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ところ変われば

 投稿者:クール子  投稿日:2013年 8月11日(日)10時09分12秒
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  布施院さんのホテルの藁のベッドの話面白かったです。
昔は西洋は藁をベッドとして使っていて、毎晩藁で寝床を作って寝たのでメークベッドという言葉が出来て云々という話は皆さん聞いているのではと思いますが、未だに藁のベッドを使っているというのはさすがおかしいというか面白いですね。商売根性たいしたものと思います。
そういえばこちらFuton(ふとん)という言葉が英語になって使われているのですが、このFuton日本の学校の体操の時間に使ったマットのようなので、重くてけっこう硬くて日本のふとんのようにたためない。それをじかに床に置いたり、ちょっと床より高いスノコのようなのに乗っけたりして寝床として使っているのが大半なのです。日本のふとんは最近は日本の品を売るお店ができてきてそこでそれなりのが手に入るようになったので、日本の方は必要があればこれを買いますが、アメリカのお店でうちFutonがあるよと言われて見せられたときはちょっと愕然とした記憶があります。あのFuton Mattressいまだに日本のふとんの積りで売ってるところあるのだろうか?
日本ではもうあまり見られなくなった火鉢。こちらでも実物は見たこと有りませんが、Hibachiという言葉が炭火焼ようのグリルみたいなのとして紹介されていて、これもしばらく前うちはHibashi Grillで肉を焼いているというレストランがあり、こちらの人に結構人気があった時期がありました。私そこへ食べに行く気にならなかったので実際どういう風に料理してたのかしりませんが、言葉とか使い方とか、行くところへ行くといろいろと変わるものなのですね。
とつまらないこと考えたり・・・。
おじゃまさまでした。
 
 
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