teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:108/2303 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

ファウチの後ろにある巨大利権

 投稿者:布施院  投稿日:2021年 6月 6日(日)18時06分13秒
  通報
  ここまでくると、コロナの起源はCCPの武漢研究所とかではなく、アメリカ、ないし、ユダヤ系か、Deep Stateの巨大な利権ビジネスではないのか、という憶測が芽生えてきます。 小さなお店に、高い値段で氷を仕入れろと、「や」のつく会社が、売りにきて、買えば、この店を守ってやる、というが、これを断ると、俗に鉄砲玉と言われる、「や」の付く組織の暴れん坊が、店を荒らしにやってくる話に似ている。
以前、なんとか警備保障とかの契約の勧誘にきて、これを断ると、やっぱり、やられる、なんて噂を聞いたことがありましたが、それも同様。 結局ファウチは将来くる「かもしれない」ウイルスの特効薬を作るための実験を、トランプ政府に禁止され、武漢研究所に開発のした上を出し、その研究とは、そのウイルスに効くワクチンを作ることにあったのではないか、あるいは、ファウチの後ろにいるDeep Stateがそのような研究をしていたのではないか。 今、ワクチンを製造している会社はその闇の案件にそもそもかかわっていたのではないか。日本政府もすっかり、その構造にはめ込まれていて、イベルメクチンという安くて効果の高い薬を認めず、あ、形だけ認めて、実際には使わせず、情報も広めず、一生懸命ワクチンを推進しているように見える。 そして、その構造が徐々に見えてきそうになっているので、一斉に、トカゲのしっぽきりで、武漢研究所を悪者にしようとアメリカの左派系マスコミが一斉に武漢研究所を悪者ときめつけ、ファウチもトカゲのしっぽにしてしまおうという動きになっているだろうか。 ファウチがだけかわからないやつに暗殺されれば、すべての証拠が隠滅されて、JFKが暗殺されたときの同じようなことが起きて、すべてが闇に葬り去られてしまうのだろうか。

 
 
》記事一覧表示

新着順:108/2303 《前のページ | 次のページ》
/2303