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コロナ騒動の裏の裏

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 6月 5日(土)07時16分3秒
  コロナ騒動における様々な現象の裏の裏には、まだ裏があるのかもしれないということを想像させる張陽さんの解説です。

 
 

医療関係者向け】イベルメクチン、レムデシビルの4倍効く!?

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 6月 4日(金)22時49分7秒
   

特効薬イベルメクチンを製薬会社が頑なに隠す理由

 投稿者:布施院  投稿日:2021年 6月 4日(金)21時27分51秒
  https://news.yahoo.co.jp/articles/60bae15567c580f24d31b05c3540b818f41245f0?page=1
 

イベルメクチン(5) 理不尽との闘い!

 投稿者:布施院  投稿日:2021年 6月 4日(金)21時13分12秒
   

イベルメクチン(4)

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 6月 4日(金)00時33分50秒
   

イベルメクチン(3)

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 6月 4日(金)00時24分54秒
   

イベルメクチン (2)

 投稿者:布施院  投稿日:2021年 6月 4日(金)00時00分43秒
   

イベルメクチン

 投稿者:布施院  投稿日:2021年 6月 3日(木)23時11分47秒
   

愛猫悲話 その4写真

 投稿者:クール子  投稿日:2021年 6月 2日(水)06時19分9秒
  写真の添付を忘れたので、添付です。
2枚はまだライオンカットまがいをされる前の写真。いくらか可愛いでしょ!?
後の1枚はライオンカットまがいになったマティ。顔を見せてくれません、
 

愛猫悲話その4?

 投稿者:クール子  投稿日:2021年 6月 2日(水)06時04分54秒
  最近我が家のマティおばさんの話をちょっと書いてなかったので、その幾つめだったか忘れましたので、とりあえず#4にしときます。

彼女最近元気があまりなくて痩せてきちゃって、毛も舐めてはがして地肌が見えるところがでてきちゃったので、
獣医さんに連れて行きました。
相変わらずの彼女、獣医さんのところでは「マティはUncooperative(協調性がない)だから、
麻酔打たないと診断、治療できないからと言われて、麻酔薬接種の同意書にサインさせられます。
この時思ったのですが、この協調性がないという言葉はかなり上品な言い方をしてくれてるなと言うこと。
獣医さんを見るともう牙むき出しで唸るというか吠えるというか、恐怖におののいたような顔するんだものね。
看護婦さんだけだとちょっとおとなしいのはなんかわかるのかしらね。

毛もだいぶ伸び放題で、診断するにも刈らないといけないみたいで、適宜カットに同意。
今回はグルーミングの人はいないので、先生が刈りますからと言ってくれました。

診断は、腎臓が弱っているよう、これは年寄り猫には結構普通のことだけど、
この猫記入してある年齢より2-3歳もっと歳とってるんではと言われちゃいました。
ひょっとすると、マティおばさんではなくて、マティばあさんなのかもしれない。
まあいいよ、年寄り家族の一員なんだから・・・なんて考えて・・・。

それから膀胱炎起こしててどうも皮膚にカビみたいな細菌もついているようだから、
皮膚の培養検査と、血液検査をするので云々・・・とまあ盛りだくさんの診断。

戻ってきたマティちゃん、専門のグルーミングではなく先生が適宜カットしたせいで、
ライオンカットの出来損ないみたいになって戻ってきて、可哀想なような、面白いような、
可愛いよう・・・恰好です。写真を撮ろうとすると座っちゃったりしてうまく撮れないので、
なんだかわからないような写真を撮りましたけど、この際お見せします。

それからが大変。皮膚と膀胱炎の液体飲み薬はペッと吐き出しちゃってどうしてもだめ。
ピルに変えてもらったらこれはどうやら毎日飲ませてますが、時々わからないように吐き出したのが床に転がっている。
腎臓治療は食べ物でと言うことですが、処方箋の缶フードはそっぽを向く。
ドライフードはこれまでのと混ぜるとその勢いで食べてくれるが、
合間合間の処方箋でないトリート(これはあんまり治療には良くない)は喜んで前以上に食べる。

明後日が3週間目のフォローアップの日で、これからの対策を検討というところ。
少しましに見えるようになってますが、あまり体重増加はしていないみたい。

本人はいたってのんきに悠々自適みたいにふるまってます。
聞き分けのない子供を持った親の気持ちはこんなものなのだろうかと又思うこの頃です。


 

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