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台風お見舞い

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 9月10日(火)05時30分14秒
  超大型の台風だったようですね。
たまたま昨日 Yahoo.Japanを久しぶりに開いたら大型台風千葉方面直撃とでていて、
ありゃー!と思っていましたが、関東地方大変だったですね。
東北もその他かなり日本広域にわたっても余波があったと思いますが、
こんな大型あまり記憶になかったと思います。
皆さんの被害最小限度に済むようにと思っています。
そのうえ、また暑さぶり返しとか・・・・。

病気、けがなどないように・・・・。


追伸:
こちらアメリカは東海岸沿いにやはり大きいハリケーンが通過。
バハマ諸島がもろにやられたとかで、被害状況をテレビでやってました。
アメリカの援助がどうとか言ってるのを聞いて、バハマってアメリカの統括地区だったっけかな
などと思ったりして、何かちょっと他人事に思っていた自分がいて・・・。

どこもかしこも、今年も大変のようです。





 
 

台風一過

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 9月 9日(月)12時05分50秒
  台風一過して、会社の垣根を見に来たら、皇帝ダリヤは根元で折れて、横に倒れて、キーウィはいくつも実が落ちて、イチジクは、真横に伸び始めた感じ。 さすがに直撃弾はすごい。

関東地方や、通過地点の皆様の所は大丈夫だったでしょうか?

空は晴れて、今日も熱中症の危険ありとのこと。 地震、雷、火事、津波に、台風。 侮るなかれ大自然。 
 

来たー!  

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 9月 9日(月)08時00分26秒
  昨年などは、来るぞ来るぞと連日のようにテレビラジオで報じられてきて、結局、それて、幸いに直撃を受けることなく、半ば期待していたようか気分が裏切られていた台風。

今年の台風15号は関東直撃で、今、来てまーす!
朝の六時前からマンションの窓の隙間を吹き抜けてぴゅーっと音を出す強烈な風、ガラス窓をたたく雨、コンクリート造りのマンションが揺れています。

この風なら、戸建て住宅の屋根や瓦が吹き飛んでも不思議はない。 窓からは何かわからない物体がすごいスピードで吹き飛んでいる。

目が覚めて、トイレに行くと、頭上の換気口から空気が逆流して、積年のトイレからのごみのような粉が頭に降ってくる。 これやめてー! もろみそのものではないにしても、なんとなく、うXちと、おXっこと、おXらの結晶のようなもののような気がするので、きわめて不快。 しかし、朝のお勤めを途中でやめるわけにはいかないので、しばし、できるだけ、呼吸をしないようにして、粉雪のように落ちてくるふわふわとした物体が、わずかに残された頭髪の上に積もるのを甘受せざるをえませんでした。

まさか、台風が、風、雨、以外にも被害をもたらすものとは、知らねざりしを。

あ、このギガ級の国難にあたって、なんともミクロな悩み。

洪水、土砂崩れ、トイレ、おのおのがた、ご用心召されい!
 

平和が一番

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 9月 3日(火)06時23分49秒
  夫婦関係、男女関係の話題となると、なんとなく、地雷原に無防備で侵入するリスクを感じますが、クール子さんのご主人の人柄を思い浮かべると、なんともほほえましく、うらやましい、大変幸せなことだと思います。

男女をとわず、人というものはわがままにできているわけだし、矛盾に満ちていて、自分自身でも、内包する矛盾と向き合わなくてはならないような生き物だと思うので、ましてやそれがもう一人別の人と一緒に生活をするとなれば、利害や感情で対立することはあって当たり前だとおもいます。

それをいちいち目くじらを立てるようなことをすれば、けんかになり、逆に我慢して相手にあわせようと努力すれば、自らのストレスが高まり、結局、一緒にいると疲れる関係になりかねないような気がします。 例としては的確ではないかもしれないけど、なんとなく、今の日韓の感情のもつれのようなものに似た関係になりそうな気がします。

わたくしの場合は、まだまだ、Yes, Dear! といえるほど、寛容の心と、達観したやさしさが足りないせいか、時として、衝突したり、頭に来たり、相手につらくあたったり、なんてことがおきてしまいます。

ただ、子供が曲がりなりにも独立しつつある最近は、やっぱり二人で生きていかないといけないのだな、と思い返して、せっかく一緒に暮らしているんだから、お互いに、気持ちよく暮らしていけるということの大切さに改めて気が付いた、という気がします。

で、そんな風に考えて、やはり、相手に気持ちの良い対応をすると、やはり、相手も気持ちの良い対応をしてくれるような気がします。 というわけで、結果的に、僕の場合も、Yes、Dear...というような対応をしている自分に気が付くことがあります。

思えば、昔は、自分の考えとか、趣味とか、趣向を理解してもらいたいとか、一緒に同じものを見たり聞いたり、食べたり飲んだり、ともに喜びを分かち合いたい、というような考えにとらわれていたように思います。 ただ、それが相手を自分の期待する形に無理に押し込めるような、相手にとってはストレスとなる自分勝手な期待だったんだな、なんて考える時もあります。

あー、だんだんと地雷原に入っていく気がするなー。

エキサイトなことがらは、大阪なおみちゃんとかにまかせて、家庭内は平和に、おだやかに、自由に、手足や心を広げてのびのびと暮らせる幸せを楽しめばよろしいのではないでしょうか。
なかなかそうはいかない自分のことを考えると、うらやましい限りです。
 

年寄り夫婦の会話

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 9月 2日(月)03時02分26秒
  作家の米谷ふみ子さんという、ご存知と思いますが、画家でアメリカにわたり、アメリカの画家と結婚しこちらに住んでる(まだ住んでると思いますが)
方の本の中だったと思いますが、歳とると夫婦お互い耳も悪くなるし、
お互いの話もいい加減にしか聞かなくなるので、平和に収まってるというような内容のを読んだような気がします。
外国人相手の結婚で、芸術家で結構インテリでも、そんな風にしても結婚生活続けていけるのかなと思ったことがありました。

それが現在我が家でも起こりつつある。我が家は芸術家などと程遠い普通の夫婦ですけど・・・。
国際結婚とか、違う人種間でも関係ないみたいで、長年一緒に住んでると、相手がいてもいなくてもかなり無視できるみたいで、
話もいい加減に聞くし、返事もいい加減にするし、ついでにお互い耳も悪くなってくるしで、
あまり相手に対して、言い返したり起こったりすることが少なくなるのかしら?
そんな経験ありませんかね? 皆さん教えて!

ということで、私はまだ人間そんなにできてないので、結構起こるのですが、
相手は達観しているのか「Yes, dear.」と平気でのたまう。家庭の平和のためだそう。
でも何言われてるんだかわかってない時が結構あるみたいです。

と前置きが長くなりましたが、USオープンの3回戦目と4回戦目を間違えたのも、
私がちゃんと見てなくて確かなかったのも悪いのですが、我が亭主殿についつい聞いてしまって、
彼が確かめもせず、いつもの「Yes, dear」式に返事をしてくれたために起こった間違い。
それともひょっとすると質問聞こえてなかったのかもね。

まあそんなで、毎日結構平和ですね。あまりエキサイティングではありませんけど・・・。
 

ジャム作り

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 9月 2日(月)02時43分38秒
  布施院さんの果樹園(ちょと大袈裟ですが)と収穫、その後の対応なかなか大したもんですね。
情熱があればどんなとこでも果物も作れる、収穫もできるというのを立証してるみたい。
(我が家は日本よりはもちろん敷地は大きいけれど、めんどくさがりでなにも実りがない)。

昔アイダホの田舎に住んでて、仕事も見つからず時間はたっぷりあった時は、
近所に散歩に行くついでに、季節によりますが、ビングチェリー(あの赤黒い色のサクランボ)、
リンゴ、ナシ、ブラックベリー、おまけに秋は栗まで拾ってた時期がありました。
この時はジャム作り、パイつくりで毎週2つくらいパイを作っては食べてたらさすが太りました。
栗もオーブンでローストすると、おいしい焼栗が出来ました。

最近はそんな自然には縁遠い生活ですが、良くしたもんで売ってるところがたくさんで、
味を楽しむのには困りませんが、懐とウエストラインがいろいろ問題になってきて、
なるべく控えなくてはという生活になってきてますが。

でも自分で取ってきてジャムとかいろいろ作ったりとか、楽しいですよね。

 

USオープン 訂正と追加

 投稿者:クール子  投稿日:2019年 9月 2日(月)02時32分50秒
  昨日投稿したUSオープンですが、4回戦目と書いたのですが、まだ3回戦目の結果でした。
すみません。これ うちの亭主殿のせいにしてます。
彼が結構いい加減な返事をするものですから。

さてなおみちゃんですが、日本では日本人らしくないとかも言われてるみたいですが、
こちらでは日本人で通ってます。でも英語のほうが得意みたいね。
紹介されるときは”Naomi" と言われるより ”Osaka"と言われることが結構多いです。

昨日の投稿については彼女がセリーナを崇拝していたのに、去年たまたまセリーナに勝ってしまったら、
セリーナのいらだち、激怒を見てしまって、自分のせいではないけれどああいう事態が起きて
かなりがっかり、セリーナに対しても偶像が壊れてしまって泣いてしまったのではと思ったりしました。

アメリカの新鋭、15歳のCocoは1回戦目、2回戦目と順調に勝ち抜いて、もう期待されて大騒ぎされてました。
多分Osakaにも勝てるんじゃないかと、自他ともに期待してたみたいで、
それがあっけなく負けちゃってまだ子供が抜けきってないので、泣いちゃったみたい。
それをNaomiが一生懸命慰めてて、この情景が結構喝采浴びてたみたい。

というのでちょっと一言我が見解(おおげさ!)も言ってみたのです。
 

Proonのコンポート

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 9月 1日(日)22時49分54秒
  あまりおいしそうに撮れてませんが、砂糖を加えて、さっと煮ただけの、Proonのコンポート。ジャムのように煮詰めないので、さらっと、フルーツ感覚の残った感じは、ジューシーで、パン屋、ヨーグルトにピッタリ。 ロシア人ならこれをうけに紅茶を飲むところでしょう。  

にっぽんの大阪なおみ選手

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 9月 1日(日)22時41分2秒
  ママが日本人だったということで、すっかり日本人ということになっている大阪なおみ選手ですが、日本の、というところで、やはり、勝ち抜いてくれるとついつい応援したくなりますよね。
アメリカでも彼女は「日本の」大阪なおみということで紹介されているのでしょうか?
いずれにせよランキング1位ということですので、なんとなく誇らしい。
 

エイちゃん 日干し

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 9月 1日(日)22時34分34秒
  そんな笑顔のかわいいエイちゃんも、つかまって、日干しにされてしまうと、かわいそうな表情になってしまうようです。

悪魔の手下のようなその姿からは、こんなにかわいい顔が見えませんが、かわいそうに、つかまって日干しにされちゃうと、それでも、かわいいような、かわいそうなような。。。
 

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