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人間と自然

 投稿者:ジャカランダ  投稿日:2020年 6月 7日(日)11時47分59秒
  長い自粛令が少し和らぎおよそ半年ぶりにベーカリーで友達とテーブルに座ってランチを食べマスクを外してゆっくりと楽しいおしゃべりをすることができました。何か夢のような感極まることでした。近くのショッピングモールも開いたそうですがまだ行っていません。とにかく皆マスクをして公共の場で密にならないことは続くようです。東京アラートの実態をニュースで見ていて怖いのは感染陽性の人達の半数近くが症状が無いということ。要するに自分でも知らない感染者が他の人に菌を移せるということです。そして体の弱い年よりや持病持ちの人だけでなく若い人でも命を落とす菌ということです。人口密の東京で死亡率が低いのは優れた衛生管理の習慣が以前からあるからでしょう。アメリカに住んでずっと握手やホッグが日常で特に仕事ではビジネスマナーでしたから、私にはそれがどうも嫌で、会議の後で良く手を洗っていました。それに住まいに靴を履いて生活するのも非衛生としかおもえませんでした。コロナ菌Pandemicsで歴史的な生活改革がこれから起こるでしょう。でもロボットのサービスやスマホでの対話が多くなり、スキンシップが無くなるのも寂しいですね。私達の世代って凄い文化改革時代を経験してきたとおもいませんか?今の子供達が育っていく社会は良くなっていくのでしょうか?逆に悪くなるのでないよう祈るばかりです。デモにかこつけた暴動、略奪などアメリカの恥をさらした若者達に失望します。科学ばかり進んでも人間同士のいがみ合い、貧困などが絶えないのは何故でしょう。

6月に入ってから裏庭でハチドリの雛が2匹巣立ちしてその様子を毎日無心に見て楽しんでいました。人間の生活の変わり様に比べて自然はまだそのままで気が休まります。2日違いで巣だったひながまだ庭に居て親鳥に見守られています。それに今はジャカランダの紫の花盛りです。
写真添付します。
 
 

抗議デモ、抗議集会 追加報告

 投稿者:クール子  投稿日:2020年 6月 7日(日)06時44分45秒
  メモリアルデイの週末にゴッドファーザーを見直して、なるほどなるほどと思ったり、
再放送もののテレビシリーズを他に見るのないので見たりしておりましたら、
先週から緊急ニュースというのがひっきりなしに入ってきて、どのチャンネルをかけても
ほとんど一日中といいたいくらい、なんと呼んでいいのかわかりませんが、暴動まがいの器物破損と盗みのニュース、
警察の暴力と人種差別(人種差別は国全体というか白い人が主だってしているというのかよくわかりませんが)
に対する抗議デモが暴動まがいに発展して、あちこちで1週間近く続きました。
数日間はこのあたり夜間外出禁止令と言うのが出たのもちょっとお知らせしたと思います。

昨日から抗議デモは静かな非暴力デモと言う形になったそうで、夜間外出禁止令も無くなりました。
デモはまだ毎日続いていて、場所により、数十人から数百、数千のグループが車道を占拠して行進しているという話ですが、ニュース見るの止めたので実際どうなのかわかりません。
昨日だったかこの警官に殺された黒人の告別式と言うのが全国的に放映されていて、
その間、通常の番組はまたキャンセルされてました。

ちっちゃな我が市の短いMain Street(中央通りとでもいいましょうか)
も昨日は50人くらいの人がプラカードを掲げてなにか時々いいながら歩いていたと
我が亭主殿が、買物の買えりの道をブロックされて回り道して帰って来たと言ってました。
警官がその周りを警護なのか監視なのかして、一緒に移動していたそうです。
他の場所でも同じようなことが全国規模で起こっている模様です。
抗議デモ、抗議集会はこの週末がピークではないかと思います。

この騒ぎが済んだら、抗議の具体的な事実に基づいた要求事項、この騒動による実被害数と、
亡くなった黒人の犯罪歴を含めた人生とかをきちんと報告してほしいけど・・・。
どうなるんでしょうね・・・・・



 

ダウントンアビー 後日談

 投稿者:クール子  投稿日:2020年 6月 7日(日)06時04分43秒
  コロナウイルス流行の被害の一つで、このところテレビ番組の新しいのは殆どなくてというのは先日ちょっとお話したような気もします。

だからダウントン アビーのビデオを毎日1話ずつ見ていましたが、ビジネス再開方向に向かい始めたのと頃を同じくして、
先週末最終話を見終わってしまいました。エピソード全部でいくつなのか面倒で数えてませんが、
多分50話くらいあったと思います。 感想はまず、「ああー、しんど!」
筋はどうにか追えたのですが、細かい会話となるとあんまり理解してないというところですね。
大体外国ものとか、字幕の付いたのは1度では完全消化できず、後日もう一度見る機会があると、
結構見過ごしていたところがわかり、改めで消化できたという感がかなりあります。
しかし、また50話近く見直す根性は今のところちょっとない。
何年か先、またテレビで見たい番組が無くなった時に見直そうかと思ってます。

 

エクササイズその後ですねー・・・・

 投稿者:クール子  投稿日:2020年 6月 6日(土)09時13分25秒
  まだちゃんと続けている人がいるんだ!
私といえば、60秒までは少しずつ進んでいきましたが、こんどは60秒でしばらく足踏み。
90秒にチャレンジしたら次の日肩が痛くなって数日お休みで、次はまた60秒に後戻り。
60秒を少し続けているうちに、で、その後何かと忙しくなって(嘘)、
ちょっとサボったら、そのままさぼり続けで今日にいたるのでした。

ということで、今休憩中(三日坊主)。再開どうしようか思案中。
だからもちろんおなかはまだ引き締まっていない。
まだダンスも水泳も、フィットネスのジムも再開されていないので、毎日歩くのみ。
人生歳とっても辛いですねー。

あまり深刻には考えてませんが、まあいろいろ思いながらまた散歩をしていたら、
近所の庭に紫陽花の白とショッキングピンクに近い赤いのが咲いてました。
白は見かけることあるけど、こんな赤い紫陽花見たことないので写真撮りましたのでご紹介。


 

エクササイズその後

 投稿者:布施院  投稿日:2020年 6月 5日(金)21時04分39秒
  白状すると、1日はさぼってしまいましたが、あとは、まぁ、その日のうちになんとか、1回だけはやっていて、やっと、90秒をクリアしたところ。 でも、80秒からの10秒がとても長く感じるわー。

次のレベルは、120秒かな。 う、一気に増えるなー。 普段はキーボードをたたくぐらいの指の運動しかしていないので、きっと、これは体にはいいに違いない、と、自らに言い聞かせる。

まだ、お腹が引き締まったという兆候は見えない。
 

チャップリンの独裁者

 投稿者:布施院  投稿日:2020年 6月 3日(水)16時50分58秒
  チャンプリンの独裁者の最も有名な演説の場面。 1940年。

Charlie Chaplin - The Great Dictator
https://www.youtube.com/watch?v=Rzrjg5T0cMc

 

ひどい状況ですね

 投稿者:布施院  投稿日:2020年 6月 3日(水)10時01分12秒
  アメリカ社会の暗部がさらけ出されてしまっているように感じます。 日本では、中流階級の白人の情報だけを永年聞かされてきたように感じますが、アメリカでも、日本同様、(その逆かもしれないけど)マスメディアはそこにターゲットを絞り情報を流してきたようにも思えます。
実際は、貧困があり、不自由があり、暴力や、無秩序、非行が絶えない、恐ろしい場所だ、あるいは、そのような場所がある、そのような層がいる、そのような社会があるというのが現実だったのか、と思い知らされることになったように思えます。
もちろん、それは日本とて例外では無く、やくざはのさばっているみたいだし、へんてこな宗教も野放し(へんてこでないようなつらしているへんてこな宗教もありますが)、貧困があり、社会の落ちこぼれがあり、産業・ビジネス優先で、人としての尊厳(ってむずかしいけど)が失われていく。 そこを見せつけられると、つらいですね。

すべての人が、モラル高く、愛情に満ちて、他人への気配りや社会への気配りができて、満足して足るを知る精神状態にある、という理想は、理想であるがゆえに現実では無い、というのが現実なのだ、ということですね。 残念ですが。

結局、人は、生きるためには、戦わざるを得ない。 食うものがなければ、共食いしか無いのは、サメの世界と大して変わらない。 広く富をFairに分配できれば、その問題を駆除できる、と、考えることはできるのだけど、さて、やろうとすれば、まず、役人に生き血を吸われ、わいろがどうどうと闊歩し、結局、運の悪い人、めぐりあわせの悪い人は救われないのが、現実、なのだろうなー、と、確かに、気持ちが暗くなりますね。

遠山の金さんや、水戸黄門がいつの時代も受けるのは、正義が勝つからだ。 黒澤明も、クリント・イーストウッドも、そんな大衆心理を見抜いている。 で、それは、永遠にくることが無い、永遠に実現しない、あるいは、せいぜい、たまにしか実現しない、理想の世界なんだなー。

不正がどうどうとまかり通る、弱肉強食、弱者切り捨ての容赦ない75億人のせめぎあい。 せめて、地球をこわさないでいただきたい。

おっと、地球環境保護団体も、その大義名分を利用してビッグマネーを懐に入れて、ナイーブな人たちを食い物にしているという輩もいるから、こわいこわい。

垣根の、花々が、今日も、乾いた心を癒してくれています。
 

コロナウイルスに加えて・・・

 投稿者:クール子  投稿日:2020年 6月 3日(水)08時46分30秒
  日本にどのくらいのニュースが入っているかわかりませんが、この数日のお話。

米国もビジネス再開に向けて少しづつ動き出しているとほっとしていたところなのですが、
コロナウイルスの流行騒ぎに続き、今度は暴動と呼んでいいのか、器物破損行為の拡大と言っていいのかわかりませんが、
米国のあちこちでビジネス街、繁華街でこの騒ぎが広まっていて、なかなか収まらないよう。
ロスアンゼルス地域はこのところ毎晩外出禁止令がでています。これ暫く続くようです。

この国、いろいろ問題は有るのですが、世界全体から見たら、それでも恵まれている国と思うのですが、
よその国に住んだことがなく、外国のことに関心ない人たちには、問題だらけの国のようです。
自己主張の強すぎる国で、それがまた通る国なので、まとめるのはほんと大変と思います。

この騒ぎの原因となったのが、黒人を警官が結果として殺すことになってしまった行為に対して、
黒人だけでなく差別反対運動家がデモをするところから始まったのですが、
今回はこのデモをある組織が利用して、暴動まがいの行動に発展させているという
見方が強くなっていますが、私もそう感じます。
あまりにあちこちに上手に散らばって同時に、器物破損行為、盗みをするグループの数が沢山出来ているので、
取り締まりに行ける警官の数が足りなくなっているということです。
どこまでが警察とか差別に対する抗議の目的だけの人たちなのか、ついでに器物破損、窃盗も正当化しようとしているのか、わからない。
住宅街は被害は今のところないのですが、ビジネス街、繁華街はどこがやられるのかわからないと言ったところで、
ナショナルガードとかいう軍隊ではないのですが、自衛隊みたいな役割になるのではと思いますが、その人たちが一昨日からでています。

警察はかなり信頼おける活動はしてくれていると思うのですが、たまに行きすぎの警官もいるし、黒人との折り合いもあまり良くないところも多いし、
特に中部、南部は今でもそういった問題が多く残っているので、これからどうなるかです。

この騒ぎの発端となったジョージ・フロイドという亡くなった黒人の経歴を見ると、
前科あり、麻薬もしていた、血圧とかの持病持ちだったそう。
今回逮捕されたときはミネソタ州のミネアポリスと言う市のある店で、
だいぶ酔っていて、偽札の20ドルでたばこを買ったので、
店員がたばこを返すようにと言ったが聞かないで車で立ち去ろうとしてので、警察に通報。
やって来た警官が、以前も職務の過剰行為(武力行為の使い過ぎ)で苦情が何度か出ていた警官だそうです。

警官がこの黒人の首に膝を乗せて押さえていたところがビデオにとられ、インターネットで流されてから、
抗議運動が始まりましたが、それが騒動が広がりました。
死因の解剖結果は警察と、黒人の家族が別途雇った解剖検査官とでかなり違うのが発表されて、それも問題になっているようです。
この暴動というか、今回の騒動は22年前にあったLAの暴動とかなり違います。
今回のはだれかが組織立てて、何かを企んでいるのではと思えてなりませんが、
良くない方向に向かっているのかとちょっと悲観的に思ってしまうけど・・・。

この破損行為の被害がかなりでていて、コロナの被害に加えて経済的損失がどうなるやらです。
これでまたコロナウイルスの感染率んもだいぶ上がるのではと思います。
まあなるようにしかならないというところでしょうか?

日本にどんな風に伝わっているのかわからないので、ちょっと私の理解したつもりのところをお知らせしました。
今のところ実害はないものの、夕方散歩をしていたのをさぼってしまうとか、買い物も日中しか出ていかないとか、不便。
気分的にもやーな感じ。

楽しいニュースないかしら?
 

アメリカの懐メロ

 投稿者:川井 浩  投稿日:2020年 5月31日(日)10時23分9秒
  といえば、まぁ、僕らの年代前後の人が懐かしいと感じる時代の歌、ということになると思うので、1940年から1960年ごろにかけて流行った歌、ということになりそうですね。
日本では懐メロといえば、テレビやラジオでやったりすときは、著作権料の関係からか、日本の歌、まぁ、歌謡曲が中心でしたが、僕らの世代としては、すでに、ロカビリーからグループサウンズまでも懐メロということになるのでしょう。

僕の趣味のアコ―ディオンですが、よく、養老院や施設に慰問で演奏に行きますという人がいます。で、その曲目を見ると、リンゴの唄だとか、あこがれのハワイ航路、名月赤城山、青い山脈、高原列車は行く、山小屋の灯、カチューシャ、なんて具合です。

僕が、やがて養老院に入れてもらえる時がきたら、で、その時に、慰問のアコーディオン弾きとかが来たら、そんな曲も知らないわけじゃないけど、どっちかといえば、エルビスをやってくれ、とか、50年代、60年代のアメリカンポップス音楽なんかやってもらいたいけど、贅沢言っちゃもうしわけないけど、日本人が歌うアメリカンポップスはどうしても好きになれないんだなー。 オリジナルじゃないと気が済まない。 日本人の歌う外国曲は、プッチーニのオペラ、蝶々さんが絶唱するみたいな感じ、というか、朝鮮人や中国人が経営する日本料理屋で、なんともいえない握り寿司や、出汁の効かないうどんとかを食わされるような気分になってしまうのです。

ですので、僕がやがて養老院に入るときには、そんな50年代、60年代の音楽を、そのまま聴ける映像がベスト。 You Tubeなどでは、そんな時代の映像には著作権とか言わないで、どんどんと流してもらいたいとつくづく思います。

でそんな、アメリカン懐メロをみられるチャンネルがあるんですね。 すばらしい。 そういえば、アメリカのホテルのテレビでなんどか、50年代、60年代の歌や、ドラマの再放送なんかを見た記憶があり、どうも、アメリカの文化、というのは、50年代ごろのポップスや、ロック、などがアメリカ固有の「文化」と呼べるものなのではないか、という気がしていました。

そういえば、バッハも、モーツァルトも、ベートーベンも、シューベルトも、シュトラウスも、いないアメリカだからかなー。 ドイツにいたときの経験からすると、その分厚いクラシック音楽の歴史から、それと、地方ごとの豊かな民族音楽、それに近隣諸国の民族音楽まで加わって、まぁ、その音楽の層の厚みがものすごい。 たまたま僕の場合は、その一端に触れるチャンスがあって、とても幸せだったのですが、それが懐メロと言えるかといえば、それはまた別の話。ただ、そんな古い文化が存在しない分、アメリカの「文化」といえるものに50年代の音楽があたるような、あるいは、アメリカ人はそれをアメリカの文化として誇りにしているような、そんな気がしていました。

懐メロといえば、ジャンルを問わず、物心ついて、耳に親しみ、好きになった曲、ということであれば、100%日本の歌を排除するわけではなく、アメリカから伝わってきた曲の多くも懐メロというふうに言いたい。 もっとも、何をもってその人の懐メロとするかどうかは、あくまで個人の趣向とその偶然の出会いということでしょうから、すべての人に同じ曲が懐メロとなるわけでもないわけですが、その時々にヒットした曲は、やはり、より多くの人の懐メロになっている、ということだな。 まぁ、それは、あたりまえか。 すみません。

パティ・ページのエレガンス!
PATTI PAGE - The Tennessee Waltz
https://www.youtube.com/watch?v=5c-rVoBdZDE

Patti Page - "Changing Partners" (1950s)
https://www.youtube.com/watch?v=PZd1wgl665k

Patti Page - I Went To Your Wedding
https://www.youtube.com/watch?v=Qph5hIicNbI

ハンク・スノー I'm Moving On
https://www.youtube.com/watch?v=f9yTqFWxHpA

ハンク・スノー I've Been Everywhere
https://www.youtube.com/watch?v=PGj7-R6WPf4

You Tubeをめくりだしたら、止まらなくなっちゃったので、この辺で。
 

ナツメロ

 投稿者:クール子  投稿日:2020年 5月31日(日)02時13分50秒
  今朝たまたま我が亭主がテレビのチャンネルをサーフしてたら、KCETという広告にはいらないチャンネルでナツメロを始めたところ。
出だしにパティー・ページという、知っている方もいると思いますが、歌手のテネシーワルツを
出したので、なんか懐かしくて見始めてしまいました。
50年代の曲を、オリジナルの歌手を集めて、劇場で公演しているのをビデオどりしたのを放映していました。
多分10年以上前に撮ったのではないかと思えるのですが(現在は亡くなっている歌手もでていたので)
歌手もシニア、観客の多くもシニア。パティ―さんもかなり良いお年に見えましたが、それなりに素敵にドレスで着飾り、
往年の声を披露。観客の中にはハンカチを目に当てて聞いているのもいる。
これは我らの親の年代の方々なのかもしれないね。
親の年代というけど、私達子供の時にアメリカからの曲としてかなりのものに親しんだ曲がほとんどです。

日本では私が子供の頃、江利チエミがこの歌を歌っていて、いい歌だなと思ったのを覚えています。
母親がこの歌を好きで、「いいわねー!」と言いながら聞いていたのを思い出し、ちょっと感傷にふける。
(この頃こういった表現が出てくるのは私も、シニアの真っ盛りに向かっている証拠かねー?)

このKCETと言うチャンネルは広告は入らないのですが、経営は一般からの寄付で賄っているので、
放映の間に結構長いファンドレイジングの依頼が入るので、これ結局広告と同じですね。
メンバーシップの依頼で、申し込むと、DVDを何枚付けてくれるとかやっています。
かなり昔、メンバーになったことがあるのですが、なったとたんにもう、寄付のお願いがしょっちゅう来るので、(手紙でですが)
そのうちうるさくなりメンバーシップを止めてしまいましたが、経営はけっこう苦労しているみたいです。
他の局では放映しない(あまり観客の付かない)、外国映画、歴史もの、ドキュメンタリーとか、
そうそうイギリスのテレビシリーズなんかも放映したりするし、音楽、バレエ、ダンスとかの番組をしてくれているチャンネル。
我が家も結構見たりするので、寄付してあげないといけないかしらとは思いつつ今のところしていない。

この歌番組、ファンドレイジングの時間も入れて2時間番組でしたが、インターネットを見たり、
掲示板投稿文を書いたりしながら、結局全部見てしまいました。
で投稿文も書き上げて、時計を見ると朝まだ10時。
ナツメロ朝の8時からやってたんだ。まあ私もたまたま今日は見たけど、こんな朝早くから見る人それほどいるのかね?

 

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