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オリンピックよりも大谷選手

 投稿者:布施院  投稿日:2021年 7月 5日(月)07時48分3秒
  どういうことになるのかわからない心配なオリンピックよりも、大谷選手の活躍とその報道のほうが熱い今日この頃ですね。

熱いと言えば、由緒正しい梅雨らしいお天気がやってきて、これが明けると、トロピカルな暑い夏がやってくるんだなー。

青い空にもくもくとわく入道雲、懐かしい気もするけど、それをうれしいと思った昔がなつかしい。 夏休みがうれしかった、ということだと思いますけど。

夏に流行るウイルスの病気なんて、考えたことも無かったですが、夏にマスク。。。 ちょっと気が重いですね。 青い空に、入道雲に、マスク。。。 それも、半袖・半ズボン、もしかしたら、水泳パンツやビキニにマスク。。。 気分は梅雨のままの感じ。
 
 

夏は来る

 投稿者:クール子  投稿日:2021年 7月 4日(日)05時20分52秒
  ジャカランダの紫色の花の満開も過ぎ去って、そろそろサルスベリの花が咲き始めました。
June Gloomもまだ続いてますが、季節は夏にまっしぐらです。

数日前オレゴン州のポートランドとか、ワシントン州のシアトルで40数度を超える日が続いたとニュースがありました。
あの辺り、夏でもクーラーなんかいらないよ、扇風機無くたって結構いけるんだもんね、
と言うよろしい気候のところだったんですが、今年はどうやら異常気象があっちのほうまで及んだようです。
カナダのバンクーバーはシアトルの北だけど、そっちも45度近くまで上がっちゃった日があったそう。
そのあたりはクーラーが、コロナパンデミックの始まりの時期のトイレットペーパーみたいな状況だそうです。
どんなことしてもない、とにかく手に入らない・・・・。わかりますなー!

数年前に我が家のあたりも一度40℃近くなっちゃった日がほんの数日、何度か訪れた時があって、
その時クーラー買ってと騒いじゃったのですが、その夏は手に入らなかった経験ありです。
その年の冬に、一台だけ寝室用にだけ買って―、お願いーと我が亭主に猫なで声でお願いはしなかったけど、
さすが冬なので買えて、頼んで入れてもらって、それ以後の異常酷暑に備えました。
注)その後ひと夏に1度使う年が2度か3度あったような気がします。

今年の冬のテキサスが冷凍庫みたいになっちゃったのと言い、確かに変な気象ですね。
LA界隈はそれでもいいもんねなんて油断してると、足元をすくわれる時が来るかもしれませんね。

しかしそれでも夏は来る。 夏は暑くなるのだからまあそれはとにかく受け入れよう。
まかり間違っても、地球の上空にCO2の煙幕なんかはって、世界の温度上昇を防ごうなんて、
変な考えは実行してもらうことだけは止めて欲しいけどね。
あのMicrosoftの創業者のGatesとかいう人、本気でそんなことしようと思っているとかで、
お金も権力もかなりあるので、政府とかにそれを働きかけてるとかいうニュースも流れてました。

もちろん酷暑続きは困るけど、冷夏も困るんじゃないの?
 

昔あんな自由の国があった!

 投稿者:クール子  投稿日:2021年 7月 4日(日)04時58分58秒
  などど過去形で話さなくてはならない時代が来ないように思いたいですが、
アメリカさんも変わってきましたねー!

私もだいぶ長く米国住まいが続いてしまっていますが、最初に来た時とはだいぶ変わりましたね。
そりゃ、年とともにいろいろ変わるのは当たり前だけど、こんな風に変わって来るとは思っていなかったというのが実感。

人によって違いますが、変わったのはオバマが大統領になってからだと言う人、
いやクリントンからだと言う人などがいますが、
まあその辺りから変わってきたというか、少しずつ人の意識に上るようになってきたかと思います。
私がなんとなく感じ始めたのはやはりオバマが大統領になってから。
まあ、彼に対する期待がかなりの国民にあって彼が大統領になったんでしょうが、
それから数年して、時々彼に対する失望感が聞かれるようになって・・・・と言った感じ。
2016年の大統領選の前に中の良い女友達に「私ヒラリー嫌い!」と言ったら
それ以後シラーッとされて、彼女の友人の枠からきっちり外されて、えッと思ったこともありでした。
その辺りからリベラル派の人の活動がかなり顕著になってきたのかなー?
私その時はえッと思ったけどまた元に戻るくらいに思ってたんですけどね。

急激に変わったのがトランプが大統領になっちゃった時とそれ以後で、もう変わりっぱなし。
このあたりから保守的と思っている人たちは、思っていることを口にする時は周りを見回す
ということが出てきたような気がします。
特にトランプの政策を良しと言う人たちへの風向きがものすごくきつくなってきて、
それがどんどんエスカレートして今日に至っていると言う感じですねー。
「物言えば唇寒し秋の風」というかんじですかねー。
ただその人たちがサイレントマジョリティーと言うのになっているのかと思ったりしますが、
選挙なんかの時はリベラル派が支持率が我々は過半数、いやもっとであるなんて言ってる割には
実際はそうでもない結果になって、国内が真っ二つに分かれてるんじゃないかというところですか?

日本のニュースなんか見てても(あまり見てませんが)米国のそういったことは殆どでてないですね。
リベラル派から目の敵にされているYoutuberの言ってることは、かなりまとものように思えます。
新聞、テレビ以外にこんなのを見ないと両陣営のニュースを公平に入手できないようになってきてるでしょうかねー。

ついでですが、バイデン政権になって、これまでのところ南の国境からの不法入国者数は
数えられているだけで百万人を突破したということです。
今年中に2百万を超えるだろうね。
国境警備隊の手は足りない、不法入国者の一時滞在施設も全く足りてない。
週からの要請はまるで無視で、政府はしかも対策案なんて何もないみたい。
こんな状態ですよ。
この不法入国者たちとリベラル派が手を組んで国を変えていくんでしょうかね・・・。

 

ろうもろこしご飯

 投稿者:クール子  投稿日:2021年 7月 4日(日)04時21分53秒
  豆ごはん、菜飯、お芋さんを入れたご飯とかいろいろあるのですから,トウモロコシご飯があって悪いわけはない。

先日Yahoo Japanだか何だかをそれとなく見ていたら、トウモロコシご飯のレシピが出てました。
そういえばこの2―3年トウモロコシをスーパーで山積みにして打っているのを見たような気がしない。
毎年夏場になるとそんな光景が見られ、夏になるとそれでコーンチャウダーなんか作ってたのですが、
それもこのところしてないなと思い出しました。

そこでトレジョーマーケットに行った時に見てみたら、髭を取らせちゃってきれいに並べてあるのが見つかりました。
これだとほんとに新鮮なんだかよくわからないのですが、まあ2本買ってきて、レシピに従い下ごしらえ。
日にちが少し経ってるトウモロコシではありましたが、そこは我慢しよう。
皮剥いてコーンを芯から削り取って、それをお米に混ぜて、芯は捨てずに材料の一番上に乗せて炊けばよい。

炊きあがったら、芯を取り出して捨て、あとはかき回して出来上がり。
なんとなく甘みのほんのりと感じられるおいしいのが出来ました。
我が家はこれをおかずの付け合わせとして出すんですが、私はもちろん主食の積もりで食べます。


我が家では5分づき玄米を使ってますが、色は白米よりはすこし玄米気味の色ですが、
味は白米とほとんど変わらないような気がする。ほんのちょっと健康志向です。
ほんと滅多にご飯炊かないので、3合まとめて炊いて、残ったのはラップに来るんで即冷凍。
後は時々チンして食卓に上らせているというところ。

そんなでちょっとだけ夏の走りを味わいましたが、ほんとこの数年トウモロコシの不作なのか、
新鮮なのの山積みお店で見なくなりました。ちょっと残念です。
 

自由の国アメリカ、という言葉がなつかしく感じるようになるとは、思わざりきを

 投稿者:布施院  投稿日:2021年 6月30日(水)21時10分35秒
  まさか、アメリカの現状がこんなにひどいものとは。。。 まぁ、現実は、昔からそうだったのかもしれないのですが、少なくとも、僕らが学校でならったり、メディアが伝えてきたアメリカとは、かなり異なる現実がある、ということかもしれません。

 

オシロイバナの季節

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 6月29日(火)20時38分10秒
  子供のころも、忍時代も、路地裏や、街路樹の根元にだれが植えたわけでもないオシロイバナが良く咲いていました。 夕方になるとかぐわしい香りを漂わせて、あでやかな色のオシロイバナが、さりげなく咲いていたことを思い出します。
シャクヤクや、ボタン、桜や、ひまわり、なんて、気取らず、威張らず、そっと、人目をはばかるように、葉っぱのほうが主役ともおもえるぐらいの、小さな花だけど、その立ち姿がなんとも庶民的というか、隣の美代ちゃん的な、魅力がある、というか、ちょっとだけ魅力がある。
だけど、大した花じゃないから、まぁ、人の注意も引かないし、あえて、自分の庭にこれを植えようと思う人もあまりいないようです。 というか、ひとたび、庭に植えてしまうと、その旺盛な繁殖力で、一気に庭中がオシロイバナだらけになってしまう恐れがある。
隣の美代ちゃんもおばさんになると猛烈なハウスGodzilla的なおばさんに化けるのだ。
僕の会社の垣根のオシロイバナは、実は、近所の路地に咲いていたオシロイバナから落ちた種を蒔いてから、毎年毎年咲き続けているものです。
で、会社を終えて、帰宅しようとするときに、ぷーんと香ってくるその香りがなんとも言えない。そして、夕暮れ時の薄明りにあでやかな蛍光色で咲きそろう姿が、なんともつやっぽい。
そんなオシロイバナを眺めていて、帰宅が30分ほど遅くなってしまいました。
 

ぼけーっと、生きてきたわけだなー。。。

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 6月25日(金)10時23分15秒
  と、つくづく思う今日この頃です。 戦後の占領軍と左翼による教育を受け、まぁ、それが100%悪かったとは思いませんが、いい加減なマスコミやNHKの情報に目隠しをされ、政治に関心を持つ気持ちもわかず、よくまぁ、今日までボケーっと生きてきたわけだなー、と、昨今のYou Tubeにあふれる情報に触れるにつけ、つくづくと思うわけです。
また、いかに、世界や歴史が、大国や、闇の死の商人によって操られてきているのか、をつくづくと思い知らされるに至り、さらに、いやー、今日までボケーっと生きてきたわけだなー、と思うわけです。
とはいえ、何ができるというわけでは無いのですが、せめて、怪しげなものにはもっと早く気づきたいものだと思うこの頃です。
 

ワクチン接種申し込みました

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 6月25日(金)07時07分32秒
  にわか作りのワクチンを打つこと、そして、何よりも、そのウイルスの出所が、本当にCCPの武漢研究所からの漏れなのか、CCPの生物兵器としての意図によるものなのか、はてまた、医薬業界を牛耳る闇の連中によるワクチンビジネスで、巨利をむさぼろうとしている死の商人の策略なのか、そして、そんなワクチンを打たなくても、風邪と同じだから、急ごしらえのやばいワクチンは打たずに、40年前からある無害なイベルメクチンを飲めば効果は絶大だ、だとか、逆にワクチンを打つとやばいぞ、とやたら脅してくるYou Tubeのいいねボタン集めだけを狙ったやつの飛語流言の類なのかわからない情報などに、翻弄され、打つべきか、打たざるべきか、とハムレット的に悩んでいた、ということは、あるのですが、実は、チクッとくるだけじゃなくて、どうやら痛いらしい予防注射恐怖症の僕が単純に打たなくてもいい、言い訳を探していたという事実は隠しようもないけど、結局、打つことにしました。
家族からいつ打つのか? と、聞かれるたびに、あれやこれや言い訳をしてきましたが、結局、自分がぽっくり行ってしまっては、家族が困る、ということにようやく気が付いて、昼飯を食べにバイクで出かけたついでに近所の総合病院の窓口で予約を取ってきました。
すでに申し込み多数で、実際に打ってもらえるのは8月になります。 自分としては、100%納得していないのですが、ここで抵抗しても、闇将軍や死の商人のことを暴き出せるわけでもなく、それは、You Tubeに出場する面々の今後の情報収集に任せることにして、水杯をして、戦地へ赴く学徒兵の気分で行ってまいります。 先立つ不孝をお許しください、お母様。 と悲壮な気分で、8月の処刑台へ向かう気分で待つひろし。
で、その病院へ行く前に行ったインド・ネパールレストランのカレーとナンの前に出された小鉢のサラダにあたったせいか、病院での申し込みの最中に、一点にわかに掻き曇り、だーっと、押し寄せてきたのは、下腹の急激な便意。 思わず病院のトイレに駆け込み、ズボンを下げるのが1秒遅かったら大惨事になっていたほどのゲーリー・クーパー。 体の半分が抜けるかと思えるほどのひどい土石流でした。
これが本当にインド・ネパールレストランで出された小鉢のサラダのせいなのか、すでに体内で反応が起きたワクチンへの拒否反応なのかは、知る由も無し。 もしちがっていたら、ごめんね、インド・ネパールレストランのおじさんたち。
とはいえ、せめて、インド株でなかったことをひそかに祈るひろし。やはりワクチンを打ったほうが安心といえば、安心なのだろうか。。。多分。 でも、1年ぐらいしか有効じゃないかも、なんて言ってるし、毎年ワクチン接種が必要なんてことになったら、あまり長生きしたくなるなー、注射嫌いの弱虫は。 あ、いえ、それでも元気に長生きはしたいものですね。  
 

やばい話がいっぱい!?

 投稿者:クール子  投稿日:2021年 6月25日(金)03時13分53秒
  私のYouTube漬けは一向に回復しなくて、中毒症状も出てきているこの頃。
なんせ、毎日決まったいくつかのYouTubeみないと落ち着かないんですよ、この頃ね・・・。
その結果、たいしてない用事もはかどらなくなって困ってはいますが、
まだ底まで落ちてないようで収まる気配は当分なしですなー!

アメリカ版の選挙不正とか、コロナウイルス関連の面白ーい話はこの頃「カナダ人ニュース」がかなりいけます。
この方、猫好きでからなず最後に飼い猫の写真と話を入れてくるのかまた独特。
猫好きの方はそのために見ていただいてもなんて・・・思いはしませんが・・・。
かなり調べていい話してます。
アメリカの政治の内情知りたい向きにはいいYouTubeと思います。

さてその他のYouTubeもいろいろ見てますが、ほんとC○PもCCPですが、
それ以外の国も決してイノセントではありませんなー。
いろいろ文句言ってる国も脛に傷持つと言う感じですね。
とは言っても、深く静かに(か静かに深くか忘れましたが)潜航してきた動きが
地上でも目立つようになってきたこの頃、どっちがほんとか、これは自分の直感を信じて
それなんか変じゃない?と思うのに基づいて考えないといけないようなと思います。つくづくと・・・。

米国国内がガタガタしてて、しばらく落ち着かないようだし、どっちに転ぶのかわからないみたいですね。
オーッ 怖!!!!!
 

6月の薄曇り

 投稿者:クール子  投稿日:2021年 6月25日(金)02時56分15秒
  June Gloomと言う言葉があるのですが、これは私の住むSouth Bayと言う地域一体に起こる現象をいっていますが、
この現象、他の地域にもあるのか知りません。

Gloomというのは、どんよりした、くらい、憂鬱なとかいう意味の名詞ですが、
June Gloomと使った場合は、6月ころによくある現象で、午前中はどんより曇っていて日が一向に射さない。
今日は一日曇りなのかなと思っていると午後からさあッと晴れて、太陽が出てきてお空も真っ青なんてなります。
これがほとんど毎日とは言いませんがしばらく続きます。
こんなお天気でも雨は一向に降らない、そこが辛いところ。
お肌は乾燥、山岳部も乾燥の一途をたどり、お山は火事の心配となります。

気温はちょうど手ごろで、半そでシャツに羽織えるものを一応用意しておけばいい。
なので文句はありません。これがしばらく続くと、やがて夏となります。

関東地方はそろそろ梅雨明けでしょうか?
今年は長梅雨、続いての酷暑になりませんように。

 

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