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ワクチン接種申し込みました

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 6月25日(金)07時07分32秒
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  にわか作りのワクチンを打つこと、そして、何よりも、そのウイルスの出所が、本当にCCPの武漢研究所からの漏れなのか、CCPの生物兵器としての意図によるものなのか、はてまた、医薬業界を牛耳る闇の連中によるワクチンビジネスで、巨利をむさぼろうとしている死の商人の策略なのか、そして、そんなワクチンを打たなくても、風邪と同じだから、急ごしらえのやばいワクチンは打たずに、40年前からある無害なイベルメクチンを飲めば効果は絶大だ、だとか、逆にワクチンを打つとやばいぞ、とやたら脅してくるYou Tubeのいいねボタン集めだけを狙ったやつの飛語流言の類なのかわからない情報などに、翻弄され、打つべきか、打たざるべきか、とハムレット的に悩んでいた、ということは、あるのですが、実は、チクッとくるだけじゃなくて、どうやら痛いらしい予防注射恐怖症の僕が単純に打たなくてもいい、言い訳を探していたという事実は隠しようもないけど、結局、打つことにしました。
家族からいつ打つのか? と、聞かれるたびに、あれやこれや言い訳をしてきましたが、結局、自分がぽっくり行ってしまっては、家族が困る、ということにようやく気が付いて、昼飯を食べにバイクで出かけたついでに近所の総合病院の窓口で予約を取ってきました。
すでに申し込み多数で、実際に打ってもらえるのは8月になります。 自分としては、100%納得していないのですが、ここで抵抗しても、闇将軍や死の商人のことを暴き出せるわけでもなく、それは、You Tubeに出場する面々の今後の情報収集に任せることにして、水杯をして、戦地へ赴く学徒兵の気分で行ってまいります。 先立つ不孝をお許しください、お母様。 と悲壮な気分で、8月の処刑台へ向かう気分で待つひろし。
で、その病院へ行く前に行ったインド・ネパールレストランのカレーとナンの前に出された小鉢のサラダにあたったせいか、病院での申し込みの最中に、一点にわかに掻き曇り、だーっと、押し寄せてきたのは、下腹の急激な便意。 思わず病院のトイレに駆け込み、ズボンを下げるのが1秒遅かったら大惨事になっていたほどのゲーリー・クーパー。 体の半分が抜けるかと思えるほどのひどい土石流でした。
これが本当にインド・ネパールレストランで出された小鉢のサラダのせいなのか、すでに体内で反応が起きたワクチンへの拒否反応なのかは、知る由も無し。 もしちがっていたら、ごめんね、インド・ネパールレストランのおじさんたち。
とはいえ、せめて、インド株でなかったことをひそかに祈るひろし。やはりワクチンを打ったほうが安心といえば、安心なのだろうか。。。多分。 でも、1年ぐらいしか有効じゃないかも、なんて言ってるし、毎年ワクチン接種が必要なんてことになったら、あまり長生きしたくなるなー、注射嫌いの弱虫は。 あ、いえ、それでも元気に長生きはしたいものですね。  
 
 
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