• [0]
  • 音楽

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2021年11月22日(月)08時25分46秒
 
音楽はとても素晴らしいものだと思います。 音楽の無い人生なんて! 鳥や、カエルや、クジラでさえ歌うのに。 自分の好きな音楽、音楽に関するうんちく、偶然みつけた素敵な音楽、ぜひ、投稿してください。でも、音楽も好き好きがあります。 個人の嗜好はそれぞれ違います。 あくまで、どこまでも、自分の好きな音楽について語りましょう。 もちろん嫌いな音楽があってもOKですけど、それはあくまで自分が嫌いということですから、自分の好きな音楽が、ほかの人から嫌いといわれても、気にしないでね。蓼食う虫も好き好き。

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  • [11]
  • Anneliese Rothenberger & Peter Alexander

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2022年 1月15日(土)18時44分57秒
 
Anneliese Rothenberger と Peter Alexander 70年代、80年代の有名な歌手でした。 残念ながら、二人とも今は、天国で歌っている、はずです。
僕も、たまたまドイツに住むことになるまでは、このお二人のことは一切知りませんでしたが、二人ともドイツ語圏ではSuper Starでした。
Anneliese Rothenbergerはドイツ生まれのオペラ歌手であり、ドイツリートの大人気の歌手でした。Peter Alexanderはチェコ生まれ、オーストリア人のポップシンガーであり、俳優でもある、こちらも多くのファンを持つ多才な歌い手でした。


Anneliese Rothenberger & Peter Alexander sing My Fair Lady in Germa


  • [10]
  • 間違ってしまいました。

  • 投稿者:たっぴー
  • 投稿日:2021年11月26日(金)10時57分55秒
 
今投稿した、三橋美智也 北海盆唄 https://www.bing.com/videos/search?q は何故か三橋美智也が出ません。間違ってしまいました。すみません。

  • [9]
  • 北海盆唄

  • 投稿者:たっぴー
  • 投稿日:2021年11月26日(金)10時47分25秒
 
ソーラン節のような踊りは私たちおばあさん連中にはとても無理です。
小学校でダンスの授業ができたそうですが、日本の踊りも教えていただきたいです。

次 北海盆唄行きます。北海盆唄は男踊り、女踊りとか、地域によっても違った踊り方があるそうです。

2011 三笠北海盆踊り「日本一仮装盆踊り」
https://www.youtube.com/watch?v=2-4NE-7kWMc
2017 三笠北海盆踊り
https://www.youtube.com/watch?v=-kUOQrbdvmc (28分 長いですね)

三橋美智也 北海盆唄 https://www.bing.com/videos/search?q

  • [8]
  • 力強いソーラン節

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2021年11月25日(木)21時05分48秒
 
いやー、すごく迫力のある振り付けですね。 たっぴーさんはこんな踊りを踊っているのですか?

びっくりです。 でも、すてきですね。

  • [7]
  • 伊藤多喜雄のソーラン節で力強い踊り

  • 投稿者:たっぴー
  • 投稿日:2021年11月25日(木)12時13分59秒
 
分かりやすい振付
https://www.youtube.com/watch?v=cx8AcBvFzFY

稚内南中学校
https://www.youtube.com/watch?v=qVmJFA0c5mU

南中ソーラン極め組
https://www.youtube.com/watch?v=Tj3SP21q1VA

  • [6]
  • りんどう峠

  • 投稿者:たっぴー
  • 投稿日:2021年11月23日(火)19時47分53秒
 
https://www.uta-net.com/movie/13852/-EoghtjSels/
主人の父も私の父も島倉千代子が大好きでした。私の父は「倉島千代子」と間違えては私たちを笑わせていました。
高音は特に美しいですね。うっとりと聞きほれてしまいます。


  • [5]
  • 秘蔵映像! 島倉千代子 涙の熱唱と波瀾の人生

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2021年11月23日(火)16時53分45秒
 
見始めたら終わりまで見てしまいました。 何度か、泣かされました。 お千代ちゃん、かっわいー!

秘蔵映像! 島倉千代子 涙の熱唱と波瀾の人生



  • [4]
  • 島倉千代子

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2021年11月23日(火)14時50分40秒
 
まだ小学生のころ、近所の若い二人姉妹でやっていた床屋さんで散髪しながら、聞こえてきたのがこの歌。 もうこの曲はすぐに大ヒットで、よくラジオにかかっていた。床屋さんの若い姉妹は、なんとなく、島倉千代子にやきもちを焼いている風で、こんなに、鈴をならすようなころころとした歌い方で、人気を取るなんて、ずるいわね、なんていっていたようなことを思い出します。
改めて聴いてみて、わー、たまらん。 泣かされてしまいました。 これはヒットするわけだわー。
確か、彼女は、何度も、誰かに騙されて偉い借金を背負って、それでもリカバリーして、人生いろいろで最優秀歌唱賞を受賞。 続きは、また。

島倉千代子 / 東京だヨおっ母さん


  • [3]
  • 三橋美智也

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2021年11月23日(火)10時04分41秒
 
彼の歌声を聴かない日は無いというほどにヒットしていましたね。 小学校高学年から中学生になるころ、三橋美智也の歌は、いつも歌謡番組のヒットチャートのトップでした。 ふるさと、田舎、望郷といったイメージの歌と容姿、どこか大衆に媚びない、どこか、不器用で、凛とした姿勢、親しみやすいけど、なにかすごいものを感じていたような気がします。
そのヒット曲のいくつかはついつい口ずさんでしまうことがある名曲ですね。 僕は、星屑の町の出だしなんか歌うと、ぐっときてしまいます。
人間としては不器用なところもあったのでしょう。私生活については、まぁ、興味もなかったけど。
で、民謡がベースにあるから、あんな歌い方ができたのね。


その意味では、歌唱力は浪曲風で、すごい三波春夫とは対極にあったように感じます。

僕の中では、美空ひばりか、三橋美智也か、というのが歌謡曲の双璧だなー。 二人とも天才といえるほど個性と、才能のある人だったと思います。

美空ひばりといえば、それだけで、1スレッドができそうな気もします。ほぼ同年代に生きた僕らにはこれらの歌手の歌で、いろいろな思いでがわいてくることも多いのではないかと思います。

三橋美智也のレコードを20代の若い人が良く買っていくというレコード店のオーナーの話を面白いと思いました。

あ、エルビスプレスリーもそうだぞ。 あ、エルビスかー、話が止らなくなるので、今日はここまで。


  • [2]
  • 若い頃は洋楽が好きでしたが・・・

  • 投稿者:たっぴー
  • 投稿日:2021年11月22日(月)21時55分43秒
 
天才的な三橋美智也
https://www.youtube.com/watch?v=A7ihX0SwJ4o

私は盆踊りを習い始めてから民謡の素晴らしさに気付きました。

  • [1]
  • とんぼ

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2021年11月22日(月)08時41分47秒
 
かつて、といってももう40年も前のことですが、ドイツのアウトバーンを疾走しているときに、ふとラジオから聞こえてきたこの曲を聴いて、あー、なんて美しく、きれいな、幸せにしてくれる音楽なんだろう! と聴き入ってしまったことがあったのですが、初めて聞いたこの曲の曲名を聞き逃してしまい、その後この曲をもう一度ぜひ聴きたいと思って、人に、耳に残っていた、この旋律の一部を口ずさんでは、だれか、この曲名をしらないか、と、折に触れて訊きまわっていたのですが、僕の歌い方が悪かったのでしょう、だれも、この曲にたどり着かないまま、数十年経って、ある時、どのようなことからかもう忘れましたが、偶然、この曲が、ヨーゼフ・シュトラウスのとんぼという曲だということがわかりました。 あ、そうそう、You Tubeでした。 数年前のことです。 初めて聞いたときの感動が、30年以上たってから、よみがえりました。 40年前にアウトバーンを疾走していて、この曲を聴いたときの感動を思い出します。
そして、時々この曲の一部だけ、記憶をたどって30年以上も口ずさんでいたことも。

兄のワルツ王、ヨハン・シュトラウスが多忙で体調を崩したとき、本来エンジニア志向だった弟のヨーゼフ・シュトラウスが代理で指揮をしたり、作曲をするようになり、もともと病弱だった彼が、命を削りながら、兄のサポートをしていて、あるとき、妻と出かけた山の湖で、飛ぶトンボを見てこの曲相を思いついたといわれている曲、なんて、背景説明を読むにつれ、多忙で倒れそうになる日々の合間を縫って、山間のきれいな湖に妻と二人で出かけたほっとした気分を共有できるような気分になれるのです。
カルロス・クライバーの指揮もそんな気分を存分に伝えてくれている名演奏だと思います。彼の手先がトンボの飛ぶ様子を示しているようで面白い。 意表を突くトンボの飛び方が曲にも表現されていて、子供ときのトンボとりのことまで思い起こさせてくれて、それもまた、僕の大好きな、うれしい名曲です。

Die Libelle op.204 Polka mazur (ヨーゼフ・シュトラウス)



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