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写真の拡大方法

 投稿者:布施院  投稿日:2018年11月16日(金)07時13分54秒
  細かい文字や写真の小さな顔を見ようとすると、老眼鏡は欠かせなくなっています。 老眼鏡より、拡大鏡のほうが必要かな?

で、忍岡高校入学写真を懐かしく思って、のぞき込んでも顔が認識できない、ときは、画面を拡大すれば少なくとも、写真を拡大することができます。で、そのやり方は、まずクラス写真をクリック。 写真の上部に見える「表示(V)」をクリック。 すると200%とか400%とかでてくるので、そこを選んでクリックすれば画像はでかくなります。 「拡大」をクリックすればさらに大きくできます。

もともとのデータないし、ネット上にアップロードする段階で解像度を低くされてしまうのか、顔がより鮮明になることはありませんが、大きくは見えるので、顔のおおまかな作りや表情はより見えやすくなります。

ミニ忘年会の写真は、クリックするとちょっとでかくなりますが、それをもっと拡大したい場合は、スクリーンの右上の歯車マークをクリックすると、プルダウンメニューの中に「拡大(Z)200%」とかでてくるので、そこにカーソルを当てると、バルーン表示が出てきて、上記と同じような何%とか出てきますので、それを選べば拡大できます。

おまけ:

卒業写真 - 荒井由実(松任谷由実)
https://www.youtube.com/watch?v=drP4GpMEtd8 
 
 

忍岡高校入学写真

 投稿者:布施院  投稿日:2018年11月15日(木)22時19分28秒
  山田3B課長さんのアーカイブから忍岡入学後間もない時期の集合写真をいただいたので、HPのPhoto Albumの中の「入学写真」に掲載しました。

http://www.shinobugaoka.com/Photo%20Album/Nyugaku-Shashin.html

まぁ、みなさん、なんと初々しいことでしょうか! まだ幼さの面影を残しているような人もいれば、見た目、大人っぽい雰囲気になっていた人もいたのですね。 Metamorphase、芋虫の時代を終えて、さなぎが蝶に生まれ変わる時期の写真だ。

今のみなさんは、若干、羽がちょっとほころびが出つつある蝶々かなー。 私の場合は、羽がとれちゃって、尻と腹が膨張してしまったので、飛べない芋虫状態に戻りつつあるMetamorphase、変身中。
 

若いEikoさん

 投稿者:布施院  投稿日:2018年11月15日(木)17時58分52秒
  いやいや、第二の人生のスタートにふさわしいおめでたい家族写真ありがとうございました。 いやー、若いですね、お互いに!

やはり、フツーに100歳までは問題なく生きられる気がしてきました。

とはいえ、次の28年間は前の50年間よりも時計が早く回ることが予想されますので、どんどんと楽しんで、嫌なことは断って、楽しくわがままに生きてまいりましょう!
 

ミニ忘年会

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年11月14日(水)20時51分24秒
  という名称ではありませんでしたが、有志があつまって大いにおしゃべりをしました。 その後、一部の有志は喉を震わせにカラオケに行き、さらに騒ぎました。
来年は年男、年女となる人が多いわけですね。 年が明けたら、また、お互いの生存を確認しあうために、だれか死なないうちに再度、集まろう、もっと、いろんな人にも来てもらおう、ということで、別れました。
あー、楽しかった。
写真を掲載することは参加者の同意を得ていませんが、不都合のあるかたは顔にぼかしをいれますので、ご連絡ください。 顔がぼけている人は、そのままにしておきます。
 

人生の新しいページ

 投稿者:若井榮子  投稿日:2018年11月14日(水)10時33分55秒
  皆様 お元気ですか?去る10月末日ハロウィーンパーティーと会社からの引退パーティーと兼ねて人生の新しいページに入りました。これからは健康維持そして今までなかった時間を好きな事に使いリラックスすることに努めます。一応お知らせまで。今までと変わらずいえ前より更に宜しくお願いします。

若井榮子
 

ローマの休日

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年11月11日(日)22時34分59秒
  こちらも身分の違いから成就しなかった恋物語。50年経って著作権が解除されているらしい。 もう一度見ると、また新鮮。

ローマの休日(Roman Holiday, 日本語字幕) part1
https://www.youtube.com/watch?v=WPQ8kDTlRpo

ローマの休日(Roman Holiday, 日本語字幕) part2
https://www.youtube.com/watch?v=13xxAirilvY

オードリー・ヘップバーン・ストーリー(4編続きます):
https://www.youtube.com/watch?v=ioEAKNL4H-k
 

猫の思い出

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年11月10日(土)17時25分46秒
  僕はおばあちゃんと二人暮らしの時期があって、そのおばあちゃんはミケとトラという2匹の猫を飼ってました。 ミケは雌の三毛猫で、トラは、黒縞の雌猫で、ミケの子供でした。ミケはだいぶ老けていたけど甘え方は上手で、ちょっと気をぬくと、いつの間にか膝の上に乗ってきて、丸まって寝てしまうので、そうなると、気持ちよさそうに寝ているミケを起こすのもかわいそうなので、僕はもう動けなくなります。そのミケの体温と僕の体温でお互いにほっかほかの関係となり、冬場は、湯たんぽかコタツ代りにミケを抱いている感じでした。

一方、トラはなかなかなついてくれなくて、あまり膝の上に乗ってくることもあまりなく、たまに、気まぐれにくることもありましたが、やがて、どこか外にお散歩にでかけてしまい、飯時になると頭を脛にこすりつけてきておねだり、で、食べると、また消える、まさに、シチューくんみたいでした。

日向ぼっこしながら、顔を、なめた手で拭く仕草とか、あくびをする仕草とか、可愛いけど、たしかに猫様のご機嫌を伺うのは人間様だという感じもありますね。 そういえば、犬には、目で人を動かす能力がある、という説を唱える人がいるとどこかで読んだ気がしますが、なんとなくあっている気がします。
 
 

映画「みじかくも美しく燃え」

 投稿者:布施院  投稿日:2018年11月10日(土)10時44分59秒
  1967年度制作のスウェーデン映画で、現代名はヒロイン役の名前と同じElvira Madigan。 伯爵にして妻子ある将校がサーカス芸人に惚れてしまって、兵役を脱走、二人で逃避行の上、自殺、というストーリーだそうですが、恋に落ちた二人を無責任でばかと思うか、うらやましいと思うか、判断の分かれるところ。 でも、すてきな映画だったみたいだなぁー。 見てみたいです。

You Tubeでちょっとだけその余韻を感じられる映像と音楽がありました。

映画の名シーン「みじかくも美しく燃え [最高画質版]」
https://www.youtube.com/watch?v=2qA8VhvlVic

Ronnie Aldrich  映画「みじかくも美しく燃え」 Elvira Madigan
https://www.youtube.com/watch?v=1K9lEVmgudg&start_radio=1&list=RD1K9lEVmgudg#t=163


こちらは伯爵のあと取り息子がキャバレーの歌手・踊り子に惚れてしまうストーリーのオペレッタ。「チャルダッシュの女王」(原語訳だと「チャルダッシュの伯爵夫人」):
Die Csardasfürstin, Anna Moffo, Rene Kollo, Imre Kalman
https://www.youtube.com/watch?v=070a_VWTW5w&t=324s

こちらは、オペレッタなので、愉快なHappy End. Kalman作曲の親しみやすい曲の数々は極めてポピュラーで、今でも、まだたびたびTVにも登場し、コンサートでも多用されている。
アメリカではまたLicenceの関係で見られないかもねー。こちらは「妻子がある」という部分がないので、気が楽。でも、それでも、当時の保守的な常識からすればスキャンダラスな話題だったのでしょう。


そういえば、Alt Heidelbergのアメリカ版は「学生王子」(The Student Prince)でした。こちらのセレナードも有名ですね。
 

LA界隈 野良猫考

 投稿者:クール子  投稿日:2018年11月10日(土)08時07分48秒
  LA界隈の話ですが、野良猫の数がいつまでたっても減らないそうで、かえって少しずつ増えているそう。
これがわかったのはシチューじいさんの受け入れに至るまでの過程で、Cat adoption group(日本語に訳すと猫の里親を募る会とでもいうのでしょうか)
というグループがNPOでいくつかあるのをしったのです。
隣の軒下に住み着いた野良(我が家のシチューのこと)をどうしたらよいか相談できるところを探していたらインターネットで見つけたのです、
そのグループで30年活動しているという女性、83歳とか言ってましたが元気なかた。
彼女曰く、野良を見ると、かなりの家で可哀そうに思い餌を与える(私も隣家もそうしました)、
でも避妊手術をする費用は出したくない(結構お高い)ので、野良は食べ物をもらって
そこら辺を適当にうろついて生きているので、時々できちゃったで子猫が増える、
この悪循環だそうですが、シェルターに連絡すると、1か月くらいはそちらで保護してくれるけど、
その間に貰い手がないと、永眠に送られるそう。それが可哀そうだから、シェルターには連絡しないという循環だそう。
それであちこち、のんびりと外で日向ぼっこなりしている猫を見かけて、なかなか穏やかな情景なのですが、実際は深刻な状況だそうです。

猫好きの友人に家で猫を引き取った話をしたら、村上春樹のエッセイ集で「うずまき猫の見つけ方」とかいう本を貸してくれました。
この作家猫好きで、アメリカの東海岸のほう、ボストンとかに数年住んでいて、やはりのどかな
野良猫を見て心休まる気分になってたみたいです。
猫好きでなくても結構面白いアメリカ生活体験談の本です。気が向いたら読んでください。

おまけ、
家のシチューそいさん、ろそそろ2か月我が家に住んでますが、我が亭主に言わせると私たちが引き取ったのではなく、
猫が私たちを受け入れてくれたのだそうです。もう全く我が家みたいにそこいらじゅうで寝っ転がっています。
でも抱こうとすると怒るんですよね。

http://www.pineneedlebasketsbykumi.com

 

美しくも短く燃え

 投稿者:クール子  投稿日:2018年11月10日(土)07時46分44秒
  という題(日本名なので原語の題名は知りませんが)映画をずっと昔に字幕付きで見たことがあります。
原語が何語の映画か覚えていませんが、もしかしたらハリウッドの映画だったのかもしれません。
この映画のあらすじはオーストリアの皇太子だったかが、ある町に少しの間住んでいた時に、
町娘というか田舎娘というかわかりませんが、知り合いになり二人は恋に落ちる。
身分が違いすぎるので、恋は成就せず、二人で心中をしてしまうとかだっただと思います。
現在は平民がロイヤルファミリーになれるのだから時代は大きく変わりましたが。

この話とAlt Heidelbergを私はどうも混同していたらしい。
身分の違いというのがそれほど問題にならなくなった現在は良い時代なのでしょうね。
最近はCopy rightとかで、このYouTubeもこちらではみられませんでした。

その代わりでもないですが、Race間の対立が(アメリカの話です)ものすごく表に出てきて、
なんでも人種差別の持っていかれてしまってうっかり思っていることも、
単に事実だけでも口にだせないという、「物言えば唇寒し秋の風」とかいうのがあったかどうか知りませんが、
これがこちらの昨今です。 いやな世の中になったねー!

http://www.pineneedlebasketsbykumi.com

 

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