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「さっとん活動」(ライブ)のお知らせ

 投稿者:小林 里美  投稿日:2009年 7月15日(水)06時42分31秒
  2009年7月18日(土)
昭和57年同い年企画
『Sweet 27 NiGHT!!』


〈教室〉(会場)
とまと畑(南4東3ピープルⅡ1階)

<登校>OPEN 18:30
<始業>START 19:00

\1000(1ドリンク付き)

<日直>(主催)
LOVESICK GUY

《出演者》(出席番号順)市村猛、金澤幸太、小林里美、佐々木浩二、佐々木麻未、村瀬勇気

【ごあんない】
・当日、教室(会場)の中では出演者&お客様含め「同級生」になります☆
よって敬語厳禁です(笑)

・「なつかしイントロクイズ」や、なつかしの「買い食いおやつ」も用意しております☆

・当日はBGMをすべて懐かし90年代の曲にします。これは懐かしいというCDを持ってる方は、会場でBGMとして流させて頂きますので是非ぜひご持参下さいませ!
昭和57年前後に生まれた方から、あの頃流行したトレンディドラマやラブソングをもっと身近な曲として現実の自分と重ね青春を過ごした方までどしどしご来場ください(^O^)
【HP】
http://

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=nabetomato

 
 

月刊「さっとん」09年7月号

 投稿者:caponica 小林里美  投稿日:2009年 6月29日(月)00時38分52秒
   7月の企画ライブのために集まった、私を含む昭和57年生まれの三人が集合して練習を開始しました。カラオケボックスで練習しています。私はライブの練習目的で楽器を持ち込んで練習したのは初めてで、しかも2~30人くらい収容可能な、どえりゃー広い部屋に入れられて(その時間はそのお部屋しか空いてなかったそうです)、でっかい画面の前にでっかいテーブル、貴族の食卓のように遠い三人の距離が、それぞれの話し声に妙な声量を与えていて、すごく面白かったです(笑)。終盤はカラオケとしても利用しました。またあの広い部屋で練習したいな(笑)。

  今カポニカは、一つの作品としてCDを完成させるため、またホームページの内容を充実させるため、他にも前向きな色々を抱えて、レコーディング態勢に入りました。いいものが一つひとつ出来上がっています。今回は12曲くらいのフルアルバムになります。出来上がるのが楽しみです☆


 ここからは私のすごく内的な話です。

 私が通院生活を続けて現在4年目になりました。できるだけ病気の話はしたくないと思っているし、今でも色んな人に病気のことを隠しています。それでいいと思っていました。
  ただ数ヶ月前家族の者に「あんた絶対おかしい」と言われ、再度診察して、新たな診断が加わり、私にとってそれはなかなか堪える出来事でした。私は主治医の治療方針に従って今も懸命に治療しています。しかし今まで病気を一部を除き隠していて、それを隠したが故に、「症状」として苦しい嫌な思いをし、その度に果たして病気を隠すことが自分にとって良い選択なのかどうかが、よくわからなくなりました。

 ここまで書いた時点で、私が病気で、それをところどころ隠していたということは事実上話していることになるわけですが、何故今回この話をしているのかというと、この頃、私の人生に多大な影響を与えている方の話を聞いて、私自身、今までとは違う病気との向き合い方をしたいと願い、また、そうしなければならないと思ったからです。

  私は「双極性障害(2型)」という病気です。一般的にいう「躁鬱病」です。今はお医者さんでなくともあちこちに情報があるのでご存知の方もいらっしゃると思いますが、躁状態とうつ状態をあるペースで繰り返す精神疾患です。このペースにはすごく個人差があるようです。躁状態というのはつまりハイな状態のことなんですが、この状態は一見「ただのやたら元気な人」ですが、本人にとってはひたすら辛い状態です。これが普通の人と違うところで、非常に病的な状態です。私の場合、病気による躁状態の時期が長く続く場合が多く、多弁になり、「眠らなくても平気」になり、色んな考えやアイデアがポンポン出てきて「自分はなんでもできる」と思い込み、明るいサイボーグみたくなっていきます。とにかくエネルギーに満ち溢れます。こうやって書くといいことのようですが、脳神経の異常で「ちょっと、それはやりすぎだよ」という域に達しているので、本人(私)はとても辛いのです。そして何が辛いかというと、社会的には「元気な人」になっていることです。


 実際は辛くて、私の場合だと、金銭感覚がおかしくなってしまい、物欲を押さえられず、病的にショッピングを繰り広げることも過去にはありました。その一方で眠らないので心身は疲れてしまい、体力がどんどん落ちてしまうのに、それに気が付くことなく突き進み、次第に思考も言動も行動も攻撃的になっていきます。最近はそれでも治療が上手くいっているので、自分の攻撃性を感じて初めて自分で「躁状態だ、ヤバイ」と気が付くことができるのですが、以前は気が付くことすらありませんでした。しかしどの道時すでに遅しで、私は自制がきかず、薬に頼るほかありません。

 最近はもうなくなりましたが、以前はもっとひどくて、家族が何の気無しに聞いてきたことに対して突然声を荒げて家族に怒鳴ったり、楽器が弾けなくなったら大変困るのに、グーで壁をぶん殴ったり、自分の頭を何度も打ち付けたり、窓から身を乗り出したり、車の運転が乱暴になったり、完全に間違ったやり方でパワーを発散してしまっていました。

 とにかくそうやって体力も神経も病的に擦り減って、気が付くとうつ状態の時期を迎えてしまい、ハイな時の自分をひどく後悔し、布団から出られないくらいひどい状態になります。

 私はこの「ハイテンション」を病的なものから健康的なものに変えるために、毎日薬を飲んでいます。
薬が増えた時、私はがっかりして焦燥感で一杯でしたが、日常が忙しい分だけ薬も必要で、それくらい今が充実していて、私が以前よりも人生を豊かに過ごしているということに、その方は気付かせてくれました。

 この話をこのような不特定多数の世界な放つことが何を意味し、どんな結果を得るのか知りませんが、これが私の「個性」です。私は一社会人であり、カポニカというバンドのヴォーカルであり、青色と月にまつわる話が好きで、理屈っぽくて、強情で、真面目で、鼻が低くて、背は高めで、体つきは男っぽくて、歩くと一歩が女のくせにやたらと大きくて、ちょっと毛深いのを気にしていて、影響を受けるとたちまち虜になりやすくて、本当はすごく脆い部分があるのに、それを自分で恐れていてそれを隠すのに必死で、ギターとピアノを弾いて唄うのが好きで、太宰とサガンが好きで、絵を描くのが好きで、映画とミュージカルが好きで、白い洋服を集めるのが好きで、こんな病気を持っていて、それを治そうとしている。全部私の個性であり、私の今です。

 私は今回これを書いてどうしたかったのか。「私の持ち物」を認めて欲しかったのだろうか。ただ、書くネタが無くてこんなことになったのか。よくわかっていないまま、書くのを終わらせます。

 「自分探しをする奴や哲学する奴はヒマだ」という意見に、私は多少賛成する部分もありますが、人間は何がなんでも考えたい、それを誰かに話したいなどと思って、それをある種の情熱をもって実行せずにはいられないことがあるはずです。毎月発刊する私の原稿のように、その内容が他人からみてたとえ陳腐なものだったとしても。

またライブのお知らせで現れます♪♪♪

さっとん
 

月刊「さっとん」09年6月号

 投稿者:さっとん  投稿日:2009年 5月27日(水)22時59分25秒
   はじめに、月刊「さっとん」3月、4月、5月と連続で休刊してしまいましたことを、毎月ご愛読くださっている方に心よりお詫び申し上げます。色々な私情が重なり、原稿を書くことができませんでした。申し訳ありません。
m(__)m


15年間一緒に過ごしてきた飼い犬の容体が急変し、数日間苦しんだ後、先月17日に亡くなりました。

 はっさく(犬)は一年前に、すでに生死の間をさまよう大病を患っていたこともあって、その後は奇跡的にも回復して元気に暮らしていましたが、私はどこかで「その時」が来るのが近いことを覚悟して暮らしていました。だから、頑張った彼を落ち着いて見送ることができました。

  はっさくの夢を見ることもまったくなく、楽しいライブに混じって慌ただしく日々が流れたおかげか、私は変わらず、私の生活をしています。でもその後が堪えました。犬を飼っている方の話題を聞くとき、飼い主と散歩している犬を見かけるときに、なんとなく構えなくてはいけない自分がいました。

 しかし先日、とある地元のスーパーの駐車場で隣にあった車の助手席に大人しそうな犬がぽつんと座っていて、その犬を見た時に、感覚的に「あぁ、なんだかひとつ乗り越えたな」と思いました。


 先日、新曲の基盤が出来たので、第一段階の音源としてささっと簡単に録音してみました。途中、試行錯誤を繰り返してうーんうーんと頭をねじりながらギターを抱えてましたが、とりあえず形になりました。

 ここからが「楽し苦し大好き」な曲育てです。曲が曲として成長していくのには、色々な過程があります。
  私の場合、作曲と作詞がひとつの曲として連動する場合もあれば、作曲、作詞がそれぞれ独立した作業で、未完成のパズルのピースのように、無くさないようにとりあえず引き出しに入っている場合もあります。後者の場合、私はきっかけのピースから歌詞を展開する過程がやっかいになりがちで、毎度難産になるパーセンテージが高いのですが、新しいテイストの曲が生まれることが多いのも事実です。カポニカで数年かけてを培ってきたものを大事にする一方で、それまでの紆余曲折を経て7年目に突入し、このバンドのトラディショナルでもありマンネリ化したともいえるやり方を一度枠外に置いて、新しいものを作りたい、カポニカではあまり表現していなかったけど私が本来好きだったものを、カポニカで表現したいなど、色々な思いに駆られ、好んで後者の方法を取ることもあります。これは、繋がるピースがあればくっつけていき、作曲と作詞の間で凹凸がうまく繋がるものがあれば試してみて、さらにパズルのピースをどんどん作って繋げて、私の出来る範囲まで広げたパズルをみんなに渡します。ここで第一段階終了です。
  ここからは三人で完成に向けて取り組みます。これが、私個人の作曲の形です。多分人間の数だけ色んなやり方があるので、「私はこんな風に作るんですよ~」っていう話に興味があります。

  そしてカポニカとしてではなく私個人の音楽活動なんですが、7/18(土)にライブすることになりました。出演陣が昭和57年で固められた「S57企画」で、私は昭和57年1月19日生まれなので、本来「S56」に属しているんですが、まぁまぁそこは…ということでオーバーエイジ枠で参加です。いやぁ~楽しみだ!!ABBAやカーペンターズ、そして福山雅治もカバーしますよ!実は私にとって福山雅治という歌手は、ある思い出があって、初めて買ったシングルCDが彼の出世作となった「MELODY」なんです。そしてそれ一枚しか持ってないという、とんでもなく中途半端なファンです。ただ、あの頃彼が世に送り出していた曲は、個人的に今でもすごく好きですね。これらはカラオケでよく歌いますよ。男子が☆(笑)

  そんなこんなでそろそろおしまいです。
  7月のライブは、カポニカでは見ることのない私のボーカルの様子をお見せすることができると思いますので、是非遊びに来てください☆詳細が決まり次第、また情報を更新します。

それでは、またお会いしましょう♪
(^0^)/

さっとん
 

「別冊 さっとん」第4号プラス

 投稿者:小林 里美  投稿日:2009年 4月30日(木)00時58分18秒
  今回は全部カポニカのオリジナル曲でした。

09.04.26(日)演奏リスト
①LINE COMPLEX
②砂漠のエトワール
③月のついてくる夜
④ラピスラズリの風
⑤さよならガーゼ

またお会いしましょう!
アビヤントゥ☆
 

「別冊 さっとん」第4号おまけ

 投稿者:小林 里美  投稿日:2009年 4月29日(水)23時11分33秒
  二次会、「Home」にて。
カポリーダーみやさん、リーダーの奥さんであり「ドルチェ」のウクレレ担当なみぃ、私に大切なことをたくさん教えてくれたミュージシャンの一人である太陽みたいなボーカリストSHUTAさん、そしてわれらがマスター、なべさん!
 

「別冊 さっとん」第4号

 投稿者:小林 里美  投稿日:2009年 4月29日(水)22時35分11秒
   私達はいつも、「今度ライブやるんだ!」という感じで誰かに話をしたりしますし、「ライブ」を言葉をよく口にします。その言葉は私にとって、時々ふとその意味を思い出しては忘れ、忘れたくないと思ってまた引っ張り出し、頭の中を掻き回してまた出ていく言葉の一つです。「ライブ=生きる」ということを、ステージに立つ機会を持つあらゆるミュージシャンが考えるはずで、私も自分の足りない頭でそのことを必死に考えます。そのことによって、何か答えが出たことはありません。あらゆるライブを目にして、出演して、その度に「きっとこうだ」と思っていたことは、やっぱりそうだった!と思うことも時々ありますが、その一方でほとんどはすべて打ち砕かれます。またそこから私の中で色んなことが始まります。

 とまと畑7周年記念ライブは、ステージ、客席、バーカウンター、どこを見ても隅々まで生き生きとしていて輝いていて、あの時間がずっと続けばいいのに、と心底思いました。まだその余韻に浸っています。
 そして、出演されていたミュージシャン全員が、私にステージの上で「生きる」こと、私の中でまた何かを壊して、またそこから始めることを私に教えてくれました。

 私達がとまと畑、そしてなべさんと出会ったのは、5年程前に遡ります。その頃私達はしぶやくんとすでに一緒に編曲やライブをしたことはあったものの、カポニカはみやさんと私の二人組で動いていました。
 初めて演奏したライブの後、なべさんがお酒を片手に近づいてきてくれて、まだ音楽的にも人間的にもよちよちしていた私(今でもそのよちよち状態から成長してない部分が数多くありますが…)は、その凄みと言ったらいいのか、迫力のようなものにオロオロして、何を言われるのだろうとビクビクしてしまったんですが、なべさんは、あの渋い声で、
「俺は認めるよ」
と言ってくれたのでした。

 あれから5年。私達には色んなことがありました。バンドとして全く機能しなくなった時期もありました。その時もカポニカの側にいてくれたのは、とまと畑となべさん。一度は完全に歌えなくなった私を、なべさんはもう一度ステージの上にあげてくれました。

 私達の音楽を、これからもとまと畑という私達の「Home」で表現し続けることは、今の私にとって大切なことであります。

 なべさんと、その周りを囲む、素晴らしい人達。
いつも本当にありがとうございます。
 これからもとまと畑は、私達のように、たくさんの人々にとって「ふるさと」のような場所で在りつづけることと思います。

 ますますのご繁栄を心より願っております☆
o(^-^)o
 

「別冊さっとん」第3号

 投稿者:小林 里美  投稿日:2009年 3月 2日(月)20時19分58秒
   先日、ライブを無事に終えました。「質量」のある音楽とバンド。それらがぎゅっと詰まった、素晴らしいライブでした。参加できて本当によかったです。昔からのバンド仲間に再会でき、新しい仲間ができ、とても楽しかった分、反省することもたくさんあって、ライブを終えて練習を再開した今、バンドとしても、私個人としても、また色々な発見をしながら、音楽と向き合っています。

今回久々に立って演奏したんですが、それは、本番前の練習で私をよくもわるくも揺さ振る出来事の一つでした。普段も座って演奏してばかりいたので、筋肉の使い方や、姿勢が変わって、色々困難を感じながら練習していました。でも、こうして終わって、今それらの日々を思うと、「なーんだ。」という感じだったりします。

 少し話が逸脱しているようにみえるかもしれませんが、今あらためて思ったのは、26歳を過ぎたあたりから、ライブに対する考え方が変わったことです。「私の音楽」に対する考え方といってもいいかもしれません。
 ライブというのは、間違いなく普段とは違う状況、環境、雰囲気の中で演奏することになります。でも、どんな状況、環境、雰囲気の中であろうと、私の出した音は、単なる私の音楽の通過点にすぎません。車の中で何を歌おうと、部屋でギターを弾こうと、三人で毎週日曜日に山奥に集まって演奏しようと、いつも気持ちは同じ(で在りたい)。ということです。人間ですから、自分の真ん中がぶれるようなことももちろんあります。そんな時に出した音も私の音として認める。そのようなことです。色んなことを言ってとっ散らかってしまいましたが、何か伝われば幸いです☆


 今回のライブは新曲である「ラピスラズリの風」と「砂漠のエトワール」を初めて披露しました。また、先月号のおまけ写真にあったように、プログラムを書いた絵を飾りました。それから!マイクのもじゃもじゃも新調しました☆レースの生地やリボンに、カポニカの音楽のイメージのひとつである「青」を使って、ラピスラズリを使った瑠璃色(ウルトラマリン)のようなちりめん生地をレース生地の下になるように縫って、青いお花が連なって咲いているようなリボンを垂らすように縫い付けて、レースのリボンを何本か結んで結んで花びらが青と白のストライプでできたコサージュをてっぺんにあしらって完成。すべてダ○ソーさんで買いました。安い、早い、ダサかわいい。

次は4/26(日)にとまと畑の7周年記念ライブに出演します。詳細がわかりましたら、ホームページ及び掲示板のトップでご案内しますので、是非ご覧になってください。
(^-^)

  最後になりましたが、ライブにご来場くださった方々へ、心からお礼を申し上げます。本当に、ありがとうございました。
m(__)m

【2/22(日)演奏リスト】
①LINE COMPLEX
②月のついてくる夜
③Old Joe
④さよならガーゼ
⑤ラピスラズリの風
⑥砂漠のエトワール
 

月刊「さっとん」09年2月号(おまけ付き)

 投稿者:小林 里美  投稿日:2009年 2月21日(土)15時18分46秒
  毎日が飛ぶように過ぎて行きます。なにがなんだかわからぬうちに朝が来ます。でもきっとこれはいいことなのでしょうね。
皆様はどうお過ごしでしょうか?
この読み物はいつも大体月の中旬から下旬にかけての更新をなんとなく目指していますが、今回はもう少し早く書く予定だったのを、多忙だったのと、ボサーっとしていたのと両方のうちに、本日になっとしまいました。明日はライブです。
この日を迎えるのがあっという間でした。
明日はマイクの「もじゃもじゃ」を新調しまして(貧乏なので、もちろんまた手作りです(^_^;))、新曲も2曲やります(「ラピスラズリの風」と「砂漠のエトワール」)。新曲が生まれる度、いつまそうですが、すごく気に入っています☆

是非、聴きて来てください。o(^-^)o

今回は短いですが、最後に明日の手作りプログラムの写真を添付してお別れです。
次回は「別冊さっとん」でお会いしましょう。
さっとんでした。
(^-^)
 

はじめまして!宣伝失礼致します。

 投稿者:Studio&CafebarLink's  投稿日:2009年 2月11日(水)20時26分58秒
  1/25に白石区にオープンしたスタジオです。

練習スタジオはもちろん、ライブスタジオやカフェ・バーも併設してます。

これからライブを中心に様々なイベントを企画していく予定ですのでよろしくお願いします!

また只今ブッキング希望バンドも募集中!


Studio&Cafebar LINK'S
札幌市白石区本通13丁目北1-1
(国道12号線EAGLE MOTOR CYCLE 隣り)
TEL 011-868-1122
HP(PC)http://www.eaglejp.co.jp/links/
詳しくはHPをご覧下さい。
 

2/22ライブ

 投稿者:ナカジマ  投稿日:2009年 2月 7日(土)21時43分41秒
  ライブ告知です!

2009年2月22日(日)
RHAPSODY vol.3
mole  札幌市中央区南3条西2丁目 ニコービル地下
open 17:30 start 18:00
adv./\1500 day/\1800

出演(出演順)
The Energies / Popo / caponica / 男鎌田真吾 / atari / Ree. / ハク
演出「明色放つ灯り」:菅原由香 / 会場装飾:Dr.ツクール
アート展示:Bunny.LPH / グッズ販売:ngsk.
DJ:Okumura

チケット取り扱い:ローソンチケットL-16734 / 大丸プレイガイド

atariが始動します!復活のcaponicaに、ことばのアートイベント「words」を主催しているシンガー、Ree.など個性溢れるアーティストが登場します。
お時間ありましたら、是非観に来てください!
http://shopkan.sakura.ne.jp/rhapsody/
 

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