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カラーリリー

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 7月 3日(火)07時53分21秒
  は、なんだか、水芭蕉の仲間のような姿ですね。 白い水芭蕉のカラー(襟)に比べて、黄色のカラー(襟)のカラーリリー。 アメリカに渡って金髪になったのか。。。 ぜんぜんぴったりきませんが、なぜか本田や長友のヘアを思い出す。
ガクアジサイとか、アマリカハナミズキとか、ガクのほうがきれいな花ってありますね。 このカラーリリーや水芭蕉のしろいところは一重のガクなんだろうか? 一重瞼美人。

で、ちょっと気になって調べてみたら、クレマチスの大きな花びらと思っていたところも実はガクでした。 がくぜん。

もくれんはガクと花びらが同じ色、同じ形をしているとか、うーん、はなびらでも、がくでも、きれいなら何でも許す! 分類をしようとするから混乱するのかもね。 自然は偉大なりー!

 
 

ジャカランダさんのガーデンだより(続き)

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 7月 2日(月)18時55分54秒
  前送った紫の花は初めて植えた朝顔、Morning Gloryです。、日本の夏の朝顔市の花鉢にぎっしり咲いていたのを懐かしく思い出します。のそれと2年待った黄色のカラー・リリーです。
5月の表の庭の花壇の写真です。フリージャーが萎れてカンガルー・パーム、せいごパーム、パピーの花、白いアリサム(アリサムはいくら抜いてもしつこく咲いて他の花を占領)と、ピンクのゼラニュウム、そして道端ではジャカランダが満開でした。庭に出るとあっという間に2-3時間食事も忘れてでは雑草取りや鉢替えで過ごしてしまいます。というわけで家の中の掃除片付けがおろそかです。World Cup 日本応援してます。

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ジャカランダさんのガーデンだより

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 7月 2日(月)18時55分10秒
  Any plant in California? Not true, but may be.  Fuyu persimmon, Cherry Blossom grow here in Calif .  But you succeeded Kiwi and grape  in Chiba Pref.  And I saw aloe vela and other succulent in Japan, too.  All plants have like and dislike on soil, temperature, wind, humidity  and sunlight, etc.   That makes gardening fun and challenging.  Little and ordinary miracles when you see buds, flower and fruits.

丸いZucchiniズキニ、黄色のズキニの花はのキュウリの花の10倍の大きさです。ガラスの中においてあるプラントはICE Plantと呼ばれていますが。根っこがない植物です。週一回下部を水に何分か浸してあげています。紫の花が2本 2日も見ない間に初めてにょきっと咲いたので思わず感動してIt’s miracle! と叫んでしまいました。でもサボテン類の花は2日も長持ちしません。それに気ままな時にしか咲きません。


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半年がアッという間

 投稿者:ジャカランダ  投稿日:2018年 7月 2日(月)11時11分14秒
  齢がかさむと本当に月日がたつのが速くなりあっという間に2018年の半分が終わりました。ジャカランダもすでにすっかり散りこれから緑の葉が生え木陰をつくります。申し遅れましたが忍の会報有難うございました。鶯渓会100年記念、ずっと若い世代の方の活躍とか思い出話など楽しく読みました。この半年は私にとって仕事でとても苦労した6か月でした。会社の同僚の7か月にわたる病欠のため倍の仕事を任されてその上新しい保険ソフトプログラムに慣れるのに時間がかかったこと。やっと一人雇ってくれて同僚もパートで復帰することになり この10月に仕事を引退する準備が出来そうになりました。そして春、夏と来て庭の草木に癒されています。暑くなるとすくすくと野菜が出来て嬉しい。何年もカビにやられてダメだったトマトも今年は出来ています。サッカー日本がんばりましたね。アメリカは週末は小学生サッカーが盛んなのにワールド・カップにも出られず残念です。きょうのロシア・スペイン、そしてクローチア・デンマークの試合は一対一、延長しても同点で最後のゴールキックで勝負を決めるという気の遠くなる苦しい接戦でした。ロシアとクローチアの運命(Good Luck)での勝利となりました。ちょっと負けたチームが気の毒になります。ボクシングなら判定勝ちで公平ですが。明日は日本とベルギー戦ですね。奇跡が起こりますように。  

忍岡高校校歌

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 7月 1日(日)10時18分37秒
  いつも整理のできていない雑然とした机の上をみて、家内にしかられて整理していると、やはり、いろいろなものが出てきます。期限内に払わなければいけなかった税金の払い込み用紙とか、とっくに社員にわたさなければいけなかった健康保険証とか、で、前回の4月1日の同期会の参加者名簿とその下にプリントされていた忍岡高校の校歌がでてきました。 作詞 土岐善麿、作曲 石桁真礼生とあり、昔、だれかが、忍の校歌は「あの」土岐善麿なんだぞー! というので、僕は「どの?」という反応しかできなくて、そもそもその土岐善麿さんていったいどんな人なのか知りませんでした。 当時は、今日のようにInternetも無い時代だったせいもあったかもしれません。 いや、その差は大きい。

で、あらためて、土岐善麿と石桁真礼生について、ちょっとだけNetを探してみました。
土岐善麿はこちら:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%9F%E5%B2%90%E5%96%84%E9%BA%BF

石桁真礼生
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E6%A1%81%E7%9C%9F%E7%A4%BC%E7%94%9F

で、土岐善麿についてのWikipediaを読むうちに、とても高名な人なのだ、ということがわかりましたが、また、相当な数の校歌を書いた人だなということがわかりました。 作家というよりは、校歌作詞家とでも名付けたいほどだ。 で、都立忍岡高等学校の校歌を作詞をした、ということが書いてない!
これはこんな有名な人が作った校歌だということが一般に知らされないという由々しき問題だ、と思い、やったことないけど、Wikipediaの変更を申し入れよと思ったのですが、Wikipediaのメンバーになって、お前がやれ、という回答のページに移動させられました。
そんなことやったこともないし、そんな秘密結社の手先になるようなことは、家族のことを考えるとやりたくないとは、思ったものの、お前がやらなきゃ誰がやる! と勝手に、必要のない勇気をりんりんとたぎらせて、やりましたがな、都立忍岡高校の校歌も「あの」土岐善麿先生の作詞によるもなんじゃがな! と威張れるように。 で、ほかの学校は、みんなその学校にLinkされているのですが、まだ、Wikipedia秘密結社に入会したての私にはそのやり方がわかりません。
だれか、知っている人バトンタッチしますので、忍岡高校のHPにLinkするようにしてください。
まちがって、この忍岡高校54期生の掲示板なんかにLinkをさせないようにしてくださいね。
土岐善麿、Who? などとこんなところで英語を使うと、「あの」楠山先生に叱られてしまうかもしれないので。
 

なるほど

 投稿者:クール子  投稿日:2018年 7月 1日(日)05時28分55秒
  お忍びではなかったのですが、今年も5月に日本訪問してまいりました。
今回は、ちょっと予定を伸ばして、かなり忙しい予定を入れました。
何年かぶりで奈良へ行き、ついでに初めてなのですが出雲まで行ってきました。
こんなこと言ったら山陰地方の方に叱られるかもしれないけど、出雲って地の果てにあるような気がしてしまいました、

車ばっかりに頼っている生活で、荷物を持ち歩くことのない生活で体がなまっていたのでしょう、
小さい荷物だったけど、それを引っ張りながらの旅行は結構重労働で、
戻ってきてから時差ボケはもちろんですが、風邪もひき、神経痛も出てとオンパレードで
6月も終わりになってやっとどうにか人心地着いたところ。
そんなスケジュール入れるからよと友人にからかわれましたが、ほんとこの頃疲れますね。

それで改めて納得したのがある雑誌に出ていた記事。大体平均がこんなものだそう。
人の体力は20歳の時が一番高く、それから1年ごとに1%ずつ落ちていくそうです。
それで行くと70歳では、20歳の時の約半分の体力あたりになっているはず。
人により違いはありますが、その考えを受け入れて活動するとあまり体に無理がかからないよう。
しかし、ちょっと調子いいとか思って、昔できたからとスケジュールを盛りだくさんにすると
強行軍になって、あとでつけが回ってくる。
まあこれが今回の旅行で学んだ教訓。

こちらに戻って私より一回り上の友人と話してたら、彼女がお医者さんでこの頃疲れて・・・
といろいろ症状を話したら、お医者さんが笑って、そりゃあんた歳だものそんなものさといったそう。
彼女人を年寄り扱いしてと怒ってましたけど・・・まあ後期高齢者だものね、彼女。

私たちは前期高齢者というのでしょうか。
まだ中年の気分十分なんですがね。というのが私の気持ちですが。

皆さん、元気で夏を乗り切りましょう!


http://www.pineneedlebasketsbykumi.com

 

夏は来ぬ

 投稿者:クール子  投稿日:2018年 7月 1日(日)05時08分46秒
  6月も終わり。
こちらでは4th of July, アメリカの誕生日のお祝いの準備に忙しい時です。
アッという間にまた1年たち、今年も花火を見に行くかと話をしています。

私の住む地域では June Gloomという言葉があるのですが、これは6月の薄曇りとでもいうのでしょうか。
午前中どんよりとした曇り空で、雨にでもなるのかと思うような空なのですが、もちろん雨なし。
午後になると太陽が出てきていいお天気になるという、そんな日がしばらく続きます。
日が出ていないのでうっかり帽子もかぶらず、日焼け止めも付けず散歩なんかに出ると、
ちゃんと日焼けするので、気を付けないといけない時期です。
これが過ぎると本格的な夏ですが、こちらももう結構真夏みたいな日が時々来てます。

海の近くなのでいい風は入ってくるのですが、なんせ飛行場のすぐ近く、
窓を開ければそよ風と騒音、閉めておけば暑苦しいと、いろいろ悩みはあるものです。

一足早く、暑中お見舞いのご挨拶です。



http://www.pineneedlebasketsbykumi.com

 

夏は来ぬ

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 6月29日(金)07時49分39秒
  6月というのに30度越えの真夏並みの昨今ですが、思わず口をついて出たのがこの歌:
夏は来ぬ
https://www.youtube.com/watch?v=XQm1qk53suc

で、結構難しいこの歌詞をよく読むと、どうやら、この歌の季節は、今どきのこと、あるいは、むしろ5月末ごろの季節のことを歌ったものだということがわかります。 確かに、夏が来た、といっているのは、まさに初夏のことだな、とうことがわかります。

夏といえば、アイスキャンディー、海水浴、山登り、なんて連想すること自体がかなりレトロなのかもしれませんが、そらにもくもくとわく入道雲とか、そんな感じを持つわけですが、この歌の詩を読むと、まぁ、まさに初夏の風情ですね。 まさに、今どきの季節の歌だなーと思います。 まぁ、都会の歌ではない、里の歌だな、もっと、里が近かったんだな、昔は、という気もします。 蛍なんて、相当山奥に入らないと見ることができないのではないだろうか。
子供のころに夏休みには宇都宮の親戚のところへ遊びに行っていましたが、真夏でも田んぼの上を蛍が毎晩飛んでいたし、イナゴ、カエル、小魚たち、とんぼ、ちょうちょ、など、昆虫、小動物であふれていたことを思い出します。

最近は、アメリカシロヒトリ蛾の幼虫、スズメバチ、毒グモ、ヒアリ、ワニ、みたいなやつが横行しているので、昔と気分が違います。垣根の卯の花もあまり見ないなぁ。。。 僕んところは、垣根の柿、ミカン、キーウィー、プルーン、グレープだけど、その分、スズメバチとアメリカシロヒトリはいっぱい来ます。夏は来(き)ぬ、は、いいけど、虫は来(こ)ぬ、にしてもらいたい。

http://JP

 

Jakarandaさんの菜園(2)

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 6月27日(水)08時00分9秒
  このきれいな花はなんの野菜なのだろう? 実のなる植物は、花も実もある、わけですが、花も実もある人、といえば、「花が咲いているように外見が見事で、実がなっているように内容も充実していること。道理にかなうとともに人間味のある扱いや、筋は通しながら人情もわきまえている人物の形容に使う。」という意味になるようです。
菜園のJakarandaさんは才媛の、花も実もあるお方です。 もっとも、忍の女子はみなさん、花も実もある方ばかりですけどね。あ、男子にもそういう人は少しはいたかなー。 なにせ、忍は才媛の園でしたからね。

さて、わが方の菜園は今年はMiniトマトとプチトマト。違いがあるとのことだが、いまのところプチトマトの生育のほうが早く、植えて4-5週間でもはや私の背丈を抜きました。 実もたわわにつけはじめたところ。

垣根の実のなる木の中では、ことしは、ブドウが大暴れしているほか、キーウィーの摘果が成功してことしは、まるまるとしたKiwiが食べられそう。 もっとも、Kiwiはアレルギーになりやすいとも言われるので毎日集中的に食べるのは要注意かも。 あとは、植えて7-8年経つ柿がやっと実り始めました。 桃栗3年、柿八年とはよく言ったもので、柿は実を付けるまでに時間がかかりますね。 で、どうやら、この桃栗3年柿8年という言葉は、植物育成に関する昔の人の知恵が詰まっているだけではないらしい。 なにごとも、ことをなすには年月がかかるという意味だそうです。 うーん、自分の経営する会社の状態が良くないが、銀行からは早く立ち直るように支援という名のPushが当然あるわけですが、桃栗三年柿八年、と言ってご納得いただければいいのですが、そうは問屋が卸さない。
で、その諺には下の句というか、続く言葉がいろいろとあるようで、なかでも「梅は酸い酸い13年」というのが目に留まりました。 種から蒔いて芽が出て、そろそろ7-8年。 今や、垣根で3mを越す勢いの3本の梅をなんとか選定していますが、一向に花も実もつけません。 花も実も無い人みたいです。
で、その下の句を呼んで、あー、そーなのね、大器晩成型なのね。 もしかして、僕のこと? いやいや、大器では、ないな。。。 それは思い上がり。 せいぜい、花も実もある人と言ってもらえるようにがんばろう。
 

Jakarandaさんの菜園(1)

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 6月27日(水)07時31分6秒
  Jakarandaさんからのお便りを公開します。 事後承諾をお願い中。

How are you doing?  I am enjoying my garden.  This year I am growing……

Cucumber, radish, myoga, tomato, turnip leaves, bell pepper, green beans, squash, water melon, Thai eggplant, Japanese egg plant, Korean nila, red shiso,swiss chard,
 

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