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秋の夕焼け

 投稿者:布施院  投稿日:2019年11月16日(土)17時08分35秒
  暮れ行く秋の日、静かな、小春日和もおしまい。 今日は、皇帝ダリヤで興奮気味ですが、秋の夕映えに富士山のシルエット。 これも、また、美しい。

公園のイチョウの葉もだいぶ黄色くなってきた。 南千住のスサノオ神社のイチョウの葉もきっと鮮やかになっていることだろう。

人生の秋も深まってくると、この静けさがまた、なんともまたいとおしく感じる。
 
 

皇帝ダリヤ、来たー!

 投稿者:布施院  投稿日:2019年11月16日(土)16時18分11秒
  いよいよまちに待った皇帝ダリヤの開花が始まりました。小春日和の今日は快晴で無風。令和の御代の元年の季節に合わせるかのように、ついにその開花の瞬間がやってまいりました。

思えば、さかのぼること2015年11月の寒い日に運転免許センターにゆく道すがら初めて気付いたやたらと背の高い、美しい花の咲く植物。

2015年11月28日に、誰かこの花の名前をおせーて! と、投稿。誰もレスの無いのを見かねてか、さくら子さんが、11月30日に、皇帝ダリヤ、つーんだよ、と教えてくれたのね。

2016年1月、忍の有志による谷中七福神巡りの谷中の墓地で、お手伝いの智子さんが偶然見つけた、皇帝ダリヤの切株差しあげます、のざる。

それをいただいて、室内で大事に発芽させ、春に垣根の風が吹き抜ける場所しかないのでそこに植えて、台風が来るたびに折れ、倒れ、昨年はついにツボミをつけたところで木枯らしで、一夜にして枯れてしまい、で、今年の開花ですよ!

これば嬉しい。ほぼ丸5年の歳月で花開く、待った甲斐がありました。

今日は一分咲き。明日はどこまで開花が進むのか待ち遠しい。今日は、シャンパンを開けちゃおうかな。ボジョレーヌーボーにしようかな、という気分です。

さくらこさん、智子さん、有難うございました。

切株がほしい人はご連絡ください。開花後には、北風でかれてしまうので、切り株を作るつもりなのでご遠慮なく。
 

今日の皇帝ダリア

 投稿者:布施院  投稿日:2019年11月12日(火)13時10分15秒
  この際、天皇ダリアと命名しちゃおうか、というのは、不謹慎なはしゃぎすぎですが、いよいよ来てまーす、皇帝ダリヤのつぼみの首が伸びてきた。 あとは、咲くだけ!
北風が、木枯らしが、不景気が、手術が、来る前に、咲いてちょうだい、皇帝ダリア!
 

Uber

 投稿者:布施院  投稿日:2019年11月11日(月)10時48分29秒
  Uberに乗ってみたら車はきれいだし、現金決済がないから、ぼられないし、運転は丁寧だったし、いいなと思っているのですが、
ネットを見ると、色々とリスクもあるらしいことがわかってきました。

まず基本的に白タクであるということで、何か事故や、事件に巻き込まれても、責任負担能力がどこまであるかわからない。免許取り立ての、ババの出張中の車で小遣い稼ぎをしようとする、学生か、無職か、ムシヨ帰りか、マフィアか、伝染病患者か、盗難車が、シリア難民か、ISの残党か、わからない(のではないか?)。

車検というものがないらしいアメリカで、十分整備の行き届いた車なのか? 最も、タクシーといえども、怪しげな車は多いけど。。。

とはいえ、公共交通機関は、特にアメリカでは、治安に不安がある。特に夜も遅くなると。

結局レンタカーが一番無難かなー? 反対車線を走らなければ。
 

もすかう

 投稿者:川井 浩  投稿日:2019年11月10日(日)11時16分9秒
  70年代後半、ドイツではジンギスカンというグループがジンギスカンという歌を歌って大ヒット。
https://www.youtube.com/watch?v=ol50CA0WQEk

このグループが歌って、そこそこヒットしたのが Moskau
https://www.youtube.com/watch?v=NvS351QKFV4

ときどき思い出しては見たくなる、それの早耳動画がこちら:
https://www.youtube.com/watch?v=Wj76YgiwdmM


それよりも昔に流行ったミッシェル・ポルナレフのシェリーに口づけ:
https://www.youtube.com/watch?v=RoUC84Yh9d0

それの早耳版。 全編Flashでおかしい:
https://www.youtube.com/watch?v=MCBS8-kh3e0

 

なついてくれない猫

 投稿者:布施院  投稿日:2019年11月 9日(土)14時52分46秒
  生まれながらの性格なのか、育った環境なのか、とかく疑い深いというか、用心深いというか、かけてくれるな薄情け、夜の花なら鬼アザミ、みたいな人、あ、猫、とかいますなー。

むかし、僕のおばあちゃんが2匹猫を飼っていて、片方の三毛は年寄りなのに、僕がソファーに座ってテレビでも見ていると、いつもそっと忍び足で僕の膝の上に乗ってきて、あとは、そこで気持ちよさそうに寝ていたので、僕はトイレも我慢して三毛が起きないようにしてました。
まるで、赤ちゃんでも抱っこしているような気分でした。 で、やっぱりトイレにもいかないとまずいので、三毛をそっと、膝からおろして、トイレから戻ってソファーに戻ると、ソファーで寝ていた三毛は、また、そっと僕の膝に乗ってくる。 かわいい! 暖かいし、ずっと抱っこしてました。

もう一匹のトラは若いのに、近寄っても来ないし、あ、腹が減ると頭を僕のすねにこすりつけてきたことはありましたが、甘えるというよりは、早く食わせろよ!、と、脅迫する感じで、頭を擦り付けるというよりは、ラグビーのスクラムに近い感じでぶつかってくるかんじだったけど、全然なつきもせず、なでなでもさせず、まぁ、そんなわけであまりかわいくなかったのを思い出しました。

それにしても、シチュウ君を連れて200mで、体の調子が悪くなるとは、ダンスで鍛えた足腰も、片手に下げたバスケットで、重心が狂ったせいだったのでしょうか? ともあれ、お大事に。

かくいう僕のほうは、ここ7-8年悪かった股関節のベアリングの役をしていた軟骨がついにすり減って、むき出しの骨同士がごりごりとすりあう状態となり、いやー、痛いの痛くないのって、痛いです。 歩行もつらいけど、毎回の着座、起立時にはうめき声をあげております。 実は、この痛みを抱えながら、そんなにひどくなる前に予約してしまっていたDallasへの出張にいったので、脂汗ものでした。 幸い、近所の病院にいい医者がいるというので、人工関節を入れる手術をしてもらう予約を入れて、待つこと3か月。 暮れ正月は、言葉通りの寝正月になりそうです。 どうやら、順番待ちの行列がすごいみたい。

仕事上の付き合いのある、フランスのメーカーの社長からは、Hiroshi,これで、君もIron Manだ! と、からかわれております。 きっとフライトを乗り換えるたびに、身体検査でひっかかり、体中をさわられることになるのだろうと、ちょっと気が重いですが、やむなし。

Iron Man顔負けのリハビリが待っていると思うと、それも憂鬱だけど、臆病者の僕は、体にメスが入ると聞いただけで、麻酔薬無しでも、気絶しそう。

で、事前に伝えておくが、とお医者さんが言うので、なにかと思えば、手術では血が出る(ひゃー!)。 血が止まらない場合は、輸血がいる。 他人の血を入れたくないなら、事前に自分の血を抜いておいて、輸血に備えることができるが、どうする? とおっしゃる。 で、献血は恐る恐る一回だけしたことがあるけど、その後は、怖くて、献血の協力をしたことは無いのですが、さすがに、自分の血が戻ってくるなら、いいんじゃないかな、とも思う気もするのですが、採血のための針を腕にさすのさえびびる私は、ついつい、断っちゃいました。 採血のために、全身麻酔してくださいとも言えず、もっとも、どうせ、手術のための全身麻酔のためには、一度は、麻酔の注射を受けなくてはならないので、注射は一回にしてもらいたいので、そのお医者さんも、輸血が必要な場合は、それほど多くないともおっしゃるので、なんとか、輸血をしないようにやってみてください、とお願いをして、うまくいくことにかけることにしました。痛いことを避ける性格。

一歩歩くごとにひどく痛いし、着座・起立のたびにうめき声をあげなくてもいいように、待つその日を、待ち遠しく思う気持ちと、水杯を交わして、靖国で会おうといって別れる気持ちが入交りあい、生きていることに感謝して、喜びに満ちて生活をしている、という気分はかなり影響を受けてしぼんでおります。

そんな、気分を晴らそうと、何か、うまいもんでも食おうか、ぐらいしか、思い浮かばないのですが、気分が晴れないので、食欲もないのですが、さりとてダイエットも休憩中。 ダイエットもしたくない。あきらかに自分が、あまのじゃくで、わがままになっている。

 アコーディオンを抱いて、気ままに思い浮かぶメロディーを弾いて慰めようとするものの、気が付けば、ロシア、バルカン、ポーランドなどの古いメランコリックな曲ばかりを弾いている。テンションが一緒に下がる。

会社の垣根の果樹たちは、天候不順のせいか、肥しをぜんぜん与えてないせいか、ほとんど、実がつかず、こちらも気分をなごませてくれません。 目下の、期待と心配事は、来週か、再来週からいよいよ寒くなる北風を前にして、いまだに小さいつぼみの皇帝ダリヤが、今年は、やっと咲くの? 咲かないの? 艱難辛苦の甲斐もなく終わってしまうのか、僕のビジネス、なんて、弱気にさせる皇帝ダリヤ君、せめて、君には、僕の腰の痛みがわかるかなー。

あ、もう、猫どころじゃ、なくなってました。
 

カイロプラクティックとシチュー爺さんの関係

 投稿者:クール子  投稿日:2019年11月 8日(金)10時19分38秒
  昨日は肩から足の方まで痛んで調子が悪いのでカイロに行ってきました。
「どうしたの?」(何やって悪くしたのの感じの質問)というので、
家の猫を獣医さんのフォローアップのアポに連れて行ったらその日は10くらいもあるパーキングが
一杯でだれも獣医さんのオフィスから出てくる気配がない。そのうちアポの時間は過ぎる。
周りの道も車がいっぱい止まって空きがない。
一応オフィスには電話で事情を話したのですが、これ以上待ってられないと思い、200mくらい離れてたと思いますが、
やっと見つかった路上に車を止めて、猫入りの籠を抱えてえっちらおっちらオフィスまで行き、
診察後も同様にして、その日は帰って来たのですが、結構重かったし疲れました。
でそのあくる日からなんかあちこち調子悪かったとカイロの先生に話したら、
「あのね、ダブルパーキングをするの」、で私、それ違反だし道そんなに広くないしできないよ
と言うと、
「あのね、まずオフィスの前の駐車場の車のところにダブるパーキングするの、
それで猫入りの籠をオフィスにまず置いといて、車を動かしてどっかに駐車してから
歩いてくりゃ良いでしょうに。帰りもその反対すれば、ここに来なくて済んだかもしれないよ。」と宣う。
「なるほど、先生良いこと言いますね! そんなことちっとも思いつかなかったし、もう遅かりしだけど。」
「今日の治療でかなりましになると思うけど、念のため来週もう一回来てみて。」とのこと。
昨晩一晩寝たらだいぶ調子よくなりましたけど、まったく歳とると無理できないですね。

どうしてこんなこと思いつかなかったのか。
ほんとこの家猫のシチュー爺さんに関してはいろいろ振り回されてる感じ。
まああちこち痛くなったのは私の知恵が働かなかっただけで彼の責任でもないんですが・・・。
シチュー爺さん、籠に入れられるといつもの通りこの世の終わりみたいな情けない声で、
にゃーにゃ―ないて、私は悪いことをしてるみたいな気にさせる。
だから私焦っちゃうのよ。猫飼ってるみなさんなら私の気持ち少しはわかってくれますよね。

で家に戻るとしらッとした顔してなんか食べるものないのみたいな声でなく。
シチュー爺さんの方が全く一枚上手なのか?

 

太陽がいっぱい

 投稿者:クール子  投稿日:2019年11月 7日(木)08時01分29秒
  懐かしい映画ですねー!
残念ながらこの女優さんのことはちっとも覚えてなくて、共演の男優さんもちっとも記憶になし。
アランドロンのあの甘いマスクしか覚えていない。二枚目は得か?
今回布施院さん添付のYouTubeを見たら、アランドロン随分若くて(当たり前ですが)かわゆい。
もうちょっと精悍な感じだったと思っていたのですが、それは少し歳がいってからだったようですね。
まあ、とても甘いマスクで演技はどうだったのか知りませんが、とにかくこれで世界のスターダムにのし上がったのかしら?
今でもあの映画観たとあとのポヤッとした気分と恐いあのボードの錨を引き上げる場面がなんとなく思い出せます。
この女優さんほんと魅力的な人だったのね。覚えてなくて残念です。

数年前ですが、ハリウッドでこの映画のリメイク(同じ筋書き)を別の題名で作っていました。
英語での題名が、Talented Mr. Ripley となっていていました。
日本に輸入されたのか、またそそうなら題名も日本用に変わっていたのではと思いますが、
日本の題名わかりません。どなたかご存知?
とても現代風に作り変えているので、太陽がいっぱいを見た人なら、あの映画のリメイクと思うと思いますが、
そうでなければ、まったく新しい映画と思うかもと思ったくらい。
主演男優がマットデイモン(Matt Damon)。女優さんはグエネス・パルトロー。
マットはアランドロンみたいにハンサムじゃないけど、ポピュラーな俳優さん。
グエネスも結構売れてて、それなりに素敵ではありますが、どちらもあの太陽がいっぱいの
俳優さんたちほどに惚れ惚れとする、外見ではないなあーと思いました。
これ最初の映画の印象が強すぎたばかりからではないと思いますが・・・。

映画そのものは良くできていたと思うし、殺され役の俳優が名前忘れましたけど、
2,3年前に若くして亡くなってしまいましたが(原因はアル中なのかドラッグのし過ぎが、
食べすぎか知りませんが、そのどれかではと思いますが)うまい俳優さんでなくなったのがちょっと残念。
この人もそんなにハンサムの部類には入らないと思います。
ジェード・ロウとかいう結構ハンサムの俳優も出てきてました。
ほとんどの映画のリメイクって最初のに比べるとやっぱりちょっと落ちると思うのは、
最初がなんでも印象が強いからなのでしょうか?

そういえば昔日本の銀幕に登場した外人俳優さんたちも少しずつ姿を消してきているのがちょっと寂しい。
マリー・ラフォレが無くなり、ジャンヌ・モローも前に逝ってしまい、ペップバーンもだいぶ昔に逝ってしまっているし、
まだ健在なのはカトリーヌ・ドヌーブとか、ソフィア・ロレーンとか、
その他だれが残っていたのかななどと考えてしまいました。
 

マリー・ラフォレ往く

 投稿者:布施院  投稿日:2019年11月 4日(月)21時22分25秒
  あの、「太陽がいっぱい」でアラン・ドロンと共演したマリー・ラフォレがお亡くなりになったとのニュースです。

なんとも形容がしがたい、というか、とてつもなく、けたちがいに魅力的な女性に映った女優でした。

https://www.youtube.com/watch?v=5EHe1s5VIkc

アラン・ドロンのことは当時、役柄のこともあり、あまりにも世間が騒ぎ立てるので、やきもちもあったかもしれませんが、全く好きになれませんでした。

思えばジャンヌ・モローも、2017年に往ってしまったわけですね。彼女の印象は強烈すぎてことばになりません。

 

柿の実が2つ

 投稿者:布施院  投稿日:2019年11月 3日(日)00時19分39秒
  まだ幹もか細い柿の木だから仕方がないのですが、地表から30-50㎝のところに2つなっている富有柿。 ぎりぎりまで、樹熟させたいので、まだ収穫をせずにいますが、食べ時を知っているのは、この辺をテリトリーにしているハクビシンとて同じこと。
幸い通行人はあまり入ってこない狭い場所だけど、それも気を抜けないのがつらい。
いつ、収穫すべきか、迷う。 で、こんな時期には、きっともっと甘くておいしい柿が店頭に安く出回る。
しかし、自分のところで、育てる柿には喜びがある。 それだけに、ハクビシンか通行人にやられた時の悔しさもひとしおです。
うーん、最後まで樹熟にこだわるのやめて、明日取っちゃおうかなー、と思っていくと、ハクビシンか、通行人が先にいってたりして。。。
 

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