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浩ちゃん果樹園の浩ちゃんです

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 4月13日(火)21時09分31秒
  果樹園のレポートとは言えないけど、今年もあきらめずに出てきました、皇帝ダリヤ。 今年は咲いてくれるだろうか? 楽しみ、だけど、木枯らしが早く吹きゃせぬか、と心配。

数輪だけ咲いた松月桜。 ペチコートみたいなはなびらがかわいい。

腐って、カビが生えて、どろどろになっちゃった冷蔵庫に忘れていたトマトをごみ箱にしててから、数日たってから、思い出して、また拾い出して、ポットの土にぐじゃぐじゃに混ぜて置いたら、種から50本ほどの芽がでました。 それを1-2本づつポットに移し替えました。 連休明けごろに、地植えにして、4個250円で買って、腐らせてしまったトマトの、数倍を収穫しようという計画だけど、除草剤を長年撒かれてきた土壌でどうやって育つのか。。。 地植えにするまでには、少しでも、土壌改良をしようとは、思っています。 50本のトマトに、1本あたり10個実ったとすると、500個の収穫、なんと、スーパーで買った4個が、500個になったとすれば、125倍!
250円の125倍なら、なんと、31,250円相当の収穫! これぞ、採らぬトマトの種皮用。
 
 

Youtubeボチボチやって行きます。

 投稿者:たっぴー  投稿日:2021年 4月13日(火)13時07分26秒
  励まして下さってありがとうございます。Youtubeの良いところは、何かをしながらラジオみたいに自分で番組を選んで聞けるところですね。・・・私はだいぶ忘れっぽくなってしまいました。
 

パソコン向きの人は、、、いなんじゃないでしょうか。

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 4月12日(月)07時46分22秒
  いやいや、たっぴーさん、そもそもメールを使わない人もいるし、パソコンを持っていない人もいる我々の世代においては、たっぴーさんは相当の進歩派だと思いますよ。
まぁ、政治にも関心を持ち続けているし、さすが、忍の女子生徒は、ほかの学校の女子生徒とはレベルが違う、なんて、狭い比較はするまでも無いのは、だって、精力的な絵画の創作活動をつづけながら、パソコン教室に通い、たとえ、お助けがあったにせよ、動画も作り、You Tubeにまでアップロードしている、なんて、パソコン作業に向いていない、なんて、とてもとてもご謙遜ですね。 忍の同期という狭い比較でも、世間一般の同世代の人たちとの比較でも、群を抜いてパソコンに向いている人、と言えると思いますよ。

ただ、刻々と進化というか、変化というか、新しい情報や、操作の仕方が変わっていく、OSやアプリケーションソフトの覚えるのは、はっきり言って、苦痛ですよね。 それは同感です。
そうでなくても、眼鏡をしていたかどうかも忘れてしまい、何かを買いに来て、何を買いに来たか忘れてしまい、結局いっぱい買いだめのある納豆をまたまた買ってしまい、冷蔵庫が納豆だらけになっているとかいうことがある私の頭も相当硬直化しています。 あ、いえ、それも体のいい、言い訳で、もともと忍でも卒業時は最下位でしたので、そんな頭ですので、なんつったって、やれ、You Tubeだ、Zoomだ、Clubhouseだ、とどんどんと新しいサービスを提供されても、使いこなせないですよね。 パスワードばかり増えるし、便利になるということは、不便になることなんじゃないか、とも思えるこのごろです。もう、パスワードなんか何十とあるけど、同じパスワードじゃない、パスワードは覚えきれないので、どこかに書いておかなきと行けないけど、その書き留めたパスワードをしまっておいた、だれにも知られない場所を、忘れてしまうので、迷宮入り。

記憶、学習、これは老化は確かにハンディだけど、そこでGive Upしては、それこそ、そこでおしまいだ、と自分に言い聞かせて、脳の軟化を食い止めるべく、進まざるを得ないのですよ。
頑張りましょう。 皆さんも、どうせ、間違いなく、50歩、100歩ですよ。 
 

自慢じゃないけど、私はパソコン作業に向いていません

 投稿者:たっぴー  投稿日:2021年 4月10日(土)10時01分11秒
  5~6年前か、もっと前でしたか、絵のホームページを作りたいと思って、カルチャーセンターのパソコン教室に通い始めました。高齢になってきたので、絵の個展を開くのは大変だし、見に来てていただくのも申し訳ない気がするし、石村君が私のホームページを作ってくれていたので、作り方を習えばできるのではないかと軽く考えていました。

カルチャーに少し通ったのですが、テキストはⅠページも読む気がしませんでした。先生が「マンツーマンでなければ難しい」とおっしゃったので、先生の教室に通うことにしました。そこでやっとホームページができましたが、ほぼ先生に作っていただいた感じです。続いて、ユーチューブなるものができるというので、流行っているしで、作ってみたくなり、何年もかかっていますが現在進行中です。

パソコン用語に私の脳味噌が拒否反応を起こして、いつまでも理解しようとしないんです・・・トホホ
 

笑えました、が。。。

 投稿者:布施院  投稿日:2021年 4月 4日(日)06時34分34秒
  クール子さんの猫友さんからの紹介漫画、笑えました。 まさに、言い得て妙。 ただ、後ろの猫が娘や、家内にも見える気もして、うーん、途中で笑いが消えました。  

ペットのしつけ学校風景

 投稿者:クール子  投稿日:2021年 4月 4日(日)05時43分54秒
  猫友が面白い写真を送ってくれましたので、皆さんにもご紹介。
漫画風のはペットのしつけ訓練図とでも言ったらいいのでしょうか?

写真の猫はなーんにもすることがなくて疲れ果ててしまっている状態だそうです。
 

どうやらムクドリらしいです。

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 4月 3日(土)23時07分0秒
  薄い水色の卵は、どうやらムクドリの卵のようです。 人体温度で温めれば孵化するようなので、懐に入れて孵化させようか、という気にもなりそうな自分を、やっと止めているところです。
それにしても、もうすぐ出てきそうなところまで来ているのを見殺しにするのはつらい。。。
 

卵が割れだした

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 4月 3日(土)22時55分53秒
  ヒヨドリかほかの鳥か不明ですが、親鳥不明のこの卵、今日見たら、M字型にひびが入っている。 そっともちあげてみたら、なにか、ことっと、音がしたようなきがしました。 もしかして、親鳥にだかれなくても、4月の陽気で自助努力でひながかえっているのかもしれない。
わー、どうしましょう! ひな一人では生き延びることはできない。 いよいよ野鳥の里親になることになるのか? 育て方が全く分からないし、今後、ずーっと、自分の肩や頭にヒヨドリが止っている図も、まぁ、おもしろいっちゃぁ、面白いけど、大変そう。

大トカゲの卵だったりしたら怒るよ。

 

ミラベルか、ほんとに?

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 4月 3日(土)07時29分9秒
  別のスモモの花の花粉をはたきに擦り付けて、この、ほんとにミラベルかどうか不明な樹の花にぱたぱたとこすりつけてから約10日ほどですが、このぐらいの実に膨らんできました。 早くも美の先のほうが、黒ずんできている。 なんだか、ミラベルらしく無い気がする。 ミラベルって、もっと、淡い黄色か、薄いグリーンの実のはずだから。 で、以前から気になっている、葉の形が、ネットで見るミラベルの葉とは、ぜんぜんちがう。 それでも、ミラベルにもいくつかの種類があるに違いない、と、勝手に、相手にミラベルであることを強要しているひろし。

自分の理想を押し付けるタイプの人にはなりたくないけど、まだ、内心では、この樹がミラベルではないことを恐れている。 確かに、倉庫の裏庭、といっても、幅60センチほどの、倉庫の南側の空き地で、日当たりだけはとてもいいので、大家さんは雑草駆除の除草剤を毎年がんがん散布していた場所だから、何かの芽がでればそれだけでもうれしいのですが、で、この場所には、あんずとか、ミカンとか、なんでも、食べたあとに残った種を、とにかく、埋め続けてきたので、なにがしか、昔食べて、それなりにおいしかった果実には違いない、と思ってはいるものの、できればミラベルであってほしいという希望はまだ捨てきれない。 実際は、カラスかハトが、どこかの庭か、野原で食べた野生の食用ではない何かの樹の実が、糞から根付いた素性のしれないくだらないものなのかもしれない、という危惧の念もぬぐい切れない。 あ、疑っちゃっってごめんねミラベルちゃん! と言われても、リンダ、困っちゃうなー。

そういえば、別の写真は水仙。 春の花。 母を近所のアパートに住まわせていた時に、母が軒下に鉢植えしていた水仙を、養老院に入居させるため、アパートを引き払ったときに、捨てるのもかわいそうなので、倉庫の南側の空き地に移植したら、どんどんと増えているもの。 で、春先に一斉に開花する様は素敵なんだけど、なんだか、よそ様のお庭で見る水仙と、どことなく風情が異なるのは、ほかの家の水仙は、一斉に、日の当たるほうを向いて咲いているのに、僕のところの水仙は、一斉に違う方向を向いて咲いている。 地磁気の影響か、さてまた、福島原発の影響か、と一瞬不安になったのですが、どうやら、よく日の当たる倉庫の壁が白く反射するので、一部の、水仙は太陽と逆の方向を見ていたり、一部の水仙は、太陽を見ていたり、一部の水仙はどっちを向いていいのかわからないので、混乱して、どこを向いていいかわからないので、あらぬ方角を見ている、ということのようで、それが、いつも抱いている水仙の咲き乱れる印象を大きく乱していて、なんとも雑然とした、渋谷の交差点状態になっているということがわかった。 いわば全方向に向けて咲き乱れる水仙、うーん、なんか変。 来年は後ろの壁を黒く塗ってやろうかな。 あ、そんなことをしたら、大家さんに叱られる。 めんどくせー水仙。夏には球根を掘り出して、すずしい、八ヶ岳の山小屋のわきに植えてあげよう。 そっちで、一斉に太陽に向いて咲いてほしい。

 

再び、浩果樹園の浩です

 投稿者:布施院  投稿日:2021年 4月 1日(木)00時00分58秒
  腐ってカビの生えたどろどろになったトマトをかき混ぜて、ポットに注いで置いたら出てきたトマトの二葉。 週末には、個別の別のポットに移し替えてあげよう。 よーし、腐ったトマトのもとを取るぞ、これだけ芽が出たら何個収穫できるだろうか、という採らぬ狸の皮算用を始めたひろし。

スモモ、ミラベル(かもしれない樹)、ブルーベリー、もとの金魚鉢の中のなんちゃって温室が結構気に入ったようでしたが、熱すぎて、蒸れちゃって、グロッキーになっていたので、外に出して日光浴をさせたら、日差しが強すぎてしおれてしまったので、慌てて、金魚鉢にもどす。 あーあ、温室育ちとはこのことをいうのねー、と納得のひろし。

一人立ちさせるのは容易ではありません。
 

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