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中国、「暴動の黒幕」と烙印=「ウイグルの母」への批判強める(時事)
【北京9日時事】中国新疆ウイグル自治区ウルムチで起きた大規模な暴動を扇動したとして、中国当局は、亡命ウイグル人組織「世界ウイグル会議」議長で米国在住のラビア・カーディルさん(62)への批判を強めている。中国におけるウイグル人の人権擁護を訴え、ノーベル平和賞候補として名前が挙がったこともある「ウイグルの母」。中国メディアは「暴力事件を舞台裏で操る黒幕」と烙印(らくいん)を押し、非難キャンペーンを始めた
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090709-00000025-jij-int
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