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C&W

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 2月26日(月)21時24分30秒
  青木英一君のC&W好きへの流れは、良く分かります。 僕も、おそらく、似た方向に興味があったと思います。 もっとも、僕はあるところでElvisにどっぷりと浸かってしまいましたが。

Loretta LynnのA Dear John Letterはこれまたつらい歌ですね。 太平洋戦争でも、朝鮮動乱でも、ベトナムでも、おそらく、イラクでも、シリアでも、アフガンでも同じことが起きたことでしょう。 戦地に出ている恋人の帰りを待たずして、ほかの男性、それもこの場合は、元カレの弟!、と一緒になるなんて、なんてドライな女なんだ、という気もしないでもないけど、待てど帰らぬ人、いつ帰るかわからない人よりも、身近にいる人への気持ちが動くことを責めることはできない。 そんな、状況そのものがひどいわけですね。 一方で、戦争未亡人ということももっとあったわけで、それはもう歌になんかできないぐらいひどいことですもんね。
というわけで、僕はこの歌自体をなかなか好きになることはできないけど、当時の背景を思えば、現実を歌ったこととして受け入れざるを得ないかな。

Jim ReevesのDistance Drumも背景は戦争ということで、同じ背景があるということだと思います。

ミッチ・ミラー合唱団、テレビで楽しみにしていました。 良かったですね、あの男性コーラス。 懐かしい。

ElvisもRCAで歌っていましたね。

いやいや、カントリーは奥が深い。 お気に入りの歌手・お気に入りの歌をぜひ紹介してください。






 
 

ELvis (再)

 投稿者:3C青木英一  投稿日:2018年 2月25日(日)23時19分52秒
  どうも、旨く写真などを掲示できないので再度写真を。

YouTubeは”Nashville RCA Studio B Tour and Country Hall of Fame 2014 " で
 

Elvis

 投稿者:3C青木英一  投稿日:2018年 2月25日(日)22時48分30秒
  ELvis はやはりメンフィスに行かなければと思いますが ナッシュビルで見た ELvisの一部を。私が見に行った当時の様子が解る Youtube が有りましたので。 何故ナッシュビルに行ったかと言えば、中学時代からラジオで色々な映画音楽等を聴いていて何時の間にか日本の歌よりポップスの方が心地よく感じたからですし、未だに苦手な英語が少しは解るかなと思ったから。その延長でグレンミラー、ミッチーミラー、挙げ句はカーターファミリーからジョニーキャッシュ等色々で C&W という訳です。

Loretta Lyne ですが Ernest Tubb との”A Dear Juhn Letter"も好きです。 勝手な事を喋ってすいません。

http://NachvileRCAStudioBTourandCountryhallofFame2014

 

3B課長山田君の写真

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 2月24日(土)23時10分0秒
  たしかに、3B課長山田君の写真はどれも見られなくなっていますね。 リカバリーTry中ですが、まだうまくいっていません。

とりあえず、3枚送っていただいた写真を掲載しました。

http://www.shinobugaoka.com/Photo%20Album/Yamada-Memory.htm

 

青木英一君のおかげです。

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 2月23日(金)08時41分18秒
  その、同期会の世話役の、かつてチューちゃんと呼ばれていたデ・イーネさんの情報によれば、現住所不明で生存の確認ができていなかった(らしい)青木英一君から、この忍岡54期生HPのメールのボタンを押していただいて、ご連絡をいただいた内容を密告すると、3Bカメラひろし君の写真が見られないが、3Bカメラひろし君にもしや何かあったのか? と心配をしてメールをいただいたのです。 まぁ、ついでに訊いてくれたのかもしれないけど、友のことを心配する自分のことが心配されていたなんて、人の気も知らないで、とは言いませんが、お互いに友のことを心配する、僕らもそんな年齢になってきたということかなぁ、と勝手に考えました。

デ・イーネ情報(チューちゃん情報)によると、入学したときの正確な人数は把握できていないのですが、卒業時には356人だったそうです。

さて、そんなことから、横田さんと小野田さんがジャングルでの生存が確認されて以来、久々に発見された生存者が青木英一君です。 おめでとうございます。

そういえば、私も、ドイツに行っている間、生来の筆不精と、いまから言い訳をすれば、それなりに生活の変化が激しく、慣れるまでに時間がかかり、海外でのビジネス生活もそれなりにタフだったり、新しい友人や文化芸術に触れる機会があったり、子供の行事や、ご近所付き合いなどが始まったりしたこともあり、友人への連絡をすっかり忘れてしまっていました。 そのために、大切な友人との関係や信頼も失ってしまいました。 というわけで、忍岡同期会の世話役さんからの連絡もつかず、そもそも生きているのかどうかもわからないという状態だったわけで、青木英一君の生存の発見の前には、私自身の発見があったわけでした。 すみません。

さて、その青木英一君ですが、昔、進駐軍向けのラジオ放送からJim Reevesを聴いていた、ということから、勝手にJim Reeves fanだと思い込んでしまいましたが、よく考えてみれば、そうではなくて、あなたは、カントリーミュージックに魅かれていたのか、いや、アメリカ音楽、POP MUSIC、さらには海外の音楽、いや、そもそも音楽、あるいは、幅広い芸術に興味があったというほうが正しいのではないか、という疑問がわいてきました。
それにしても生涯にただ一度の海外旅行、それも2014年になってから初めて海外に旅行して訪れたところがNashvilleのCOUNTRY MUSIC HALL OF FAME® AND MUSEUMだったとは! もしかしてそこには私のKing、Elvis Presleyもまつられていませんでしたか? あ、Elvisは純粋なカントリーソングシンガーではないな。。。ElvisはElvisだ。

で、そのCOUNTRY MUSIC HALL OF FAME® AND MUSEUMのWeb Pageを見ると、今はLoretta Lynnの特別展示が行われている。 Blue Kentucky Girlが流れている、らしい。
Loretta Lynn - Blue Kentucky Girl
https://www.youtube.com/watch?v=VAMmt77PnXI

彼女の子供時代を歌ったこの歌は人々を感動させるようだ。 僕もそうです。 この曲のタイトルの映画も観ました。 主役のLoretta Lynnを演じたSissy Spacekが本人になり切っていたのが印象的でした。で、このSissy Spacekを見たら、さくら子さんに似てるなー、と思って観てました。
Loretta Lynn - Coal Miner's Daughter
https://www.youtube.com/watch?v=f9eHp7JJgq8

昭和20年代、僕らが物心ついたころはテレビがでるまで、ラジオがメインの楽しみだった。で、FENでなくても、ラジオはどの放送局からも毎日、戦時中には禁じられていた英米仏の音楽、中でもアメリカの音楽が多く流れていた。

夕暮れ時には子供向けの放送もあり、ヤン坊ニン坊トン坊とか、赤胴鈴之助、少年探偵団、ピヨピヨ大学なんてのがあって、良く聴いていたのを思い出します。 布団に入ることには、廣澤寅蔵の森の石松の浪曲だったり、徳川無声の宮本武蔵の朗読が面白かったのをおもいだしました。

あ、もう、会社に行く時間。 青木君、君の音楽人生を書いてくれませんか? 君のおかげで、昔のことがどばーっと思いだされました。 ありがとう。 投稿を待っています。
 

Distant Drum

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 2月22日(木)21時28分28秒
  ところでJim ReevesのDistant Drumは1966年、ベトナム戦争が泥沼化していて、アメリカの兵士が何万人も死んだ。 ベトナム人は100万人近く死んだけど。 当時の青年がいつ招集されて戦地に向かうことになるかわからない状況での歌だと思うと、その歌の意味と響きがわかるよね。

そういえば、昨晩のMini同期会には3人のひろしがおりました。 3Bカメラひろし、三郷井戸ひろし、布施院ひろし、の3人でした。


 

忍バスケ同期会と愉快な仲間たち

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 2月22日(木)18時49分35秒
  昨晩、浅草の某イタリアンレストランにて忍バスケ同期会に愉快な仲間たちが混じってミニ同期会的な集いがありました。 その晩、明らかになったことは、なぜ、上原稲子さんは1Dの時の自己紹介の時に、「私のあだ名はチューちゃんです。」と言ったのか、ということでした。それを聞いたのは、今から54年前になるわけですが、以来、54年間頭を離れなかったその疑問、なぜ、この上原稲子さんがチューちゃんと呼ばれていたのか? もしかして、だれにでもチューをしちゃうからなのか? 国定村の忠さんと関係があるのか? その謎が解けないまま過ごしたながいもんもんとした年月の長かったこと!

彼女は中学校時代に一度転校をしていたのだ。 で、その転校をする前にいた中学が、根津にある中学校だったのだ。 根津中学校、根津中。 で、ネズミのチューちゃんとなり、ついにチューちゃんとなった由。 あー、すっきりした。 で、もしかしたら今でも根津中の生徒はどこにいってもチューちゃんとか、ミッキーとかいわれているのだろうか? であれば、私のあだ名はミッキーでチュー! と叫んでしまえばよかったのに。。。 あ、やっぱりチューちゃんか。。

別の暴露話としては、馬道の松久院様の話によると、山口公也先生の英語のテストの時の出題の一つにあった和文を、英訳せよとの設問をすべきところ、公也先生、「和訳せよ」とプリントしてしまったところに反応した生徒が2名いたらしい。その二人とは、キッコと布施院であったとのこと。 いつも寝ているくせに、先生の揚げ足ととるとはけしからんやつですね。

あ、そうそう、ここ何年か、宛先住所不明で戻ってきていた青木英一君あての郵便物の理由と彼の生存があきらかになりました。 同じ団地内の部屋をちょっと移っただけ、だったようです。 新しいご住所もいただいたので、今後はまた、同期会の連絡なども届くと思います。
ほかの方も、お引越しをしたときは、ガス、水道、電気、NHK、と忍岡54期の世話役へのご連絡もお忘れなく!

で、その青木英一君が実は、FEN(FarEastNetwork)=進駐軍のラジオ放送で、なんと、Jim Reevesの歌を聴いて、ファンになっていたようで、ただ一度の海外旅行もNashvilleのCOUNTRY MUSIC HALL OF FAME® AND MUSEUM訪問が主目的だった(?)のか、Jim Reevesのレリーフの写真や彼の写真なども撮影してきたみたい。 それは、長い思いを秘めて2014年10月14日のことだった(写真の日付で)で、青木君としては、Jim Reevesだったら、I love you becauseがベストだとおっしゃる。
https://www.youtube.com/watch?v=qit_HikDGxU

たしかにこれもいい歌ですね。 Gentleman Jimと呼ばれていた彼のGentleな歌い方が素敵ですね。

話は、そのミニ同期会の背後ではヒラマサピョンチャンの激闘が繰り広げられていたのであった。 女性3人組のパシュートだ。 で、ときどきミニ同期会はスポーツバーの酔っ払いの集まり、に変化したりしたのであった。

当日午前1時起床の欣ちゃんはぎりぎりまでいてくれたけど、お先に就寝のため、帰宅。4時起きのわたくしは、最後までねばるが、つくばエクスプレスの終点まで行っては戻り、なんてことがないように帰宅できたのは、宮田君が途中まで同行してくれたからでした。

昨晩の話題の一つは、白内障と目のレンズ交換。 で、今朝目が覚めて、外をみると真っ白。 僕は思わず真っ青。 すわっ、白内障になったかと思うその刹那、あ、雪が降ったのね。 昨晩無事帰宅できたことを改めて喜ぶ。
 

Dean Martin

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 2月20日(火)07時56分28秒
  はジェリー・ルイスとしばらくコンビを組んでやっていましたね。 僕はファンです。

Dean Martin & Jerry Lewis That's Amore
https://www.youtube.com/watch?v=1TWhFmCRdoU

 

Jim Reeves

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 2月19日(月)21時38分58秒
  こんな歌も歌ってます。

赤紙が来て徴兵に出かけることになる青年が彼女に、死ぬ前に結婚してちょ、と迫る歌。
1966 #1. Distant Drums - Jim Reeves
https://www.youtube.com/watch?v=actWm7nsr5U

二股かけてる彼女に、そっちの彼氏はすてて、僕んとこにきなちゃいよ、と電話で迫る男の歌。
Jim Reeves - He'll Have To Go
https://www.youtube.com/watch?v=_tg1IGrgM_8

親友と、同じ彼女をすきになっちゃけど、彼女の好きなのは友だと認め、友人に幸運を祈り、潔く去る男の歌。
Jim Reeves - Adios Amigo
https://www.youtube.com/watch?v=ucvcoWMFmW8

おまけ:
Dean Martin - Send Me The Pillow That You Dream On
https://www.youtube.com/watch?v=APPpFrIGFQ8
 

ジャネット・リン

 投稿者:布施院  投稿日:2018年 2月19日(月)21時26分58秒
  当時彼女にスケーティングを見た記憶はないけど、しりもちをついてもメダルを取ったという話は巷に持ちきりだったことは覚えています。いまみると、優雅で、美しい演技だということがあらためてわかります。

https://www.youtube.com/watch?v=t0HbRQk0oFs

最近のフィギュア・スケートは、何回転した、とか、後半に回転を集中させたとか、そんな話題ばかりで、観ていて面白くない。 どんな優雅な踊りや、曲想にあった演技がどれほどの点数になるのか良く分からないし、主観的な部分もあるので、難しい競技だとは思うけど。

そもそもオリンピック自体が、数十分の一のスピードで金銀の差がついて、その金銀の差たるや勝者と敗者のような差別のされよう。 銀で悔し泣き、なんておかしいでしょ。 そして、ほぼ完全に政治の道具になっているし、コマーシャリズムの祭典になっている。
で、あとは、ナショナリズムだ。 スポーツマン自体は楽しんでやっている、あるいは、成果を評価してもらえる、ということもあるかもしれないけど、そのメダルがその後の人生にどれほどの重みを持つのか、スポーツ大臣にまでなる人が出てくるわけだから、みんな必死だし、打算的だ。 それがみえちゃうと、なんとなく興ざめする部分も隠し切れない。

でも、ジャネット・リンちゃん、かわいらしくて、優雅なスケーティングでした。 今見ても、これほどの滑りと優雅さを出せる人はなかなかいないように思えます。

https://www.youtube.com/watch?v=t0HbRQk0oFs


 

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