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台風にも外国の言葉で名前がついているらしい

 投稿者:布施院  投稿日:2017年 9月17日(日)17時11分40秒
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  今九州に上陸し、大あばれしそうな台風18号。外国語の名前は「Phanfone(ファンフォン)」。ラオスの言葉で「動物」という意味だそうです。

http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/typhoon/1-5.html

アジアの国々の各国の言葉で台風を命名しているようです。 日本語の名前はなんだか迫力というか、ネーミングに対する情熱が感じられない。 ハトだのコグマだの、トカゲとか、なんだか、はずかしい。 ハト台風が大暴れして猛威を振るう、なんて、どう聞いてもミスマッチな気がする。

最近のアメリカの巨大ハリケーンIrmaは、家内の母の名前なので、なんとなく、実感が湧く。 もっとも、そのあとの、Joseはどうよ、という気もしますけど。 キャサリン台風というのがむかしあったけど、キャサリンという人のイメージを誤って持ってしまっているかもしれない。
そう、思うと、人名とかよりは、ハトとか、トカゲとかいうほうが当たり障りが無くてよいのかもしれない。 日本のお役人さん、結構、深謀熟慮の末の命名だったのかも。
 
 
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