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台風19号襲来

 投稿者:布施院  投稿日:2019年10月 8日(火)07時16分42秒
  10年来の大型といわれる台風19号が日本本土を直撃しそうですね。 おのおのがたご注意召されよ。

この台風19号は別名をHagibis(ハギビス)と呼ばれるようで、フィリピンのタガログ語で、素早く通過、という意味らしい。 そうあってほしいものです。 いつまでも、止まらずに、早いとこ通過していってほしいものです。

おりしもせっかくの3連休。 紅葉狩りなどで山の温泉宿などを予約していた人は、キャンセルした方がいいかもねー。 で、キャンセルしたら、進路が変わって、秋晴れだったりしたら、怒るよ。 あ、台風が来なかったことを喜べばいいわけですが。。。

その次の週には、飛び石連休があるので、その時のお天気次第では、行楽地は超満員となることでしょう。 今回の台風で紅葉が吹き飛ばされていたりしたら、うーん、怒るよ。

 
 

爽やかな秋晴れ

 投稿者:布施院  投稿日:2019年10月 2日(水)07時00分34秒
  の日が続いています。 思えば、一年のうちで、気持ちがいいと感じられる日数のなんとわずかなことか。 ある時は、暑すぎる、ある時は、寒すぎる、ある時は、台風、ある時は雪、雨、蒸し暑い、乾燥しすぎる、と、まぁ、人間がわがままで弱い存在であるからそう感じるだけといえばそうなのだとは思うのですが。

ずーっと、こんなに気分のいい日が続くといいなー。 もっとも、とはいえ、若葉が輝く、なんとなく、希望に満ち溢れる5月の爽やかさとくらべて、10月の爽やかさは、どことなる、寂しさを伴った爽やかさですね。 山ではぼちぼち紅葉が始まっているでしょう。この紅葉が里まで下りてくるまでには、あと数週間でしょう。

やはり、人生の後半の最期に近づきつつある僕らの年齢と重ね合わせて感じてしまうことも強さを増しているような気もします。

健康には十分気を付けて生活しているとは決して言えないわたくしは、やはり、そのしっぺ返しで、かどうか、わからないけど、などとうそぶいているとはいえ、そこここで補修・改修・入れ替え、などの大規模リノベーションが必要となってきています。 思えば、国内の、橋梁、トンネル、山沿いや海沿いの道路、なども、一斉に老朽化が進んでいる由。 他人事とは思えません、とかいう前に、自分のことをちゃんとしないといけません。

こんなに爽やかな秋晴れの日に、体が動かせないなんてのは残念なことです。 と、すっかり、老け込んだ気分でいましたが、ラジオをつけて天気予報を聴けば、なんと、今日も、日中は気温は30℃まで登り、8月末の気温とのこと! なんと、老け込んでしょぼくれている時ではない。 今日も、短い袖のTシャツに半ズボンで出勤だ! 
 

二匹の猫のキャラが面白い

 投稿者:布施院  投稿日:2019年10月 2日(水)06時35分53秒
  いやー、クール子さんちの2匹の猫のご様子、漫画を見るようなおかしさで、思わすふきだしてしまいました。 わたくしのほうで勝手に「木枯らシチュー次郎」とあだ名をつけてしまっているシチュー君、さすがに百戦錬磨の達人ですね。 落ち武者の風采ながら、若い宮本武蔵を一発でやっつけた塚原卜伝という感じも致します。

負けた武蔵が、と勝手にマティー君を武蔵にしちゃいましたが、しばらく鏡に見えた自分にしばらくうなっていた、のくだりでは、思わず吹き出してしまいました。

その後、武蔵が、人知れず、あ、猫知れず、塚原卜伝の厠で用を足して、家を出た、ということは、実践では負けたけど、一応、縄張りを張るためにマーキングをしたということかもしれません。 これが後日の竹島・独島問題に発展する危険性をはらんでいるような気もする。 たまたまソ連機の追撃は受けなかった韓国空軍機の竹島上空飛行のようなものだろうか?

あ、昨今の政治的な不安感が、やや危険な比喩に発展してしまった。

とまれ、シチュウ君の住み込み一周年記念、おめでとうございます。
 

シチュー爺さん我が家の住猫になる1周年記念パーティー

 投稿者:クール子  投稿日:2019年10月 2日(水)02時47分2秒
  早いもので、迷い猫だったシチュー爺さんも我が家で1年ちょっと暮らしています。
お祝いをしたと思っても猫のこと、まるで分っていないしうれしいと思っているんだかどうかもわからないので、
私たちで勝手に1年経ったねーと言っただけですが。

いつまで経っても太らなくて、里親の会の人が、お腹がミートローフのようになるのが、
いい状態とか言ってましたが、生前ベーコンを重ねたくらい。
それでもいまだに毎朝6‐7時頃には「ご飯!」とちゃんとお越しに来るし、なんとか食べてはいるのですが。
こういう猫もいるのでしょう。

マティ―は食欲旺盛。
来てから早半年ちょっと。こちらも裏には完全に彼女の縄張りになったのですが・・・。
この1か月ほど、裏庭に夜になるとアライグマがでてきてガレージに置いてあるマティ―のご飯を荒らすので、
マティ―が怖がってガレージで寝なくなりました。

それで家の中に入れようと試してみたのですが、嫌がって足を踏み入れない。
この2匹気が合わないのか猫は縄張り意識が強いのか?
やっと踏み入れた日。シチュー爺さんとにらみあい、唸り合いを暫くしてから、
マティ―結局下向いて引き下がりのよう。
其の後大きい鏡のある部屋に言って自分の姿をみてそれに向かったしばらく唸ってました。
それからシチュー爺さんのお便所をみつけてちょっと用を足してから外へ出ていきました。

まあまあの出だし。そのうち慣れて家の中でも寝るようになるといいのですが、
まあゆっくりみてましょう。

シチュー爺さんまるで感情を出さないみたいで、貫禄あるというのか、
無関心で気力があまりなくなっているというのかわかりませんが、
その後何事もなかったような毎日がまた続いています。
 

秋の夕暮れ

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 9月30日(月)22時50分53秒
  思わず運転している車を停めて、フロントガラス越しにスマホで撮ってしまった、秋の夕暮れ。

有名な三夕の歌を空で覚えているわけではないものの、最後の「秋の夕暮れ」というところだけは覚えています。 それだけ、秋の夕暮れということだけで、感動をしてしまうのかもしれません。

なんだか、いろいろな思いでがわっと、いっぺんに湧いてくる気がします。 それも、つい、おセンチになるような思い出が。 
 

秋に鳴く虫の声

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 9月26日(木)20時45分59秒
  夜になっても窓も開けていられる気持ちの良い季節になりました。 秋の虫の鳴き声がものすごい音量で聞こえています。 田んぼからは離れたところに家があるので、夏場のカエルの合唱はきこえなかったけど、そういえば、昼間のセミの合唱はすごかったなぁ。

皆さんのところでもすずむし、コオロギ、その他の、秋に鳴く虫の声は聞こえているでしょうか?

 

中秋の名月

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 9月14日(土)23時28分10秒
  は昨晩だったようですが、今晩も明るい満月で、街灯のないところでも、懐中電灯不要で歩けます。場所によっては見えないところもあるでしょう。

昔は、こんな月をみて、それこそ、お月見、なんて風流なことを昔はしていたわけですね。 今は、テレビを見るか、InternetでYou Tubeでもみていることになってしまうようです。

 

一億光年宇宙の旅

 投稿者:川井 浩  投稿日:2019年 9月14日(土)07時54分23秒
  たまたま見つけたYou Tube映像です。

1億光年までの旅 宇宙は想像を絶する大きさです
https://www.youtube.com/watch?v=86t0NGNzH58

この映像を例えばInternet Explorerで立ち上げておいて、とりあえず、止めておく。

で、次に、マウスを右クリックして、もう一度、Internet Explorerで、以下の映像をクリックする。こちらの音楽をBack Ground Musicにして、もとの、宇宙の映像に戻り、宇宙の旅に向かう。

Richard Strauss Also sprach Zarathustra, Herbert von Karajan
https://www.youtube.com/watch?v=h3eEHZCahVU

お好みで、こちらをBack Ground Musicにしても良い。

Josef Strauss Spharenklange Walzer NJK 1992 WPH Kleiber
https://www.youtube.com/watch?v=snPUhI8GIC4


お隣の国のことや、NHK・朝日新聞のこととか、大国のボスたちの動きとか、イルミナティ―とかは、ともかく、日々の雑事を忘れさせてくれます。

 

不死鳥 皇帝ダリア

 投稿者:川井 浩  投稿日:2019年 9月13日(金)22時41分13秒
  根本は、茎が根っこから完全に離れてしまっているものの、細い一本の根っこがかろうじて地面との接点として残っています。 雨どいの管に縛って、なんとか、立たせてみたら、息を吹き返して、なんとか、一部の葉は、枯れずに、残ったようです。 まさに、不死鳥の皇帝ダリアだ。

で、皇帝ダリアの折れた茎の根元の近く、写真ではその左下に見えるのですが、今になってこの写真に写っていたのを、気が付いたのですが、実は、この皇帝ダリアのすぐ後ろにあるのがスモモの木で、今年は、花は咲いていたけど、実をつけてはいないと思っていたのですが、台風のせいで、私に発見されずにいたスモモの実が落果して、地面に落ちていたわけですね。 充分に樹熟していたこともあり、落下した後はすぐに蟻のえさになっていて、穴だらけでしたが、今日になって、それを発見して、もうぶよぶよになっていたけど、食べたら、甘くて、超美味でした。 これは、このスモモの木の第一号の結実でした。 うーん、この勢いで、来年はもっと実をつけてほしい。

そのスモモの木の勢いがすごいので、皇帝ダリヤ君はいつも、斜めになったうえに、毎年台風でやられてしまうので、今年は、茎を、節のところで、切って、越冬させた後で、どこかもっと、風の来ないところに植え替えてあげることにしよう。
 

瀕死の皇帝ダリア

 投稿者:布施院  投稿日:2019年 9月11日(水)22時21分27秒
  ばたりと倒れた皇帝ダリア。 このままではかわいそうだと思って、起こしてあげたら、こきっと音がして、半分つながっていた茎の根元が完全に折れてしまった。 助けようとして殺してしまった、と思って、よく見ると、細い根っこが1本だけまだついている。 いわば、片方の足は足首から下を失ってしまい、もう片方の足の、親指から、薬指(とは足の場合は言わないみたいだけど)までを失い、片方の足の小指だけで立っているような状態。

この細い根っこ、それも、倒れた時に、地面から相当引っ張り出されてしまって、毛細根などはちぎれてしまっているのではないかと思うこの細い根っこだけが、地面との接点だ。

当然独り立ちはできないので、ロープで、雨どいに縛りつけ、なんとか、立たせて、息を吹き返すかどうか見定めることにしました。

水分補給が十分できていないこともあり、ほとんどの葉や葉の茎は壊死して、茶色になっている。 かろうじて、先端の小さな芽の部分がまだ緑の色を残している。

弁慶の最期のような満身創痍のいで立ち。 いわば、仁王立ち、弁慶立ちだ。 やはり皇帝も、立ったまま死ぬのだろうか?

なんとなく、自分の会社の経営とイメージが重なるものがあり、思わず、がんばれ、おれも頑張る、なんて気分になる、満身創痍の皇帝ダリア君です。
 

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