• [0]
  • 趣味・レジャー

  • 投稿者:布施院
  • 投稿日:2021年10月13日(水)21時01分57秒
 
自分だけの世界にどっぷりとつかって幸せな時間って、皆さんきっとおありでしょう。誰に話してもきっとわかってもらえないかもしれないけど、それが自分の趣味であれば仕方がない。 自分が幸せならばいいじゃないですか。 唯我独尊、自分だけの趣味。でも、もしかしたら、似たほうな趣味を持っている人もいるかもしれません。 書いてください、自慢話、じぶんだけのうんちくを。

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

投稿者
題名
*内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
URL
sage

  • [4]
  • トマト

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2021年11月25日(木)00時20分5秒
 
11月末というのに、トマトが相変わらず開花・結実を続けている。 暖冬といえばそうかもしれないけど、すでに、伸びた茎の、下半分の葉は、枯れ始めている。
木枯らしが吹けば、そこで、ゲームオーバーとなることはわかっているのだろうけど、成長を止めようはしない。

それも、なんだか、自分の身の振り方に似ているような気がして、いとおしい。 自分も、このまま、ずーっと仕事を続けていかないといけない。 日々、新製品や新事業の開発も続けている。 でも、どこかで、それ以上は叩けない日が来るはずだ。 でも、今はそのことは考えまい。 とにかく前に進むことしか考えない。 だから、トマトもがんばれ。 あ、トマトのように僕もがんばろう。 冬のことは考えずに。

で、せっかく実った実も虫の餌食となることもある。 だけど、これは捨てないで、種を取って、また、来年にその命をつないであげるよ。 今、実っているトマトも、昨年、冷蔵庫に忘れていて、カビが生えて、一度はごみ箱に捨てられたものを、数日後に引っ張り出して、土に混ぜて、発芽したものだもの。 おかげで、少なくとも、4つの腐れトマトから、100個以上は収穫ができました。 これから冬に向かってどこまでまだ実るか、楽しみと、応援する気持ちで、うれしい。

  • [3]
  • 皇帝ダリア、ついにつぼみが来たー!

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2021年11月25日(木)00時09分37秒
 
日当たりも悪く、すももや桜の木に押し出されて、一度は地面に倒れてしまった皇帝ダリアが、それにもめげず、立ち上がり、そして、あのきれいな花のつぼみを付けました。

それだけで、感動し、勇気をもらえます。あとは、木枯らし1号が吹く前に咲いてほしい。 がんばれー、と心の中で声援を送る。

  • [2]
  • Tomatoの収穫

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2021年11月 8日(月)20時38分53秒
 
去年、冷蔵庫に入れ忘れて、カビが生えたトマトから、育てたトマトから、ほぼ毎日収穫しています。 採らぬトマトの実算用ほどは取れませんが、この時期になっても、まだぽこぽこと花が咲き、次々と実がなっていきます。
木枯らし一号が吹くまではこのまま実っていきそうです。

腐ったトマトは、3つか4つだったけど、すでに数十個は収穫して、ほぼ毎日トマトを食べるこの頃で、そろそろ家内はもうトマトは飽きた、という感じになりつつあります。

そういえば、キウイも豊作で毎日何個か食べないと間に合わないので、ご近所の人や、御用聞きの人にあげたりしています。 家では、これも、家内が、当分キウイは食べたくないと言っているので、自家栽培というのも善し悪しカモしれません。

ただ、5個しか実らなかった富有柿は、木熟を貫徹したので、スーパーの柿よりも数段甘くて、とにかく甘い、という柿になったのは、うれしい。 これは5個しか実らなかったので、家内にももういらないとは言われませんでした。

  • [1]
  • 今年の富有柿

  • 投稿者:布施院
  • 投稿日:2021年10月15日(金)17時59分39秒
 
今年の垣根の富有柿は5個だけ実をつけました。 そろそろいい感じの色になってきたけど、ぎりぎりまで木熟させたいので、もう少し待つつもりですが、ここから、ハクビシンとの、どちらが先に手をだすか、どちらが、ぎりぎりまでまつか、という勝負が待っている。 僕としても、ハクビシンとしても、若過ぎる柿は食べたくない。熟した柿は食べたいけど、熟したら敵も食べにくる。 先手必勝かといえば、先手を打つと、完熟度が低い。 できれば、完熟を狙いたい。 けど、狙った挙句、タッチの差で持っていかれるのは悔しい。 と、うじうじしているうちに、ハクビシンのほうが決断が早いか、人の心理を見抜いているか、過去の事例からすると、まず、1つ目の柿はハクビシンが取ることになっている。
で、それで慌てて残りの柿を僕が取る、という結果になっています。まぁ、ハクビシンとて生き物。 一つや二つはあげてもいいじゃないか、という仏心を持つまでには、あとどれくらいの年月がかかるのだろうか?

柿熟れて 卑しさ虚し、秋の夕暮れ。


レンタル掲示板