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ジャカランダさんのLas Vegas便り(3)

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 9月 5日(水)20時53分16秒
  写真の続き
 
 

ジャカランダさんのLas Vegas便り(2)

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 9月 5日(水)20時49分57秒
  写真の続き
 

ジャカランダさんのLas Vegas便り(1)

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 9月 5日(水)20時46分2秒
  ジャカランダさんのLas Vegas便りをお届けします。

                      記

孫3人のバスケットボールのトーナメントがあるので娘の車に主人と便乗してしばらくぶりにベガスに行きました。

途中砂漠にそびえるでっかい電灯が昼間なのに照らしてているのは何なのか?周りには畑か温室のような?平地が広がっている。火星とか他の星にありそうな不気味な景色。
砂漠のど真ん中に積み建てられた岩の前衛芸術。結構大勢見物人が集まっていた。
往年のMonte Carlo Hotel はMGMに買収され “Park MGM”と看板替えされその隣にMGM Park Theater コンサートホールが新築され4月にOpen.  主人は賭け事, 私はそれは一切せず Showを見るのが好きです。運よくStevie Wonder のSong Party にひとりで参加。観客全員彼と一緒に歌ってダンスして色変わりするイルミネーションの腕輪を振りながら盛り上がりました。写真もビデオもOKでした。もうすぐLady GaGaの予定。Donny &Marry Osmond Showもみました。108度の暑さの中写真を撮りながら浅草の仲見世ほどの人混みの大道リを毎日毎晩歩き回りました,銀座の人混みを思い出します。

以上
 

Heavy Rain

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 9月 4日(火)07時36分37秒
  前回の雷光は隣町の上で光っていて、僕のところでは雨はちょっとしか降ら無かったのですが、今回は、真上の雷に、滝つぼのような雨。 帰宅のバスに飛び乗ったところでぽつりぽつりが、どばー、がー、どかん、ピカー、ごろごろ、どすん、ごー、とものすごい雷と豪雨。 やっと自宅に電話がつながり、家内にバス停まで迎えを頼むと、こんなものすごい雷と雨のときに迎えに行くなんて、とんでもない、と、あっさりと断られたので、途方もくれる間もあればこそ、すぐに、代案を思い出すヒロシ。 一つ手前のバス停ふきんにしばらく行っていない飲み屋があったことを思い出しそこで雨宿りをすること長し。 雨は止んでるわよ、との家内からの電話に、あらそーなのー、じゃ、もうすぐ帰る、が、ゆっくり帰る、に変わってしまった。
人生、捨てる神あれば拾う神あり。 雷神様、ありがとうございました。

これがバスの窓から見た景色:
https://www.youtube.com/watch?v=uFVqQWts3JA

 

雷光

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 8月26日(日)22時34分29秒
  その仕事帰りにみた雷光がこちらの映像でした:
https://www.youtube.com/watch?v=3s1oGmJDasM
 

カルロス・クライバー

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 8月26日(日)22時21分35秒
  こちらの指揮のほうが気力が充実していて、エネルギッシュでいいね。
Carlos Kleiber -Johann Strauss II "Unter Donner und Blitz"
https://www.youtube.com/watch?v=IomRh4Wir2M
 

雷光

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 8月26日(日)22時16分17秒
  今日もうだるような暑さ。 仕事場から帰宅しようとした夕方6時半ごろには北の空に巨大な入道雲ができていた。 日も沈み、帰りに立ち寄ったショッピングモールの屋上から、その方向を見やると、その入道雲の内部で数秒ごとに激しい雷光が走っていた。

カルロス・クライバー式によるウイーンフィルの演奏で、ヨハン・シュトラウスの「雷鳴と雷光」
https://www.youtube.com/watch?v=clCpg6GBw2E

Disney "Fantasia"より、Beethoven Symphony 6、Pastoral、の第4楽章にも雷のMovementが出てきます。

fantasia walt disney's 1940 original movie part 1-with pegasus and their babies
https://www.youtube.com/watch?v=l_EDBM1tOEo&index=2&list=RDgTInBejxFW0

Fantasia - Pastoral (Part 2) Uncut and Synchro
https://www.youtube.com/watch?v=vKfAF4jVqnA&index=4&list=RDgTInBejxFW0

Fantasia 1940 part3: The Pastoral Symphony, with female centaurs and angels
https://www.youtube.com/watch?v=pqajBoOA8lo&list=RDgTInBejxFW0&index=3

Fantasia Pastoral Symphony Movt. 4
https://www.youtube.com/watch?v=gTInBejxFW0&index=1&list=RDgTInBejxFW0

Fantasia Pastoral Symphony Movt. 5
https://www.youtube.com/watch?v=1jhsKuJ8TFg
 

35 UNBELIEVABLE COOKING HACKS - YouTube

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 8月26日(日)06時22分18秒
  ジャカランダさんが教えてくれた面白いYou Tube映像。

35 UNBELIEVABLE COOKING HACKS - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=IbiXc5cUVus

いくつかのトリックは次のお料理のヒントや、お茶の時の話題になりそうですね。

思わず、「へー!」と驚く場面がいくつもありました。

ありがとうございます。 早速、家族にも紹介しました。
 

サヘル・ローズさんのメッセージ

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 8月25日(土)06時23分32秒
  以下は今朝のYahoo Japanのページにでていた記事です。 こんなサヘル・ローズさんの記事を読むと、今の苦労なんて、屁の河童だ、という気がします。 さぁ、今日も楽しく、感謝して、頑張ろう!

                         記

親がいない、家がない、それよりも辛いこと~学校に行きたくないあなたへサヘル・ローズさんのメッセージ~


平岩国泰  | 放課後NPOアフタースクール代表理事


8/24(金) 14:00


今年もまもなく夏休みが明けます。

先日の自殺総合対策推進センターの発表では、子どもの自殺のピークは夏休み後半とのデータが明らかになりました。この8月下旬から9月上旬にかけては子ども支援について大いに注意を要する期間です。

この数年様々な方から「命を絶つくらい辛いなら、学校に行かなくても大丈夫だよ」というメッセージが出されていて、私もそれに賛同する一人です。例えば学校に行けなくなった子たちを受け入れてくれる教育センターなどもありますし、私たちのような放課後施設もあります。他にも相談できる選択肢は色々とあるので、ぜひ子どもが一人で抱え込まないでほしいと思っています。

先般、タレントや女優として活躍をされているサヘル・ローズさんから、ハッとさせられるお話をお聞きしました。

○いじめを乗り越えたサヘル・ローズさんの決意

サヘルさんの人生は非常に壮絶なものでした。

イラン・イラク戦争のあった1985年に、サヘルさんはイランで生まれました。多くの子どもたちや大人が家や家族を奪われていた時代でした。サヘルさんも4歳の時に居場所を失い児童養護施設に行くことになります。施設での日々はとても孤独なものでした。誰かの愛情をいつも求め、感情を失うこともたびたびあったそうです。

サヘルさんは元々の名前や生年月日はいまだにわかりません。サヘル・ローズという名前はまだ当時大学生だった引き取り手、養母のフローラさんが7歳のサヘルさんにつけてくれたお名前です 。

高い身分でもあったフローラさんの家族はサヘルさんを養子にすることに反対、フローラさんとサヘルさんは家から追い出され、知り合いを頼って日本に来ることになりました。フローラさんは、本当はご家族に許してほしかったそうですが、叶わず日本に来るまでの飛行機の中でずっと泣いていたそうです。サヘルさんが8歳の時の出来事でした。

日本に移り住んだサヘルさんとフローラさんでしたが、残念ながら同居していた方にサヘルさんが虐待されるなどの目にあってしまい、家を出て公園の土管で寝るホームレス生活に陥ります。食べるものもない、家もない、小学生には相当きつかったと思います。その生活を救ってくれたのは学校の給食調理員の方でした。毎日同じ服を着ているサヘルさんに気付き、自分の家に住まわせてくれて、アパートのお世話までしてくれました。人生の恩人だそうです。

さらに小学6年生での転校を機に、学校でのひどいいじめが始まりました。イラン人や中東の人に対するイメージが悪かった時期であり、その後中学生になってもいじめはエスカレートし続けていきました。帰宅途中に泣くこともしょっちゅうでしたが、家では母を心配させまいと、笑顔で明るく振る舞う姿を演じていました。しかしその我慢も限界に近づきます。

ある時サヘルさんは学校を早退して部屋で自殺することを考えました。しかしその時に部屋に帰るとなぜか働きに出ているはずのフローラさんがいました。サヘルさんは「もう疲れた、、」と母に告げると、「私も、、、」と母も泣き始めたそうです。そこで母と抱き合うとフローラさんが思いのほか痩せこけていて、しわで手がゴワゴワになっていることに気づきました。そこでサヘルさんは思いました。「自分のために全てを捨てて生きた母がこんなに年老いている、そして自分はその母にまだ何も恩返しができていない。それなのに“死にたい”と考えて、なんて身勝手なんだ」と。そして「お母さんを幸せにするために生きたい」と生きる希望を取り戻します。その後も続くいじめをこの決意を支えに乗り切ったのです。そして高校から大学、そして声優の専門学校を卒業して、今のタレント・女優としての仕事に就くことになります。ちなみに「芝居をするならちゃんとした日本語を」と猛勉強したサヘルさんの日本語は本当に完璧で美しいものです。

○過酷な経験をしたサヘルさんが最も人生で辛かったこと

サヘルさんから話をお聞きして、最も印象に残った言葉がありました。

「児童養護施設、虐待、ホームレス、親がいない、お腹が減ったなど様々なとても辛い経験をしたのですが、最も辛かったのは『友達に無視されたこと』でした。」

改めて思い知らされました。クラスでいじめられる辛さ、そして毎日その場である学校に行く厳しい現実を。

このような生きづらさを抱えている子が世の中にはいます。そして多くの子が夏休み明けのこの時期に悩んで強く苦しんでいます。

サヘル・ローズさんからも思い悩む子どもたちにメッセージをいただきました。



生きづらさを感じている君へ。

居心地の悪さを感じているアナタへ。

大丈夫、何かをいきなり変える必要はない。

いま心が割れそうなら、

思いっきり泣き叫んでいい。

コップの中の水を捨ててしまっていい。

我慢をして自分を壊すより

自分の中でアナタに語りかけてくれている

小さな君自身を見つけてごらん。

泣きたい時は泣こう。

泣けばいい。思いっきり。

でもね、

ちゃんと最後は涙を拭いて空を見上げてごらん。

空って広いでしょう?

どこまでもどこまでも広い空。

それだけの人々が空の下にはいる。

つまり、人生は今が全てじゃない。

大逆転は何度でも起こせる。

大人になればなるほど人生は面白くなるものです。

中学時代は腐りきってる大人社会を睨んでいた私。

いまではあの時の痛みがいい財産になっています。

無駄な人生なんてない。

意味のない人なんていない。

みんな生まれてくる価値があって

みんな生きる権利を持っているんだ。

隣の芝生は、お隣のもの。

アナタは、

君は、

自分を信じてあげて前を見てごらん。

世の中にはまだ出会っていない

素敵な人で溢れてる。

まだ出会っていない奇跡の出会いを

ちゃんと掴みに行こう。

その一つがアナタと私の出会いかもしれないよ。

サヘル・ローズさんは「お母さんを幸せにする」という目的を持つことで、生きる希望を持つことができました。「誰かのために」という目的は非常に強いものです。そして誰でもいつかそれを持てる可能性があります。だから、悩む子がいたらぜひ諦めずに「いつか誰かのために」を求めて生き続けてほしいと思います。

学校以外にもたくさん生きる場があります、どうか思いつめないで相談できる人を探しましょう。サヘルさんにとっての給食調理員の女性のように、社会には必ず助けてくれる人がいます。

今年も夏休みが明けます。

どうかこの問題がいつかなくなることを心から願っています。


平岩国泰
放課後NPOアフタースクール代表理事


放課後NPOアフタースクール代表理事。1974年東京都生まれ。1996年慶應義塾大学経済学部卒業。株式会社丸井入社、人事~経営企画~海外事業などを担当。2004年長女の誕生をきっかけに、“放課後NPOアフタースクール”の活動開始。活動開始以降 “アフタースクール”には15万人以上の子どもが参加。グッドデザイン賞(3回受賞)他各種受賞。2011年会社を退職し、NPO法人に一本化。“アフタースクール”を通じて、日本の子どもたちの「自己肯定感」を育み、保護者の「小1の壁」の解決を目指す。2013年より文部科学省中央教育審議会専門委員。2017年より新渡戸文化学園理事、渋谷区教育委員。

npoafterschool
  official site放課後NPOアフタースクールHP
 

Lord Salisbury(6)

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 8月22日(水)07時55分56秒
  で、部屋に戻ろうとして廊下を歩いていたら目についたのがこの部屋の案内板。 なんと、そこには、Lord Salisburyという部屋の名前がありました。 Lordといえば英国の貴族の称号。 英国の貴族の階級制度の詳細については、私のような身分では、想像もできかねますが、きっと位高い人だったに違いありません。 この城の城主か、伯爵・公爵・子爵といった貴族か、この地方の領主か、だったに違いないと思います。 あるいは、すくなくとも、その貴族専用の部屋があったとか。。。

で、クール子さんのご主人のルーツももしかして、イギリスの貴族だったのか? あるいは、少なくとも、この地方、この城に関係のあるのではないかということが想像されます。 クール子さんが、この城をみてときめいた、ということであれば、それもなにかのサインだったのかも。 ここは、一度は訪ねて来ないといけない場所なのかもしれません。

クール子さんもペンネームをこの際、伯爵夫人となさってはいかがでしょうか?
 

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