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買物レポート

 投稿者:クール子  投稿日:2020年 3月28日(土)03時47分34秒
  先日、こちらのスーパーとか量販の生活品販売店などがシニア入店時間を設けてくれたので、その経験報告です。

私がよくいくトレジョーは毎日9-10がシニア時間。そこでこの月曜の9時にお店に到着。
お店の前にシニアより若そうな人が10人くらい列を作っていたので、入り口でシニア用の時間ではと聞くと、
どうぞそのままお入り下さいとお絞りではなく使い捨ての消毒お手拭きをくれました。
中はかなりゆったり。これまで通り全部品はそろっている。
トイレットペーパーもあったぞ。慌てず買い物終了。
レジも係が交通整理していたのでほとんど待たずに済み、入店からレジを済ませるまでに15分くらい。
これはよろしい !!!

友人にそれをメールして、木曜はコストコに行ってみる予定といいましたら、彼女からの返事は、
彼女の友人がその人の行きつけのコストコのシニアアワーに合わせていったら
(火、木の8-9時、ちょっと朝早くてつらい時間)
7:45にはパーキングが満杯で、その友人中へ入らず帰ってきたそう。
私の友人もしばらくコストコには近寄らないようにする予定とのこと。

私の行きつけのコストコはどうか試しの積もりで木曜日の朝8時ちょっと前に到着。パーキングはやはりほとんど満杯。
わが亭主が駐車できるスポットを探している間に私が入り口で様子をうかがうことにする。
入り口近くに行くとかかりの人がシニアは左の列に並んでという。
見るとなんと長ーい列が左に続いている。
右に10人くらいの列があるのであれは何と聞くと、平時の10時開店用に並んでいる若い人たちとのこと。
それで左の列の最後尾を探しに歩けど、歩けど・・・・で、建物の裏の方まで続いて、私の後もどんどん人が続く。
私の前にもう200人くらい並んでいそう。列は少しづつは動いてました。
我が亭主に電話して、これやめたほうが良いんじゃない? 亭主は車止められたからとにかく行くから待ってろとのこと。
でしばらくすると亭主殿来ましたよ。
彼もちょっと呆れてて、我らが入店できる頃にはトイレットペーパーないんじゃない?
買い物できてもレジですごい時間かもということで、止めました。
この列、人との距離を保つなんてとんでもない話で、ごった返しの感あり。
ここでウイルスもらっちゃったかもしれないね。しかもみんなシニアだね。

なぜコストコがこんなに混むかと言うと、もし買いたいものがあるとすると
その価格は他の店の1/3 - 1/2くらいになるのと、品質はいいのをだいたい取り扱っている。
ただ大量に買わないといけないけど、トイレットペーパー48個入りとかいったように。
子供のいる家庭なんかだとかなり助かるんですよね。

で、私たちもコストコにはしばらく近寄らないことにしました。
その帰りに普通のスーパーに寄ったら、列はなし。
大体物はありましたがトイレットペーパー、ティッシュペーパーはなし。
後2週間分くらいは充分ストックあるので、他の必要品を買って帰宅。

それから朝ごはんを食べましたが、なんか気落ちして、いやな世の中になったねーと結論。
トランプさんの4月半ばまでに閉鎖解除の方向にもっていきたい意向はかなり反対されてます。
閉鎖解除すると、ウイルスが消えたと考える輩も結構いるみたいで、そこが怖いですね。

しかしビジネス再開しない限り、この現象治まらないと思えません?

 
 

交通事故死亡者数

 投稿者:布施院  投稿日:2020年 3月26日(木)07時43分25秒
  ネット情報によると、日本の交通事故の死亡者数は1970年がピークで16,765人だったが、2019年はずっと減って、3,215人だったとのこと。 しかし千葉県がいまだにトップの172人。 全国の事故死の55%は65歳以上の高齢者とのこと。 それでも、事故の数は38万件、負傷者数は46万人とあるので、死なないまでもけがをする人は46万人もいる、ということですね。

車の安全性能の改良も進んだせいか、事故自体はだいぶ少なくなったものの相変わらず多いですね。

今のところは、この交通事故死数ほどには伸びていないコロナウイルス感染による死亡者数ですが、もちろん、今後の、広がり方次第では、もっとひどいことになる可能性があるし、少しでも犬死は避けたいところです。 特に、高齢者は、いろいろと体にほころびが出てきているので、そこを狙ってコロナが突撃してくるのは、自動車のコロナに轢かれるのと同じ。

最近は、飛行機もなんだか、良く落ちるようで、Boeingも苦境にあるとか、がんの発生率も上昇している。 平均寿命がのびていることもあり、ぼけ・認知症も増えている。

残された、すでに、やや、危険にさらされても仕方がない年齢に達した我々ですから、せめて、できる楽しみを見つけて、それなりに自然体で過ごしましょう。

明日も、皆様の上に、太陽が輝いて、そよ風が吹きますように。 でも、いい気分で、目をつぶって深呼吸をしているときに、コロナなどに轢かれませんように。
 

コモンセンス

 投稿者:クール子  投稿日:2020年 3月25日(水)14時01分11秒
  なんか、メルケル首相も大野彰得さんのご意見も、コモンセンス(日本語でいうと常識となってしまってあまりにも平易な言葉にきこえてしまうけど)
で考えて落ち着いて全世界のことを考えたら、方向が見えてくると言っているようですね。
でもほんとそんな気がします。
かなりの人が漠然とではあるがそのように思っているのでは?

今のようにいろんなところでパニクってすべて閉鎖して自粛すべきとか言っている時に、
そこまですることないんじゃない? どうしたって死ぬ人は出てくるし、予防接種だって
あと数年かかるのだし、もうちょっと現実うけいれたら云々といったら、
袋叩きに合わなくても仲間外れにされそうな恐れあるし。

今日だったかトランプさんが本当の意図は良くわかりませんが、このところ続いている閉鎖とか
自粛とかを目標をイースターの祝日(4月12日)くらいまでになるようにして、
解除する方向で考えているようなことを言いました。
民主党や医療関係の権威からは現実的でない、早すぎる云々と非常に強い反対意見でてますが。

友人でANAのお客様サービスに努めているのがいて、仕事どう?と聞いたら、全額返金の嵐と
26日までに米国から日本へ帰ろうとしている人の航空券購入殺到で(26日以後米国から日本への帰国者は
2週間隔離になるそうですか?)もう残業、残業で休日返上、たまたま休みとれた今日はもう
こたつで(彼女のうちこたつあるんだ!)で伸びてるそう。

こちらはとにかく出歩くなと言われているので、食品、日用必需品の買い物以外は家の周りを散歩するくらいの毎日。

早朝なのですが、毎日のところとか、週2回とかでシニア時間と言うのを作ってくれている
スーパーとかが出てきて、昨日は私の好みのトレジョーでお買い物。トイレットペーパーも含めて全部品物そろってました。
コストコは火、木と早朝シニア時間があるというので、木曜日に買い置きできるものを少し見に行ってみようと思ってます。

出歩くなと言ってるけど、このように仕事に行って頑張ってやらないといけない人もいて、
この矛盾どうなの?と思ったりするのですが・・・。

退屈ですが、おかげでパインニードルで壺みたいな変なのですが、
でもなかなか良いをとりあえず1個仕上げましたぞ。

レストランはお持ち帰りと、トライブスルーのみ、学校休み、医者も単なるチェックアップならしばらく来るなとおっしゃる。
古本屋のBook offは新本の注文も取ってて、それを取りに行ったらもう閉鎖してた。本屋まで?
公園もビーチも来ないでという。
公園、ビーチの駐車場はそれでも来ている不届きものがいるので閉鎖を考えているとかいう話。
そこまでするの?

知り合いが空港の貨物便のところで働いているのがいるのですが、ここは閉鎖にならないそう。
国際線ターミナルなんて、閑古鳥が鳴いてるよと言ってました。
貨物便のほうは一日中24時間飛んでいるのであまり静かにならないですが、文句は言わないでおこう。
話がちょっと下世話なほうに向かっているのでこのへんでやめて。

この国だけでなく世界中の経済がダメにならないうちになんとか、方向転換してくれることを願うのみ。

https://www.youtube.com/watch?v=4_SaoMx0NWg

 

メルケル首相の演説

 投稿者:布施院  投稿日:2020年 3月25日(水)08時57分55秒
  これも大野彰得(おおのあきよし)さんのご紹介によるメルケル首相の演説と、和訳が見られる投稿です。

https://ohno-inkjet.com/?p=27731

イタリヤやスペインを隣国に持つドイツとしては日本とはかなり違った緊張感をもって対処していますね。 東京でのオーバーシュートの危機なんてことを口にしていながら何もしていない都知事や国の政策がこれでいいのか、難しい議論ですが、現状を見ると、医療での対応はある程度諦めて、自然に、ゆっくりと国民がこのウイルスに一度侵されて自己治癒をして免疫をつけさせる方向に日本は舵を切ったと考えるべきだと思われます。

経済への打撃を最小限にとどめつつ、死亡する人を最小限に食い止める、という難しいかじ取りですから、一概に政府を非難をしていても始まらない。 尾翼を失った飛行機に残された操縦手段は左右の主翼のフラップとエンジンコントロールしか無い。
ウイルスの伝播速度を最小限にしつつ、防ぎきれない津波のようなこのウイルスの襲撃には、自己責任と自己防衛で立ち向かわざるを得ない、と覚悟を決めざるを得ません。
 

コロナウイルスの今後

 投稿者:川井 浩  投稿日:2020年 3月25日(水)07時34分39秒
  私の尊敬しているデジタルプリント業界の有名人、大野彰得(おおのあきよし)さんのWeb Pageの情報とコメントは非常に示唆に富んでいると思いますので、下記のWeb Pageをご紹介します。

https://ohno-inkjet.com/?p=27621/?utm_campaign=ml_2020_wk14_EXTRA&utm_medium=email&utm_source=direct

コロナウイルスはそう簡単には消え去らないことを前提として、今後、どのように生きるべきか、に対して、いよいよ覚悟を決めた生き方を選択する必要がある、と主張しています。 この大津波がすでに視界に入ってきた以上、ぼんやりと航行していたのでは、波に飲み込まれる。 逃げようとしても津波の速度には勝てない。 となると、あとは、船体を津波に向けて津波に突撃して、波を乗り切るほかない。 乗り切れない船は海の藻屑となるというのが差し迫った現実である、ということを認識することからスタートしないといけない。 まさに、命がけのサバイバルが始まった、ということですね。 おのおの方、覚悟はよろしいか? 神よ、ともにあれ。
 

フレッド和田氏の人生

 投稿者:布施院  投稿日:2020年 3月24日(火)07時09分58秒
  クール子さんご紹介の映像、まだ、落ち着いてみる時間が取れずに、明日は明日はのどたばた生活ですが、ジャカランダさんのショート情報で、その背景もわかり、ぜひ、そのうちに(といっていつになるやら)拝見したいと存じます。

そのような(といってもまだ見てないんですけど)尊敬されるような人生を歩んだ人って、やっぱり尊敬します(何、この日本語)。 振り返ると、自分は、そんな尊敬をされるどころか、なんとか生きつないでいくことに必死なだけ。 その「差」を感じます。

ところで、お互い、この70年を超す人生で、よくまぁ、生き延びてきたものだと思います。 皆さん、それぞれに、戦いがあり、努力があり、楽しみや悲しみがあり、のんびりする時間が、たまにちょっとだけあったり、思いがけない出会いや、人生の方向を変える出来事や、また別の出会いがあったり、しましたよね。

もちろん、すべてがプライベートなことであり、自分だけのことであり、他の人に話すことでもないことで、そっと自分で大事にしておきたいことがら、ですよね。

でも、もしかしたら、皆さん、多かれ少なかれ、似たような経験をしているのかもしれません。

少なくとも、同じ時代を生きた、あるいは、まだ生きている、ということから、その時代の空気を感じて生きていた、ということはありますね。

さて、そんなこともあり、Read Onlyの方も、たまには、何か、書いちゃいましょう、ここに。 残念ながら、もう、人生の残り時間は少なくなってきているので。

あと、やりたかったことだけど、やってないことがあるとしたら、いつやるの、といえば、今でしょ! と林先生のパクリですが、もう、待ったなしですね。 でも、悪いことをしてはいけません。

週末は、桜が見事に咲いて、ちょっとだけ、穏やかで暖かい日があったけど、やはり、花に嵐の例え通り、雨こ少なかったものの、風は吹きましたね。 桜は、お花見のために咲いているのではなくて、受粉にもっともふさわしい時期に開花しているだけですから、なぜ、こんなに天候の変化が激しい時期に開花するのかと人が怒っても、それは桜の勝手です。 まぁ、こんな天候の落ち着かないところで開花しやがって、と文句を言いつつ、本当はうすら寒いのに、春だ春だと言って、酒をあおり、騒ぐのは、人の勝手ですけど。
 

Stay Home 命令

 投稿者:ジャカランダ  投稿日:2020年 3月23日(月)15時28分33秒
  以前の投稿でたかをくくっていた新型コロナ菌騒動は今でも私には身に迫る危機感は薄いけれど政府の規制が厳しくなったために日常生活に非常に響いています。長女のTeenagerの子供3人は学校閉鎖になり家で冷凍食品やカップ麺を食べてゲームに夢中になっています。幸い父親の会社は5月末まで有給休暇になり家にいますが。末娘夫婦は病院勤務。一人娘7歳の子守に私が借り出され先週3日程出張してきました。ジム、図書館、映画館、レストラン(Take Out Only)、ショッピングセンターも休業。今日からビーチと主な公園も立ち入り禁止になります。気晴らしにビーチにぶらり行こうと思っている矢先でがっかり。昨日お彼岸にしばらくぶりに主人が若井家の墓参りに遠くあるローズ・ヒル墓地にドライブしていったのですが何とその広大な墓地まで休業、人混みなどないところなのにまさか。
義母の住むケアホームも訪問禁止で入居者達は食堂にも集まれず部屋に閉じこもっています。

我がガーデン倶楽部のイベントも中止なのでメンバーが販売するために育てている多数の野菜の苗をどうするのか問題。現在夜10時。外はひどい雨です。預かっている苗を流されないように安全なところに移してびしょぬれになりました。

家に閉じこもる生活は一日が非常に長くかんじます。思いがけず隣の家から野菜の差し入れがあり感激、こちらもいつものレモンと今は品薄の卵をあげました。持つべきものはいい隣人。

フレッド和田さんの映画みました。彼は私が渡米してからも日系新聞に頻繁に話題に載った有名人です。日本映画”オリンピックを東京に呼んだ男”の主人公です。NHK大河ドラマ 韋駄天では彼が少しも出て来なかったのが意外でした。私にはとても面白いドラマでしたが視聴率悪かったそうですね。64年オリンピックを経験した私達の世代がもう時代遅れだからでしょうか?
今年の日系新聞の新年号には一面一杯に敬老ホームを売却したオーナーに対する抗議文が掲載されました。日本語・英語と丸々2ページが多数の日系団体が合同しての抗議文でした。さてどのような結果になるのでしょうか。

皆さんお大事に早くこのさわぎがおさまるのをいのりましょう。


 

ある日系人のドキュメンタリー映画

 投稿者:クール子  投稿日:2020年 3月20日(金)09時47分19秒
  今回はロスアンジェルス地域で老人ホーム再建のために駆けずり回って運動をしている
「高齢者を守る会」の金井さんという方からのメールの一部をコピーして添付しました。
「敬老」という名で4件ロスアンジェルス地域に日系老人ホームがありましたが、
4年前に4つが全部敬老の理事の独断で売却されてしまい、売却金はそのまま敬老が保管、
そのお金を投資かなにかで運用して、毎年少しずつ日系のどこかに援助金として寄付するという
なんともおかしな状態になっていて、この4件のホームはとりあえず老人ホームとなっていますが、
売却後の5年後(来年初め)には購入した会社が好きなように変更できるので、多分無くなってしまうだろうということです。
いろいろ問題あるのですが、それはさておき、金井さんから、メールと一緒に
YouTubeでのドキュメンタリー映画が来ましたので、そのサイトを添付します。
1時間ものです。64年の東京オリンピック開催への貢献、
敬老老人ホーム建設への寄付と貢献をした方の話で、私は興味深く見ました。
下記はその金井さんからのメールの抜粋と、サイトです。
ご興味あればみて下さい。政治的な意図はありません。
こういう生き方をした日系人もいるという例と思ってみてください。
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 53分もののドキュメンタリー映画を送ります。ご存じの方も少なくないと思いますが、日系社会で長く活躍される新井淳蔵氏が作られたものです。フレッド和田氏の生涯を描いたドキュメンタリーで、英語のタイトルが『Honorable Life』です。自分なりに日本語で訳すと『高貴な一生』となるでしょうか。

 英語のドキュメンタリーですが、日本語の字幕が備わっております。
 このドキュメンタリーをご覧になった「高齢者を守る会」の理事の一人は、「すばらしいです。そして、見終わってから敬老理事会への憤りが爆発する思いでした。敬老理事会全員がこの映画を鑑賞され、和田さんの爪の垢を煎じて飲みなさいという思いにかられました」と吐露されました。

 なお新井淳蔵氏は、我が「高齢者を守る会」が始めたファンドレイジングの一環であるクラウドファンディングのビデオ部門の担当を快く引き受けてくださいました。ありがたい事です。

 では、ごゆっくりご鑑賞ください。

金井

https://www.youtube.com/watch?v=4_SaoMx0NWg

https://www.youtube.com/watch?v=4_SaoMx0NWg

 

毛並みの良さと印象的な目

 投稿者:布施院  投稿日:2020年 3月19日(木)22時18分13秒
  いや、こうして改めてみると、上品なグレーに、アイシャドーを施したような目、なかなかの美人ではありませんか。 まぁ、見ようによっては、ダイソンの電気掃除機のダストケースに遠心分離されたダストカラー、と言えないことはありませんが。。。

雨上がりの虹を見ると、なにかいいものを見つけたような、なにかいいことがありそうな、いい感じになりますね。

 

久々撮った写真

 投稿者:クール子  投稿日:2020年 3月19日(木)08時40分9秒
  ここ最近全くと言っていいほど写真撮らなくなったのですが、先日雨の降った後に
大きな虹が2重に出てきたのを見て、珍しく写真を撮りました。
家の前から向かいの家と空を撮ったのですが虹が大きい半円を描いていたので全部取り切れず。
左右に分けて取りましたが、左側の部分のみ掲載させていただきます(右もおんなじ様なもんですから)

それからこの日はうちの飼い猫になったマティ―おばさんが珍しくポーズをとってくれたので写真を撮りました。
猫は大体そうらしいのですが、この猫そっぽを向くのがうまくてほとんどいいポーズしてくれたことなし。
この猫毛の色が独特と言っていいか変な色で、枯れ草、乾いた土の上、板の間なんかにいると、
背景と混ざり合ってしまうようになって際立って見えません。
階段のところで取りましたが、あんまりはっきりしてないかもしれません。

撮影技術は自慢じゃないけどまったく自信なし。出来のほどは批評の対象にはしないでくださいね・・・。
 

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