキーとか、ケーキにも挑戦して結構上手になった時期もありました。
カリフォルニアに来てからは忙しくなったせいもあるし、体重調整したり、そのうちお店ですぐ買えるようになったら作成中止。
気が付いたらもう作るのも面倒、作り方も忘れて・・・。

http://www.pineneedlebasketsbykumi.com

 

栗拾い

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 9月20日(木)21時21分46秒
  栗も1-2㎏拾えたので、満足。 これでVermisselというモンブランという名のケーキの上に乗っているにょろにょろした栗のアンコみたいなものを作って食べるのが楽しみ―。 もっとも、作るのは家内で、食べるのは僕、みたいなものなので、家内は、栗の皮むきが大変だと、ため息をして、しんどがっております。
https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&gdr=1&p=Vermicelle+%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%AD
スイスのVermiccelleは日本のモンブランのスポンジケーキの代わりにメレンゲなどを下にして、そのうえにたっぷりと甘い栗ペーストの押し出しを山にするので、これがうまいんだなー。
その栗ペーストには甘いホイップクリームが乗り、ペーストにはKirsch(サクランボの蒸留酒)などが入っていて、うーん、大人のスイーツ。
栗を見るとこのVermiccelleが猛烈に食べたくなります。
 

晩夏

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 9月19日(水)05時52分52秒
  週末に秋の高原に遊びました。 標高1200mの八ヶ岳のふもとは、セミの声よりも鈴虫やコオロギの声が増してきて、ススキがゆれて、日中の日差しはまだ暑いものの、朝晩はぐっと涼しくなり、吹き抜ける風はもう、初秋の香りを予感させるけど、秋にはまだちょっと早い、晩夏、往く夏、とい季節を感じます。 でももう栗の実が落ちだしていたので、1-2㎏ぐらいは集められたかな。 これが結構うれしい。 紅葉にはまだ早く、里の柿の実もまだ青い。 空にはまだ積乱雲が出て、集中豪雨的な雨もくるけど、真夏の入道雲ほどでかくはない。 秋のほうき雲はまだ見えない。 風の向きが北に変われば、さらに空気が澄んで、北アルプス、南アルプス、富士山まで見えるときがあるけど、それはもうちょっと秋が忍び寄ってから。
道端の、トルコ石みたいないろの野ブドウ(馬ブドウとか牛ぶどうとかともよばれるようですが)や、赤い色のヤマボウシの実が赤や黄色のカラーで紅葉前の森に素敵な色付けをしている。
季節の変わり目を感じる週末でした。
もうする、その秋の気配も里に下りてくるでしょう。
 

武田鉄矢、今朝の三枚おろし

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 9月11日(火)08時30分34秒
  たまたま、朝早く起きて、トラックを運転しているときにきいたラジオで、武田鉄矢の「今朝の三枚おろし」を聞いたのが、風の又三郎の解説で(食べやすくするために、魚を三枚におろすということですよね)、それを聴いたのがとても面白くて印象に残ったのですが、その時間に毎日ラジオを聴くこともできないと思っていたら、You Tubeにまとめて載っていたので、そのいくつかを訊いてみたら、彼の話につい引き込まれて、つい、夜更かしをしてしまいました。

https://search.yahoo.co.jp/video/search?rkf=2&ei=UTF-8&dd=1&p=%E6%AD%A6%E7%94%B0%E9%89%84%E7%9F%A2&st=youtube

 

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