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ミニ新年会

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 2月15日(金)07時51分40秒
  2019年2月14日、寒さも一段落した浅草某所において、有志によるミニ新年会が行われた。 写真はいつも本人が移らない3B課長によるもの。 有志による2次会のカラオケでは、一次会での過剰摂取エネルギーの発散を行ったが、不完全燃焼の傾向は隠しようもなく、過剰摂取エネルギーの余剰エネルギーは、体重の増加という恐れていた結果を生んでしまった。
歳男と歳女に課された課題は、引き続き、体重管理である。
 
 

鈴木君のルーツ?

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 2月12日(火)07時05分37秒
  本日、ネットで見た鈴木さんのルーツ。

                     記

「全国の鈴木さん助けて」 発祥地“鈴木屋敷”が消滅危機!?


2/11(月) 19:08配信

MBSニュース


「全国の鈴木さん助けて」 発祥地“鈴木屋敷”が消滅危機!?


MBSニュース


 日本で1番目に多い名字は佐藤、2番目は鈴木です(明治安田生命調べ・2018年)。その鈴木姓の発祥の地とされる屋敷が和歌山県海南市にあるんですが、老朽化によって消滅の危機に瀕しています。そこで地元では、全国の鈴木さんに寄付を呼びかけて復元に乗り出すことになりました。

 その屋敷は和歌山県海南市の郊外にあります。老朽化によって去年6月から解体工事が進められています。実は、この屋敷のある「藤白神社」は全国の鈴木さんが訪れる巡礼地となっています。なぜ、この地が“鈴木姓発祥の地”となったのでしょうか?

 「熊野にいた鈴木一族がこちらに移り住んで、ここを拠点として熊野信仰を全国に広めていくという一族の活躍の歴史があります」(藤白神社 平岡溥己総代長)

 「鈴木姓」は平安時代の末期に熊野地方から藤白神社に移り住んだ豪族がルーツとされ、鈴木一族が熊野信仰を布教して回っていたことで、全国に広がったといいます。そのため、神社には鈴木さんにしかご利益がないという“鈴木さん専用お守り”が置いてあったり、長さ約15メートルにもなる「鈴木一族の家系図」が保存されていて、訪れた鈴木さんにはこのコピーが無料で配布されます。今では全国から月に100人ほどの鈴木さんが訪れていますが、肝心の屋敷が消滅の危機に直面しているのです。

 「現状をみると幻滅を感じて、これはこれはという感想で…」(平岡溥己総代長)

 鈴木一族が暮らした「鈴木屋敷」は江戸時代後期に造られたといわれ、庭園を望む立派なつくりでした。ところが、1942年に122代の当主が亡くなって以来、空き家となりました。その後、老朽化が進みましたが、補修には莫大な費用がかかるため手をつけられない状態が続いていたのです。

 かつて、この場所では…全国の鈴木さんが集う「鈴木サミット」がこれまでに7回開催されました。20年前のサミットでは、100人の鈴木さんが集まり、家系図や古文書を持ち寄り、「鈴木」の歴史について語り明かしたほどです。

 そんな中、転機が訪れました。4年前、屋敷を含む神社境内などが、国の史跡に指定されたのです。屋敷を国の文化財として復元することが可能になり、費用の約6割を国や県、市が負担することになりました。ただ、残り6000万円は神社負担。そこで動いたのが、「鈴木屋敷復元の会」の会長でした。

 Q.会長のお名前は?
 「珍しい名前で、『神』に『出る』と書いて、神出(じんで)といいます」(鈴木屋敷復元の会 神出勝治会長)
 Q.鈴木ではない?
 「ではないです、申し訳ございません。企業版ふるさと納税を使ってご寄付を頂くということでやっています」

 企業版ふるさと納税とは、自治体の取り組みに賛同する企業が寄付するふるさと納税で、寄付額に応じて法人税が一部控除されるなどの特典があります。これを屋敷復元の切り札として先月から全国に寄付を呼び掛けたところ、早速、会長が鈴木姓の東京の会社から寄付の申し出があったと言います。

 「全国の『鈴木さん』に助けていただかないといけない。この海南から全国へ鈴木さんが出ていきましたので、今度は全国から鈴木さんをこちらへ帰ってきていただくような気持ちで、いま復元を目指しています」(神出さん)

 市などは2年後に復元を完成させ、屋敷の一般公開も検討しています。鈴木屋敷のピンチを救う支援はどれだけ集まるのでしょうか。
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MBSニュース
以上
 

タンゴ

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 2月10日(日)01時16分47秒
  どことなるメランコリックで、暗い、あるいは、情熱的な、あるいは、燃える情念を表現するような、そんなイメージのあるタンゴですが、もともとアルゼンチンという、いわば、世界の果て、流れ者の行きつく先、みたいな場所のダンスホールで、生まれた、とも言われる音楽で、また、アコーディオンの仲間のバンドネオンという楽器が演奏によくつかわれるのも、ヨーロッパから来た船乗りが持参したバンドネオンが、通い詰めたお気に入りの娼婦に払う金が無くて、物納として差し出したのが、換金されて、バンドマンが使うことになった、という説があったり、とくに、アルゼンチンタンゴには、そのような背景を背負って生まれてきたという曰くがあるので、流れとしては、うらぶれて、流れて、落ちぶれて、でも、明日に希望を託すような、あるいは、明日に希望をみいだせないような、そんな気分がついてくるのだと思います。

アルゼンチンまで流れていったバンドネオンも入って生まれた南米の音楽がヨーロッパに逆流して、コンチネンタルタンゴになると、ヨーロッパの洗練が加わり、中には、明るいタンゴ、きれいなタンゴ、も多く作曲されるようになったのですが、やはり時代背景によっては、世相を映す曲もあるのだと思います。 Pola Negliの夜のタンゴとか、あ、Pola Negliもポーランド生まれだけど、ドイツでヒット、Tango Notturuno。
https://www.youtube.com/watch?v=hYTO5DXrD-s

30年代のポーランドの状況については勉強不足で知らないのですが、独裁者スターリンと独裁者ヒットラーが手を結び、ポーランドの国土を二分しようとたくらむぐらいだから、ポーランド自体も経済的にも、防衛力的にも弱小だったゆえの、大国に挟まれた運命に揺らいだことは想像に難くないですね。 そんな、やるせない状況も背景にあったのかもしれません。

大国アメリカの中にも様々な問題はあるのだと思いますが、ヨーロッパの大国のはざまに位置した国々の人たちには、それぞれ独特の感性があるような気がします。 占領して破壊・略奪するほうと、抵抗することもできず、やりたい放題される方では、おのずと感性が異なると思います。

いろいろなバリエーションがあるものの、タンゴの基本は2拍子のリズム。このリズムを強調することで、タンゴの独特の味わいがでてくる(弱いのもあるけど)。 2拍子だからわかりやすい。 ある意味、素朴。

日本独特のタンゴといえば、黒猫のタンゴか、団子三兄弟、かなー? なんの憂いも、情念も、感じない、漫画の世界のタンゴ、といえるかなー。 いかにも日本的。


 

京都八坂神社辺り

 投稿者:ジャカランダ  投稿日:2019年 2月10日(日)00時57分24秒
  記録的最低そして最高気温と目まぐるしく変わる日本の気候に驚きます。東京は今大雪の予報ですね。さぞ皆さん生活に影響して苦労な事とお察しします。こちらも異常に雨の多い寒い冬でした。昼間も風がまだ冷たく、雨で浸っている菜園の土起こしもまだしていません。豚年であるのに豚コレラで大量処分されていて可哀そうです。いい事を考えて良い年にしないといけません。新天皇、新元号の時代が楽しみですね。私達と一緒に年老いて来られた現天皇、皇后様本当にご苦労様でした。身近でいい事と言えば今年は裏庭のみかんがどっさり生っています。本当に一年置きにしか生らないようです。普段は乾いた気候で可哀そうに狂い咲きする私の木蓮はこの雨で正気に戻りもうすぐ沢山咲いてくれるかもしれません。フリージャーの葉も蕾も例年よりたわわで咲くのを楽しみにしています。B組課長様の素敵な京都の写真を見て思い出した写真。。。
2年前何十年ぶりに再会した従妹とご主人と過ごした京都の写真の中で気に入っている数枚を送ります。。八坂神社の頂上まで彼女と娘さんと3人で上りました。中継ライブ:なんと今又大雨が降りだしました。昨日は一日晴れでしばらくぶりに日光欲したのに。あきれるほど狂った冬です。追伸:今日本の番組すべて同時にTVに入るデヴァイスを今まで放って置いたのを暇が出来たこの頃活用しています。時間差があるのがなんですが。NetflixのDVDも加わりTV見過ぎです。NHK”いだてん”こちらの土曜の夜8時に観られるのを発見。東京の昔がとても面白い。日本勢の東京Olympicもここでみられそうです。
 

訂正

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 2月 9日(土)12時08分43秒
  ちょっと前に投稿したのでタンゴの曲名を間違って書きました。
シエルトリンドではなかったのですが、題名がわからない。
わかったらまたお知らせします。
(これ、どうでもいいこととは思いますが)思い違いもひどいもので失礼しました。
 

寒中お見舞い

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 2月 9日(土)11時57分38秒
  こちらのテレビでも日本語放送はあるし、(月ぎめ料金払わないといけないようですが)
英語版でNHK Worldとかいう番組が東京からのようですが、多分毎日少し放映しているようです。
私は滅多にみないのですが、今日たまたま見ていたチャンネルがそのチャンネルで、
見ていた番組の後にNHKWorldというのをしていました。
そこに、今朝(こちらは1日遅れの夕方ですが)関東方面は大雪というニュース。
ほんとに今年は極寒の冬になってるようですね。

米国のニューヨークなんかの東部、北部はかなりの雪と寒さで大変のようです。
ここロスアンゼルスも平年より寒くなっているのですが、他の地域に比べれば
愚痴をこぼすと罰が当たりそうな寒さで、それは助かっていますが・・・。

脳溢血、心臓発作、風邪などにならぬよう。なるべく手を抜いて無理をせず、毎日を過ごされますように。
お体大切に、寒い冬を乗り切ってください。

 

マンゴの季節

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 2月 9日(土)11時40分52秒
  この頃は野菜、果物がいろんなものが一年中出回っていて、季節感がほんとになくなりましたね。
サラダの材料なんかは、レタス、トマト、セロリー、キュウリといつでも手に入る。
その他の野菜もかなりなんでもいつでも出回っていて、お値段が上下しているくらい。
そのうちで、特定の時期しか手に入らないのは、こちらではサクランボくらいかなと思ったりします。
貿易、経済がグローバル化とかになってる現在、いろんな国でいろんなものの輸出入し合ってるんだから、
まあ当然ですが、つまらなくなったとも思います。だいたい有難みをあまり感じなくなってきている。

そんなことを考えていたところ、このところスーパーにマンゴがかなり出ているのに気が付きました、
タンゴの話の次にマンゴの話しで、なにか花より団子のような気もしないではありませんが、
このマンゴ、味、質もお値段もかなりいけるのが多く、今がシーズンなのかとちょっとびっくり。
マンゴなんてのはパパイヤもそうですが、夏の果物というか、常夏の国から来たような気がしていたから
夏くらいしか手に入らなかったような気がしていたので・・・・。
マンゴについているラベルを見たら、ペルー産となっている。あちらは南米だから真夏のはず。
で別に驚くこともないんでしょうけど。

でとにかく、手ごろなお値段と味のうちに、せっせと食べておこうと買ってきて、
朝食のフルーツ(3?4種類を欠かさず毎日我が亭主殿にも食べさせるのですが)に加えました。
結構いけるので、「どーお?」と聞くと「なにが?」という返事。
「このマンゴ」、「ンッ?」、「マンゴ」、「アア」というのが会話。
で、どんな果物がいいの?の返事に「なんでもいい」。
だいたい年代を経るごとに夫婦の会話というのはこんな風になっていくのでしょうか?
 

タンゴ

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 2月 9日(土)11時11分3秒
  タンゴの曲はたいてい、なぜかノスタルジックな気持ちにさせてくれて、
ちょっと悲しいような、寂しいような気持になることがありますね。
これまで何気なく聞いてましたが、アコーディオンがかなり演奏に使われていたせいもあるのか?

ダンスではタンゴは結構難しいようで、苦手な人が多く、タンゴの曲がかかるとダンスフロア―が空く。
そこで、踊れる輩が恰好を付けて動き回り、もひとつの人は観客にまわってみているなんてのもタンゴならでは。
私目は結構恰好を付けて踊らしていただいたほうですが、最近は体が恰好つけて動かなくなってきたので、
聞き役の方に回ろうと考えてます。(別にどうでもよいことではありますが)
ついでに、ダンスで時々かかっていたのですが、題名がシエルト・リンドとかいうのがあったと思うのですが、
これ題名があってればですが、私の好きな曲であんまり滅入らないタンゴの曲です。
多分アルゼンチンタンゴかなんかの曲と思いますが、かなりいい加減な記憶で話していますので
信用しないでください。 責任持ちません。
こちらは中南米が近いせいかアルゼンチンタンゴが主流。ところ変われば品変わるでもないですが、
ヨーロッパのタンゴとはやはりちょっと感じが違うかな。
そういえば「議会は踊る」だかなんだか忘れましたが、昔々我々の親の世代に流行った映画がありましたが、
これはヨーロッパの映画だったような気がする。
その主題曲だったような気がしますが、?・クンパルシータとかいう曲がありましたよね。
これはタンゴのクラシックなんでしょうか。歌詞はあったかどうか覚えていませんが、
皆さんも聞き覚えあったと思います。最近あまり聞きませんが、割と好きな曲。
私はこの映画観てないのですが母親が時々話をしていた、懐かしい曲です。

ポーランドの30年代のタンゴは時代を反映しているのか、なにか悲しくやるせない、ちょっと悲観的な感じがしちゃうけど、もう少し明るい曲ないのかしら。
となんだかわからない投稿文になりました。






 

勝手に熱中、ポーランドの30年代のタンゴ

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 2月 7日(木)07時46分37秒
  この歌のポーランド語の歌詞のGoogle英訳を意訳してみました。 意味が少しわかると感動もまた違うかもしれません。 アコーディオンにも注目して聴いてみてください。

Miłość stara jak świat 愛は世界と同じぐらい古い
https://www.youtube.com/watch?v=7h3ockmlMnQ

How many things, look, and count  いくつもの、様々なものが
So fashionable in the past,   かつてはあれほどファッショナブルなものでさえ、
it has already passed      やがてはわすれられた。
Same foxtrot or bridge どんな素敵なフォックストロットもブリッジも
They can go into oblivion tomorrow 明日になれば、忘れ去られてしまうだろう。

There is one big, beautiful thing でもたったひとつの美しいもの、
Which, when you think back    君も覚えているだろう、
It always fills us with hearts  それはいつでも僕らのハートを満たす
Strong, like death       狂おしいほどに。

It's love as old as the world それは愛、世界よりも古い
What is still revived in us  それは僕らの中で生きている
And it will be many years again その愛はこれからもずーっと生き続けるだろう。
But time will not kill her   時がそれを止めることはできない。

For one truth knows the world 世界はただ一つの真実を知っている
And the only one       たった一つの真実、
That he always loves     それは、彼は、彼女をいつでも、
Boy with his girlfriend   いつまでも愛するということだ。


And I also sing in this song だから、僕はこの歌で
On this old topic again    そのことをもう一度歌おう。
Because I know you want it  君がなんと言おうと、
Though sometimes you say different things きっと君もそれを聴きたいはずだ。

It may be banal, but well ありふれた言い方だけど、
When you can create a more beautiful thing 君はもっと素敵に言えるかもしれないけど、
But I only know one truth たった一つの真実
So I stay with her  僕はそれを君に伝えたい。



この曲にかなりはまっています。 もう何十回聴いたことだろう。 歌手のAdam Astonもなかなかいいのですが、ここにでてくるアコーディオンが気にっています。

まず、出だしにがつんとアコが登場してイントロを奏でる。 かなり暗い感じの図太い音色のアコーディオンの音色だ。 さわやかさとか、軽快さとか、華やかさとは対極に位置するトレモロを取り去ったドライサウンドだ。 このイントロはあっという間に終わり、Adam Astonの暗くメランコリックな歌いだしが始まる。 その間、ちょっとだけおかずを入れるだけで、アコはタンゴのリズムを刻むことに専念している。 そして、そのAdam Astonのメランコリックな歌いだしから、感動的な登り上げるようなルフランの歌いだしの合図を出すのが、このアコのおかずというか、突き出しだ。 その後、Adam Astonの歌のメロディーにアコーディオンはさりげなくそっと伴奏する。 しっかりとタンゴのリズムを刻むことも忘れない。
そして、2番のメランコリックな歌いだしの後、アコーディオンがルフランの合図を送る、このルフランの合図がなかなかいい。 出だしの図太い、もの悲しいサウンドと基本的に同じリードの組み合わせなのだが、感動的な歌いあげるようなメロディーを誘い込むような合図を送るようなおかずがおいしい。
そして、その2回目のルフランの後、Epilogに入るときに、Adam Astonに変わって、このアコがまさに、満を持して、見事に、このルフランを歌い上げるのだ! そして、Adam AstonのEpilogでこの曲が終わる。

まさに、さりげなくも、しっかりと存在感を示した、ドライサウンドのアコーディオンだからこそできる、心の叫びを出し切っているといえる。

そこには、トレモロの華やかさや、表面的な綺麗さを取り除いた、生身のリードの響きがハートの鼓動とビブラートする一瞬だ。 Adam Astonの油の乗った、大人の男の愛の賛歌も素晴らしい。 そんな、男の愛の歌を歌うのが、このドライサウンドのアコーディオン、だ、と感じます。 と、アコーディオンオタクは一人勝手に感動しているのでした。

聴けば聴くほど、好きになる曲だ。 ナチスドイツがポーランドに侵攻するまであと6年。 ワルシャワにはロマンチックな音楽があふれていた。

それから6年後のワルシャワ:
https://www.youtube.com/watch?v=LB2rWJbWaRQ
 

極渦来襲

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 2月 7日(木)07時36分13秒
  アメリカ中西部では偉い寒さだったという報道を見ました。 北極圏に渦を巻く、極渦という超寒冷な空気の渦が壊れて南下したとのことで、その分派が日本列島を今週末襲うとのことです。 この3連休は北海道は氷漬けになるらしい。 関東地方もその余波で、相当寒くなりそうで、いやだなー。 2‐3日前は17℃ぐらいあって、すっかり春の気分だったので、花粉は減ると思うけど、寒暖差アレルギーで鼻水全開の恐れ。
脳溢血と心臓血管破裂防止のため、トイレでフン張るのはやめましょう。
すでに今朝から寒そうで、屋外の作業が恐ろしい。
 

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